500マイル・朝食

【朝食】
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基本既成品は極力少なくする姿勢が朝食にも見える。

【椎茸のホイル蒸し】                   【焼き魚】
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地元食材が基本の料理は朝食にも溢れる。 
とろろと岩のり?」・「昆布の佃煮」・「野菜の煮浸し」 安定な料理で食が進む。 日付が変わるまで痛飲しても目覚めは快調なのは温泉効果なのは謎 こちらの宿はセルフが基本でそれも楽しもう。
温泉猫は3匹 動物嫌いな人でも多分気にならない程の距離感を保つ気立てのいい性格の猫達(猫1猫2) 今回利用価格は、8,900円

民宿利用は営業の常宿・工事関係の長期利用によって支えられてる筈 毎日同じ料理も提供出来ず、且つお酒も飲む利用者 ここで鍛えられた料理は、利用しない私たちの想像以上のレベルにいってるかもしれないね。
現在万全な状態の私じゃないですが、不自由なく温泉を利用できるようになれば、温泉は立ち寄り湯 泊りは民宿というパターンも面白いかもしれない。まーその前に先立つものが要りますが(爆

●民宿500マイル
住所:白老町字虎杖浜2-4
電話:0144-87-2682(8:00~21:00)
日帰り入浴(予約制)有り
民宿500マイルブログ

 

500マイル・夕食

夕食前に、「お話盛り上がってる様ですが」、どーんと 届く
【話休めのカニ】
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美味しいよね まーカニをほじりだすと無言になるのは皆同じ

【夕食】 
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6時ごろに今宵の夕食が登場  食事は一気だしですべて部屋食 仲間の会話も盛り上がる。 

500マイル・温泉

【露天風呂】
露天風呂
かすかに見える漁火
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クリックで拡大↑
【内風呂】
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館内には露天風呂一つ・内風呂二つあり、広くはないのですが其々鍵が付いており、貸切で利用できます。 大きさのことなる内風呂もいいですが、潮風・波音が直に感じる露天がお気に入りで長湯になりがちなのが難点、他の利用者のことも考えて程々に
露天の脱衣所には小さな籐椅子があり、火照った体を休めることが出来ます。 湯船に体を預け、暫くすると細かい気泡がまとわりそれは気持ちのいい湯(過去には泡付きは無かったと思うが・・・) 目線の先は水仙と内浦湾 やや赤みのある源泉・中ツル・金気も感じる源泉かけ流しの湯
尚:温泉分析表撮影した筈なのに見つからず、過去のはあるのですが掲載しても仕方ないので今回は諦めました。
久しぶりの宿泊で、いまいち調子が悪い私

民宿500マイル・宿泊

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お昼を頂き 更に散策を続けた。 
学生時代ちょっとイカれた4人で一軒家(と言ってもトタン張りのボロ家を格安で)を借り、今思えばバカなことしまくった、もう時効だろう(爆 
今回道外在住の一人は参加出来ず、三名が合流 連絡は取り合ってたもののリアルでは何年ぶりだろう。
宿は虎杖浜の「民宿500マイル」 当ブログでは紹介はしていないのですが、個人的には三回目の利用になります。 勝手知ったる宿と何時もの元気な女将がお出迎え キーを渡され自力で部屋へ

【二階の海を望む部屋】
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オーシャンビュのお部屋・波音 落ち着く。 部屋には液晶テレビ・電気ポット・タオルセット 長期利用もある民宿なのでマンガ本・洗濯ポールとハンガー 部屋毎には冷蔵庫は無く共同利用の冷蔵庫が廊下に 尚コーヒーもインスタントながら無料で完備! 布団は利用客自ら敷くスタイル
久しぶりの温泉宿泊 書く手順忘れてしまい、自分のブログ読み返してしまった(爆

かんの温泉・温泉

【温泉棟】
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生まれ変わった「かんの温泉」 趣のあった昔の湯治棟は放置状態が続き残念ながら撤去され、以前の本館のみがリフォームされ、利用されている。 本館に加え新たに温泉棟が新設
過去記憶もないので、比較は手元に残るパンフレットを参照しながら紹介しよう。
奥に長ーい造りで日替わりで男女入れ替える。 

【春鹿呼の湯(しゅんろくこのゆ)右・秋鹿鳴の湯(しゅうろくめいのゆ)左】
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ウッディーな造りのロビーの壁には旧「かんの温泉」の写真があり、現オーナーが気に掛けていたかが分かります。
スペースがある脱衣場アメニティーを確認しながらまず、使いやすそうな洗い場を抜け、奥にある露天風呂から紹介しよう。  
旧施設の温泉分析表が確認できないので推測の前提ですが、旧施設で言えば、右の「春鹿呼の湯」は旧中浴場における「オンコの湯」 左の「秋鹿鳴の湯」は「不動の湯」と思われる。 
屋内の浴槽は「秋鹿鳴の湯」と同じ源泉使用の「イナンクルアンノーの湯」は冬季は使用していませんでした。

【インナクルアンナーの湯】
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旧施設の「小町の湯」と思われる「インナクルアンナーの湯」は冬季ゆえ湯温は低いもののジックリ浸かれば問題なし。
日替わり利用で女湯もご好意によって同じ日に利用できたので紹介しよう。

かんの温泉・宿泊

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DSCF2246 年明けの今月
どこかで呼ばれたような気がした、誰が呼んでるのかな
ひょんなことから、山深い宿に宿泊してきました。 長い冬眠から覚めた「かんの温泉」

まだブログも始めていない時期に、一度だけ訪れたことがあり、その後色々な噂を聞くに付け再度訪れる機会も無く、宿自体が無くなっちゃった。
途中でいろんな噂は聞いたが中々実現はしなかったが、昨年、8月に再開されました最初は立ち寄り湯のみでしたが、宿泊も対応した模様

幕別温泉 パークホテル 悠湯館・朝食

【朝食】
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一階の大広間で頂くごく平均的な宿の朝食 テーブル毎に名前が振られている 席に着くと焼き魚とお味噌汁とお櫃のご飯が並ぶ
ほぼ満室と思われ、賑わってる。
 
【自由にお取りください】
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味付け海苔・納豆・ヨーグルト・牛乳・オレンジジュースと十分
朝食後は、やはり風呂

年イチの温泉宿泊 何も調べずに当施設のHPから予約 源泉掛け流しが選択の要因 中途半端な高台で露天風呂からの眺望はイマイチだし、既製品も散見する食事だったりですが、源泉は本当に気に入りました。
立ち寄り料金480円で利用できるなんて本当に羨ましい。

●幕別温泉 パークホテル 悠湯館
住所:幕別町依田126
電話:0155-56-4321
立ち寄り湯情報
料金:480円
時間:10:00~25:00
 yuyukan

幕別温泉 パークホテル 悠湯館・夕食

【夕食】
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こちらでは全ての夕食はコースに関わらず部屋食 今回利用したのはスタンダード御膳
一気出し

【海鮮鍋】
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【お造り】
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【揚物】
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幕別温泉 パークホテル 悠湯館・お風呂

【内湯】
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脱衣場に入る前からモール臭が香る 晩成温泉の鉱物系とは明らかに違う香り 中に入ると馬蹄形の湯船とジャグジーの湯船とシンプルな作りです。

紅茶色の源泉が気持ちよく掛け流しの湯が湯口から気持ちよく流れる、湯に浸かると香りが増し細かい気泡がビッシリでツルツルの湯で思いのほか良い湯 では階上の露天風呂に行ってみよう。 浴場内の螺旋階段を上ると
【2階露天風呂】
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東屋付きで2~3名ほどで一杯になる大きさ 内湯よりやや低めの湯温なので、長湯ができる。2階と言っても眺望は駐車場が見えるだけなので、期待しないで、
温泉分析表
源泉名:パークホテル悠湯館2号井
試験年月日:平成16年8月24日
泉温:49.6℃ 湧出量340ℓ/min(動力楊湯)
pH:8.6
蒸発残留物:0.753g/kg
成分総計:0.955g/kg
泉質:アルカリ性単純泉(低張性アルカリ性高温泉)
湯使い:加水・加温・循環ろ過・薬剤すべて無し
掘削年:2004年
深度:1.000m
香り・泡付き・浴後感といいとても良い湯
立ち寄り湯の時間が10:00~25:00と遅くまで利用できるので良い湯ながら宿泊客で独占できる時間が限られてるのがちょっと悔しい。

幕別温泉 パークホテル 悠湯館・宿泊

【幕別温泉 パークホテル 悠湯館】
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温泉宿泊も年一になった(涙  宿泊記事の書き方も忘れ過去記事を見て参考にする私 初めての利用になります。 高台の中腹で以前利用した「十勝幕別温泉 グランヴィリオホテル」の丁度下に位置する。

【フロント】
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部屋数20室の小中規模宿 フロントで記帳しスタッフが荷物を持ち今宵の部屋へ

【部屋】
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和室八畳+フローリングで二名利用なら十分 液晶テレビ・空の冷蔵庫・部屋に備え付けの洗面台・風呂無し・トイレは廊下の共同トイレ(ウォシュレット)・最近暑くなった北海道ではエアコンは嬉しい・クローゼットの中には、宿ネーム入りのタオルと浴衣
中庭にはバラ・風呂に続く廊下には胡蝶蘭が迎えてくえる。
宿の外観撮って無いぞと思い、朝早く撮影してると上空かなりの高さに多分「ホテル大平原」の気球がプカプカ 係留して乗るサービスはあるのですが、こんなに高く飛んでるのは初めて気持ち良さそう。 

ホテル養老牛・朝食

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【朝食】
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朝食も好意で個室で頂いた、胃に優しい「THE日本食」 この位が丁度いい バイキングだとツイツイ食べ過ぎて、楽しみなランチがお腹一杯で楽しめない まー程々にすればいいのに、料理を目の前にすると止まらないだよね(爆
お味噌汁の茸が美味しい、表面にクリーム成分が浮く「養老牛放牧牛乳」が抜群においしい 実は牛乳は苦手だったりする、お腹ゴロゴロしたりで、何年も飲んでいなかったが、勇気を出して(笑)飲んで見ると、これがさっぱりしていて イケル!

米も美味しいとなれば、評価が高くなるのも頷ける。立派な施設ではないが、静かにのんびりと時間が過ぎ、自然の恵みを頂く温泉宿 
養老牛温泉は現在、今回紹介した「ホテル養老牛」さん、以前利用した「だいいち」さん、まだ利用してない「藤や」さんの3軒 多分三者三様の予感大

ホテル養老牛
住所:中標津町字養老牛519番地
電話:0153-78-2224
立ち寄り情報
料金:500円
時間:
 yourou 

ホテル養老牛・夕食

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予約時は大広間での夕食でしたが、最近同行者が階段が非常に苦痛になってきた、それを見てチェックイン時にご好意で同じ階の個室を用意してくれた、とても気遣いの宿 感謝です。
多分同じ料理だと思いますが、最初にお断りしておきます。

【夕食】
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お品書きがテーブル それに沿って紹介しよう。

【ワラビのキムチ和え・行者にんにくの醤油漬・フキの甘露煮】
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山菜好きな私 この三種類を見ただけで、こりゃー酒が進みそうです(爆
旬じゃ無い行者にんにく、冷凍で保存だろうか? 新鮮その物 美味しい。

ホテル養老牛・お風呂

【入り口】
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【脱衣場】
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【内風呂】
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長年の道路改修で道路側が段々高くなった結果なのか、現在は施設の入り口が実質2階にあたり風呂は1階にある。 階段を下りて向かう 24時間利用可能だが夜中には照明は消灯されるので、利用時に点灯利用後は消灯
高温泉(81.9℃)の源泉が湯口から常時注がれる。
大きな脱衣箱の反対側には洗面所

ホテル養老牛・宿泊

【ホテル養老牛】
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久しぶりの温泉宿泊だ~5月以来(爆
以前立ち寄り湯は経験してるが、その記憶も薄くなってきた宿

【フロント・ロビー】
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【部屋】
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KKRかわゆ・朝食

【朝食】
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夕食とは違い一階の朝日が差し込むレストラン
日が差し込む場所で
食べるのは気持ちいいね。
を利用 テーブルは夕食と同じ部屋毎に別れており心遣いを感じる。 ご飯はお櫃 席に着くとイカの塩辛・小梅・ドレッシング
ドレッシングのあるのは嬉しい。
が登場 日本の朝食だ。

これで、7,480円とは 強酸性の源泉がかけ流し マニアも唸る源泉パイプ群
こんなの見ちゃうとマニア心に火がつくね
 散策すると手湯
こちらはお隣のふくろうの湯
足湯
こちらもお隣 観光ホテルさん
もある
施設としては老朽化も否めないが、新しい畳、いい意味でべったりしない接待で、格安でしかも食事の質が高い宿だろう 
ここに一気に家族連れ・大陸系が訪れるとも思えない施設 更に安い湯治プランがあるのは、宿の目指してる方向が間違ってない証だろう。

KKRかわゆ
住所:弟子屈町川湯温泉1丁目2番15号
電話:015-483-2643
KKR

KKRかわゆ・夕食

【夕食】
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P1130847 二階の宴会席に用意される。 指定時間の6:30に伺う。 既にセット料理のテーブルに着くと蒸し器に点火 今日はいつもの冷酒(釧路産)をお供にしよう。

釜飯は既に点火済みとのこと 後で気づいたのだが、夕食場は一階のレストランも利用してたようで、余裕のあるスペースで利用できた。 お品書きは無いのでスタップに尋ねた料理を紹介しよう。

【先付け】4種盛り
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【ズワイガニ】
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ワラビの酢味噌和え
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鰊のきりこみ
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蛸のワサビ漬け
こんな珍味が続くと酒が進むじゃないか(爆)

KKRかわゆ・風呂

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【内風呂】
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【露天風呂】
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強酸性と硫化水素臭が立ち込める、川湯の源泉 下手なコンクリートなんか即ボロボロに 維持・管理本当は大変だと思います。 管理する方の気苦労を思いながら堪能!
甘塩っぱく酸っぱくエグミもある複雑な湯 しかもそれに付加されるイオウ臭 源泉の強さを感じよう。
湯治プランもある施設でランドリーもあり、若干熱めの泉温 出たり入ったりで調整だ。
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脱衣場
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内風呂の投湯口
温泉成分の沈着具合もいいね
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露天風呂の投湯口
 
長逗留の方のために、コインランドリーも完備


温泉分析書
源泉名:川湯温泉(源泉名8番地・10番地泉の混合)
試験終了日:平成14年9月11日
泉温:44.3℃
pH:1.8
蒸発残留物:2.683g/Kg
成分総計:4.544g/Kg
泉質:酸性・含鉄(Ⅱ)・二酸化炭酸・硫黄-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型)
なんだこの長さは(爆)
温泉街自体が、源泉かけ流しを謳う川湯温泉 勿論湯使いは加水・加温・循環・薬剤全てなし

KKRかわゆ・温泉宿泊

【KKRかわゆ】
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【部屋】
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  P1130780
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 道東の川湯に宿泊 部屋数24部屋と温泉街の中では中規模な施設 フロントで立ったままチェックイン、鍵を受け取り自力で部屋に向かう。

部屋は6畳 今回は2名で利用なので十分な広さ 窓を開けるが景色は硫黄山の湯気が僅かに見えるが、隣の宿の壁が見えるだけだった。
畳表は新しく気持ちがいい、液晶テレビ(BS付き)・空の冷蔵庫・金庫・温水ポット・冷水ポット・お茶菓子・パックのお茶・名入れ濡れタオル入れ・ウォシュレットトイレと必要にして十分な設備

糠平舘観光ホテル・宿泊

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なにかと使い勝手がよく利用する「糠平舘観光ホテル」 記事以外でも訪れてる。 今年もまた何かと「怪しい面々」が道内から集合 お風呂等は前回の食事編お風呂編を参考に 
前回の料理は特別料理だが、今回は宿コースの「十勝牛すき焼き+ホタテ・カキ・カニ」だ。
一階「レストラン・ホワイトタウン」で他宿泊者と共に この日はほぼ満室とのことだった。

【十勝牛すき焼き+ホタテ・カキ・カニ】

Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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タラバと毛蟹の饗宴
自宅ではありえない画像
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ミニ七輪にオン
無くなった固形燃料はすぐに補充
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まーこんなことは我が家ではありえない事で(爆)

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やはり画像はこうなるよね
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味噌も身もビッシリ、
ただ味付けが薄味なのが残念
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この位の脂身が庶民には口に合うね。
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勿論、ワカサギと野菜天ぷら・さしみ・なすの煮浸し・茶碗蒸し・お刺身・ご飯とお吸い物
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東棟だけのご褒美
部屋のバスは源泉だったりする
けど600ℓの貯湯タンクなので
皆使うと大変なので程ほどに

観月苑・朝食

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以前は「グランドホール・エルム」だった一階の食事処が「レストラン楡」でバイキングの朝食 ほぼ満室と思われる宿で8:00のバイキング 撮影なんか出来るわけがないし、画像も面白くないし… 勿論、50種類オーバーのバイキング美味しく頂きました。

正直、リニューアルしたことも事前に知らなかったので、訪れてから「何か 違はねー」と思って初めて知った次第
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全体に重厚感が無くなり軽快な感じに~ PCスペースも増設だが館内は無線ランはなく中途半端だ 館内全てとは言わないがせめてロビーだけでも出来ればよかったね 
巨大施設のリニューアルって難しいよね、個人的には別にリニューアル必要だったのかと思ったり 以前でも十分 私ならスリッパ・浴衣(浴衣以外ってデローってしてどうも…)・タオル(今治)・スタッフの衣服(女性:着物・男性:半被)・無線ランとかを充実してくれたら「おーオー スゲー」とか思う人だったりする。(爆)
これは以前を知っているのでチョッと語ったが、十分に楽しめた。
今回 3名で利用 
プラン名:牛VSカニ♪とかちの旬グルメ、ダブルチョイスプラン
料金1名:13.650円(土曜日利用)

【観月苑】
住所:音更町十勝川温泉南14-2
電話:0155-46-2001
日帰り入浴
時間:13:00~20:00
料金:1.000円
kanngetuen.jpg

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