ありがとう・ご苦労さま 山辺の家族

【閉店】のお知らせ


源泉そのまま利用の「山辺の家族」 明日(10/29)」で暖簾を降ろします。
急いで本日堪能してきました。 明日までだよ~ 温泉好き急げ
過去記事:山辺の家族

林道食堂・白金

【林道食堂】

結構年季が入ってきた加藤ラーメンの名が入った暖簾 初紹介は、2008/12 その後、2013/07と紹介 それ以上に利用はしています。 店内はお土産物と食堂が併設なのは変わりない。 メニューは以前の写真ベースではなく、シンプルに変り 裏は英語表記が今を感じる。 じつはこの店が「ラクヨウ」をトッピングするお店 では注文しよう。

【白金(山菜)ラーメン】700円

よぅーく 目を開けてみてよ 茶色いのがキノコ レンゲで掬うと分かるね。 野菜も多種入り、中透明系のスープは豚鶏ベースで魚介系は感じないが、マイルドな味がいい 脂が少なめなのもこのスープにあうと思います。 麺は旭川の加藤製麺の、中太・中縮れ・やや加水のある食べなれた麺がカタメンで 美味しいね。 食後支払いを済ます時、きのこ取っているのですか? と尋ねるとなんと! なんと! 
現在は店で売ってる瓶詰めのラクヨウを使用してるとの事・・・ しかも製造は長野県って ラクヨウをトッピングするお店は三軒と言いましたが、これは困った現実に直面 最低でも道内産ならと思いますが、やはりカウントには加えられませんね。
しかし、山菜好きには外せないラーメンには変わりない。 そんな事を思いながら 同行者が注文したのは

【みそ野菜ラーメン】700円

もやしが中心になります。 合わせ味噌と思うが、赤味噌がやや主張 やや酸味もありあっさりしながらも旨みがあるスープです。 同行者の友人で、旭川から時々訪れる方いるとかいないとか(笑顔

温泉好きには、「林道食堂」さんは温泉引いており 現在は宿泊が出来るかは不明ですがその昔、温泉友の「いっち」さんが宿泊しているのが、唯一の貴重な情報となります。 
次回訪問時には、聞いてみようかな。 誰か同行する人いる?(爆

林道食堂
住所:美瑛町白金 白金温泉
電話:0166-94-3036
営業:--
休み:--
住所:

白金の湯・美瑛

旅人の宿 白金の湯】
P8150068
3年まえ惜しまれ閉店した「銀瑛荘」が、「旅人の宿 白金の湯」として復活!! 再開したのは5月31日ですが、知ったのは最近でした、たまたま通り、気付いて立ち寄りました。 施設内は3年前と変わりなく、記憶が甦ります。

【浴場入り口】
P8150062
階段脇の入り口も変わらない、じゃー早速 さっさと脱いで温泉だー 3年ぶりの浴場

【内湯】
P8150056

【露天風呂】
P8150053
凄いまったく変わっていない、信じられない!  露天の真ん中に鎮座してたナンモナイトのオブジェは内湯に場所を変えているけどね、湯は変りない。
それにしてもこの管理状態はどうだ、誰かが管理してたとしか考えられない、特に三年も利用していない温泉施設の老朽化は何ヶ所も見てる、謎の管理者に感謝しよう。 

源泉名:白金14号・15号・19号混合泉
試験年月日:平成21年10月30日
泉温:46.1℃
ph:6.4
蒸発残留物:4.834g/kg
泉質:ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(中性低張性高温泉)
旧泉質名:含塩化土類-芒硝泉

美瑛ゲストハウス 白金の湯
住所:美瑛町白金温泉10734-1
電話:0166-74-8131
立ち寄り湯情報
料金:500円
利用時間:10:00~20:00
休み:無休
現在は素泊まり(自炊可能)・立ち寄り湯の形態で運営中
詳細は美瑛ゲストハウス 白金の湯のFacebookをクリック

山辺の家族・白金温泉

【山辺の家族・立ち寄り湯】
P2120092

P2120093 平成23年5月開館 その当時は「星の灯家」の名称 その後「山辺の家族」に変わり完全予約長期湯治の宿にかわる。 勿論日帰り利用も出来なくなった。
一般の日帰りも再開したのは、温泉好きが高じついに、日帰り温泉のオーナー・温泉ソムリエの「のん」さんのブログで知っていましたが、今回 久しぶりに利用しました。
最後に入った記憶としては、成分がソコソコある白金なので、配管関係の不調で駐車場から温泉が滲んでおり温度が低くガクブルの湯だったと記憶

【内湯】
 P2120080

P2120084 こじんまりとした脱衣所で身支度を済ませ、内湯へ 以前と変わりなく、白金の湯とケロリン桶がお出迎え 

源泉は56.3℃を調整されやや熱めでしたが、肩まで漬かると土類系の匂いと共に、至福の時が過ぎます。

温泉好きとしては、ついつい赤い温泉成分が堆積する、温度調整用の樋に目が行くのは仕方ない、このような温度調整は高温で天然掛け流しの源泉では良く見かけます。

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この画像みて、一時間はお酒飲めます。

【露天風呂】
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内湯で茹で上がったら、露天がお待ちかね 雪見風呂といきましょうか。

温泉分析書
源泉名:白金温泉18号井 変わりましたね。
試験年月日:平成23年6月17日
泉温:56.3℃
ph:6.7
蒸留残留物:3.875g/Kg
泉質名:ナトリウム・マグネシウム-硫酸・塩化物泉(中性低張性高温泉)
旧泉質名:含土類-芒硝泉
源泉が以前は15号・19号の混合泉から、18号一本に変更とはこの施設だけかと思います。
小振りの施設が少なくなっている白金温泉ですが、全施設が源泉掛け流しの白金 個人的には大好き その中でも団体客も無く落ち着く温泉 源泉もなんか濃く感じます。 大きい施設では貯湯してる可能性もあるのかも知れません。
お気に入りの湯です。

山辺の家族
住所:美瑛町白金温泉
電話:0166-68-1655
日帰り情報
営業:11:00~18:00
休み:月・火・水・木 (金・土・日営業)

残念ながら、現在は日帰りのみの利用で宿泊はしていません
山辺の家族のHPはこちら

白金観光ホテル・美瑛

【大雪山白金観光ホテル】
P1150081
2011/09/以来の紹介になります。 近年浴槽をリニューアルしてその後、火災があったりですったもんだしましたが、新たに新施設を増設したりした宿 車の奥が新設部分と思います。 お休み処もテーブル席とごろ寝できる部屋が新設されています。
今回も新聞広告の割引券使用しました。 入り口・フロントは変わりないかな 改装する前はそれなりに歩かないとたどり着けない浴場でしたが、近くなり高齢者にも優しい。 

【湯上りコーナー】
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新設されたコーナーはエアコンもあり夏でもいい、奥にはマッサージ機も鎮座

【浴場入り口】
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【脱衣所】
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マメニティーも充実してる綺麗な脱衣所で身支度して、浴場に行きましょう。

【内風呂】
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やや笹濁りの湯は以前と変わらず、高温浴槽と中温浴槽がありましたが何故か温度が逆転してたのは謎 洗い場はやや狭いが、仕切りがあるので気を使わなくていい。

【露天風呂】
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自慢の露天風呂は昭和61年に完成 富良野石・日高石・コタン石・鉄平石・玄昌石・十勝岳溶岩で作られた、野生味のある造りだ。 凛とした冬の空気の中で雪を見ながら入る湯は格別
今回紹介してるのは男湯で、女性用はあのプールのあった浴場で、後で聞いた話では勿論プールは無くなったようですが、イマイチ分からないし、これからも確認しようが無いのが残念 女性の方アップ期待しています。
温泉分析表は以前紹介した平成21年と同じなので過去記事を参照して下さい。

大雪山白金観光ホテル
住所:美瑛町白金温泉
電話:0166-94-3111
日帰り湯情報
営業:11:30~21:00(日曜・休日:11:00)
料金:1.000円 地元民は新聞割引券お勧め
大雪山白金観光ホテルさんのHPはこちら 

大雪青少年交の家・白金

【大雪青少年交の家】
PA020001
昔 大雪青年の家って言ってなかったかな? 今年で開所50周年とのこと。正しくは「国立大雪青少年交流の家」 全国28ヶ所ある 道内にはここ白金と日高の「日高青少年自然の家」がある。 近郊学生や研修・スポーツ合宿がメインで利用されており、正直一般の利用には規則が多く敬遠される。
 
三週間前の予約・ユースホステルぽいつどい時間・温泉利用のみは不可等々 
今回、地元情報誌の「ライナー」に「ゆーすフェスタ」なる情報掲載 細かい字で全く読めないくなんじゃこれと思った人しか気づかなかったろう。 拡大鏡使って判明 白金温泉の最後の牙城の湯がこの日のみ無料開放!! 館内は増設を繰り返して超複雑 はっきりいって迷いますが目的地は温泉 そこへ向かう。

【入り口】
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しらかば(女湯) えぞまつ(男湯) さー潜入しよう。 さ迷ってたどり着く湯

【脱衣場】
 PA020008
団体さんがメインにしては思いのほか狭い。 しかし綺麗に管理されているね

【浴場】
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現在 白金は6源泉を利用 8・14・18・19号の混合泉は複数の施設で利用 15号はチョッとマイナーな宿利用 そして17号はここ青年の家のみ使用です。 源泉掛け流しの湯が投湯
混合泉と殆ど変わらない湯感 あのチョッと生臭い香りも感じます。 塩分も感じるとてもいい17号井 源泉は53℃と高く熱めですが、多分湯船の温度は40℃ほど さらっとしながらも、ポカポカ感を堪能
この湯船を一人で独占 憧れの17号井 次回は来年までお預けかな

国立大雪青少年交の家
住所:美瑛町白金温泉
電話:--
営業:--
taisetuseinen

白金国民保養センター・美瑛

【二階の入り口】
P8140045
昭和48年に開設 「白樺荘」、「銀瑛荘」が無くなった今、古き白金を知る最後の牙城 施設も草臥れて他の施設に流れていますが、温泉好きには堪らない。

【ロビー】
P8140039
無駄に広いロビー 実はカメラ出してると撮影駄目だしされました。 詳細は過去記事をご覧ください。
浴場は階段を下った先にあり、浴場の内壁も木製になり少しながら改装されています。
白金温泉の源泉は全て町保有で一括管理されており、全て同じの筈ですがそこは温泉の妙で施設毎に微妙に変わる、薄笹色の湯 じっとしてると細かい泡が付く いい湯です。

国民保養センター
住所:美瑛町白金
料金:300円
時間:9:30~20:00
湯使い:源泉掛け流し100%
国民保養センターさんの参考HP


白金四季の森 ホテルパークヒルズ・立ち寄り湯

P1150507

【エントランス】
P1150489
白金温泉施設の中で、最初にあるパークホテルに立ち寄り湯 通常1.000円と強気設定ながら、ランチを頂いた「バローレ」に600円のお得券があったので利用 もしかして道の駅にも置いてるかも、積極的に利用したいね。

【浴場】
P1150502

御やどしきしま荘・立ち寄り湯

【しきしま荘】
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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1140615-1.JPG
内風呂
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露天風呂

訪れた時は,豪雨が降ってたが,中に入れば気持ちにいい温泉がお待ちかね。 天人峡は以前は4施設が営業してたが昨年末、宿泊したこともある「天人峡グランドホテル」が閉館して現在3施設で頑張ってる!
最初の施設が「しきしま荘」 こじんまりしてるが清潔で心地よい 脱衣場
脱衣場
でサッサと浮世の重荷を脱ぎ捨てて温泉に突入~
ただ日帰りにはロビーしか休む所がないので、サッサとでることになる(苦笑
宿泊時の過去記事はこちら

【御やど しきしま荘】
住所:東川町天人峡温泉
電話:0166-97-2141
立ち寄り湯
料金:700円 地元民は各誌のクーポン持参しよう!
時間:12:00~19:00

銀瑛荘・立ち寄り湯

P1140090

【内風呂】

Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1140106
温泉成分フェチには堪らない。
 P1140096
入り口
 P1140092
休憩室
 P1140101
自炊の食事処なのかな?
 P1140108
フロントと言うより受付

何時も人気の白金温泉郷「銀瑛荘」 宿泊可能だが、素泊まりのみ自炊施設あり 良い泉質源泉が掛け流しで使用 こじんまりとした内風呂・露天風呂は目隠しの塀があるので開放感は少なめだが内風呂より泉温が低くじっくりと浸かれる。温泉成分が目にやさしい(爆 
何時もは風呂を浴びて直ぐ出るのだが、初めて休憩室を覗いて見ると思いのほか大きくてビックリ。

温泉分析書
源泉名:白金温泉(14号・15号・19号混合泉)
試験年月日:平成21年10月30日
泉温:46.1℃
pH:6.4
蒸発残留物:4.834g/kg
成分総計:5.329g/kg
泉質:ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉
旧泉質名:含塩化土類-芒硝泉
銀瑛荘
住所:美瑛町白金温泉
電話:0166-94-3005
立ち寄り営業:10:00~18:00
料金:500円
過去記事

大雪山白金観光ホテル・立ち寄り湯

P1120024
立ち寄り湯が通常1.000円と高いが、月に何回か新聞に入ってくるクーポン
地元の特典
で600円に

【ロビー】
P1110988
今となっては無駄に大きい施設で維持管理も大変だろうと思う。大浴場に向かう 電源の落とされたゲームコーナーの先に休憩処でいっぷくしよう なんか綺麗になってるし 綺麗な脱衣所の先にはプールでそれを渡る橋があるそこにはまたデカイ内風呂だ

【内風呂】
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ここはやはり石作り露天だろう。

山辺の家族 星の灯家改め

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白金温泉郷の「星の灯家」が別オーナーを探してるのは聞いており、その後どうなったか心配してた。 ネット上では新オーナーが決まったようだとの情報は頂いてた。 
おー同じ看板で湯宿名「山辺の家族」 完全予約制!

前オーナーのHPでは、閉館日は、平成23年5月30日となっています。

平成23年7月20日にオープン「山辺の家族」アトピー専用の湯宿になったようで、一般の受付はしていない模様 存続も心配された湯宿だが長期療養スタイルで再起 どのような形であれ残ってくれたことに感謝だ あの湯使いですから利用される方が笑顔で帰られたらいいですね。

山辺の家族
住所:美瑛町字白金温泉
電話:
営業:
休み:
yamabe.jpg

ピクニック

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人気のお店「ピクニック」 実は初利用だったりする(汗) 白金に向かう白樺道路から見え、余り大きくないのに何時も車が一杯で二の足を踏んでた。 小雨振る午前中 開店直後で車も居なく速攻でハンドルを右に切る。  そこには素敵な空間と美味しい友達がいた。

【本日のスープ】350円 とうきびポタージュ


【サンドイッチバスケットから スモークチキンとにんじんマリネサンド】400円 コーンとポテトチップ付
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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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時にはこんな画像も雰囲気が届けばいいな
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鉛筆達
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カウンター席の窓
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スモークチキンとにんじんマリネサンドのアップ
うーん いらない画像だったかな(苦笑)
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メニュー

 

オステリアバローレ・ランチ

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P1080995  今では年一のペースに落ちてしまった「バローレ」参り 曇り空から時々太陽が覗く日 一週間前に予約

白樺街道を逸れると所々に地吹雪後で、雪が薄く積もる脇道
超有名店で繁忙期は予約も困難、これ以上利用客が増えると今までのお客さんにご迷惑が掛かると取材お断り店
本日三名で利用 ランチコースから
Menu A (1.100円より)自家製パン・本日のスープ・お好きなパスタ又はリゾット・ドリンク
Menu B(1.890円より)上記の料理にお好きな料理(一品)選択
選択料理により追加料金もあるので注意

【自家製パン・本日のスープ】
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だぐらすふぁ~。

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P1070578 美瑛白金に至る、白樺街道の手打ちパスタ専門店「だぐらすふぁ~。」さん
毎年冬季休業に入るので、焦って伺った。

手打ちパスタってモチモチの食感だよね 
ラーメンに例えると乾燥麺が「札幌麺」とすれば手打ち麺は「旭川麺」と個人的には感じてる。
良く言えばモチモチ・適度な食感 悪く言えばボソボソ・腰の弱さ(爆)
今回 三名で伺った。

湯元白金温泉ホテル・立ち寄り湯

P1070333
芦別~富良野~十勝岳~望岳台~白金温泉 訳の分からないドライブコース
今年の紅葉は、綺麗でないですね、葉がクシャクシャになっており紅葉ではなく枯れた色が遠目から観た景色にも影響してる。 稀にみる熱い夏が影響してるのでしょうね。
久しぶりに訪れた「湯元白金温泉ホテル」経営母体は地元バス会社(旭川)「道北バス」

【内湯】
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源泉浴槽は一つ

森の旅亭 びえい・朝食

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当方指定時間8:00に伺う 夕食と同じ食事処「森の坊」で同じ席 夕食とは変わり津軽塗っぽいお盆がテーブルに夕食の木目より、こちらの方が個人的には料理が美味しく見えると思うが? 席に着くと先ず焼き魚を「塩シャケorさば西京漬」のどちらかをチョイス

森の旅亭 びえい・夕食

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チェックイン時に、夕食時間を指定
予約時間19時に食事処「森の坊」に伺う。

入り口で名前を確認 ファミリー利用のテーブルの奥に案内される前に本日の「炙り焼」を一品チョイスする 事前情報だと“シャケのケイジ”も選べたようだが既に無かった。

早い時間がお勧めでしょうね
旬の物なので時期で変化してる。

【炙り焼】 一品選択
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森の旅亭 びえい・お風呂

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以前の施設の投湯量と同じなら厳しいだろうと予測してたが、源泉掛け流しと事前情報があったが果たして湯使いは如何に?

【内湯】
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写真奥に見える浴槽が「源泉掛け流し100%」 手前の細長い浴槽は「水風呂」 その横に微かに見えるのが加水・加温(一部あり)浴槽
事前情報には間違いないようだ 一部加温・加水はあるが薬剤なし 使用量が増えたのに可能なのか? 私的な推測と新たな事実は下記で説明 

森の旅亭 びえい

 P1040049.jpg
 P1040050.jpg 美瑛・白金温泉郷では(ペンションを除く)15年ぶり新規営業の宿 4/1に正式オープン プレオープンとして3月中旬から利用できたが、時間がとれず4月初旬に利用した。

一部二階の和風+モダンな造り  
離れ部屋(専用露天) 5室
本館部屋(専用露天) 6室
  和洋室        2室
  洋室          2室
別邸(専用露天)    1室
  和洋室        1室
全部屋17室の宿 パンフレットに「高級和風温泉旅館」と謳う

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