高原温泉の手前の温泉マーク

温泉マニア必見の国土地理院の地図は穴が開くほど見てるよね。 ヤンベタップ川沿いの温泉マークが気になるよね。 じゃー行ってみよう 地図があるので、GPS最近はスマホでも打ち込めるから積極的に利用しなきゃ宝の持ち腐れだよ。 精度は置いといてだけど

【GPSが示す場所】

道路を歩くのは今回の同行者二名 マークが示す場所が正しいと思ってはいけない 作成された時期はかなり古くGPSも無い しかも幾度の河川の流れの変更でとんでも無い所とか、最悪枯れてる場合も多数 この辺かと当たりをつけた場所は

【沢流れ】

ここじゃ無いと即決 理由「なんとなく」 近くを探索にかかるか これからが本番 

【非常に怪しい】
よく見てね 右の下の岩から赤く流れ見えない ビンゴだぜ

【湧出地点】

何時もの儀式 突っ込むよ 湧出量は少ないものの 温度は、39.1℃ってどんだけ~ 私がワーワー騒ぐから、靴汚れるから行かないも~と言ってた同行者も好奇心に負けて参戦する。

【靴汚れてるよ】

楽しいぜ源泉探索  こちらはヤンベタップの湯でいいのかな 本当にネタ無くなった。 けど今回 高原温泉山荘の源泉について新たな記述を発見 けど再度年内に行けるかは困難だね、過去情報では想像も出来ない源泉かも?? 真相は来年になるかも で誰か行ってみる?

謎の湯

【パイプからドバドバ】

旭川からチョッと走れば行ける湯 冷鉱泉ですがその香りは凄い 近郊に炭鉱由来の鉱泉もありましたが、現在は忍ぶ影も無く水ノミがチョロチョロ 昨年も行こうと思いましたが何と道が崩れ通行不可 今年はオレンジテープに阻まれながらも到着

高原温泉付近を散策

【沸騰沼】


【勿論覗いてみる】

勿論ブクブクより盛大に絶賛沸騰中

【近くのボッケ状態沼】

阿寒等で見るボッケとは比べ物にならない賑やかさ。

【地面温度】

こちらの床暖は41℃ 広い邸宅 羨ましい。 

【あれを突っ込む】

100℃越えそうな勢い 壊れたら困るので最終温度は不明 沼を巡るコースにも数ヶ所温泉はあります。 基本スニーカーで行く源泉しか行かないので、他の人に任せます。
高原温泉で使用されてる源泉は中々分からないよね、ただ過去資料によるとこの地点では無いらしい。
源泉は別にして誰でも入手できる地理院の地図にも温泉マークが表記されてるから直ぐに分かる筈 ただ立ち入り不可だったりする。

羽衣の滝

【羽衣の滝】

平成25年の土砂崩れで、遊歩道が閉鎖 5年の月日が流れ6月11日に復旧 早速訪問 勿論行って来ました。 滝を愛でてどうだと思う私じゃないけど、心表れます。
過去の画像見ると滝壺も写ってるのもありますが、そこまでは近寄れません。
源泉好きな私はどう撮ればいいか分からないので、適当にパシャ 勿論ここは天人峡温泉 その辺を嗅ぎまくる。 源泉は普通に在る訳で、川原に湧く湯

【赤い流れ】

小雨降るに日 降りて行きたかったがガレ場と雨で多分スッテんコロリの可能性大 望遠でしかもトリミングの画像で御免 なんとか続けそうな謎の湯シリーズはいかに

謎の湯

【川沿いを散歩】

雪解で水量は多い 対岸の日陰にはまだ積雪 川沿いの道をトボトボ歩いて行くと、怪しげな流れ 

【怪しいと睨んだ流れ】

ほら藻が成育してるのを見逃さない。 早速何時もの儀式

【泉温は20.4℃】

25℃に満たないので冷鉱泉です。 たかが20℃と思うでしょうが、されど20℃なんですよ 試しに10mほど離れた流れは13.2℃ だからどうしたと言われりゃ返す言葉はないけど 楽しければいいのさ

謎の湯

【目玉のオヤジⅡ】

人工物から流れ出す源泉 真上から見ると鬼太郎の目玉のオヤジ 源泉で目玉のオヤジと言えば、以前、2011/07に紹介した道央で人知れず湧くアワアワな湯の「目玉のオヤジⅠ」が巷では有名 って何人知ってるのって言う位しか知らない(笑い
Ⅱはやや大人しめの湧水量 推測20ℓ/分でⅠの様な泡付きは少な目 勿論あれを突っ込む何時もの儀式

【泉温】

適温じゃないですか、けど中々困難だよ 写ってないけど横はバンバン車が通るからな~ て誰に話してる さて? 興味尽きないで付近の川に下りてみた

【気になる流れ】

キラキラ輝く川に流れ込む 元を辿りいつもの儀式

【泉温】

泉温45℃ これまたお子ちゃまプールで利用すれば快適 けどここも橋から丸見え さー如何する? ここまで書けばマニアには有名どころで察しが付くだろう。 湧出が川沿いなので中々無料湯とはいかない、勿論 強者は上流部を紹介していますが普通にこちらをUPしてるのは少ない。
楽しい探索 じゃ帰ろうか、現在も「スニーカーで行く謎の湯」シリーズは精力的に行動中ですが、旭川拠点で日帰りでは、そろそろネタも無くなってきた では(笑

謎の湯

【謎の湯】

コンクリ槽の湯溜まり 結構な汚れで最近は利用されていない現場 ここは某有名温泉宿地域で対岸で見つけたが、対岸に兆候は有ったと情報は知ってるがここまで立派なコンクリ槽があるのは初めて、湧出は何処と探すと横のパイプがらと推定

【湧出パイプ】

推定1~2ℓ/minほどの湯は、44℃といい温度だったりするが、どの様な施設があったのかは不明な湯
今回は集中UPした謎の湯シリーズ如何でしたか、スニーカーで行ける源泉が基本 これからもよろしく。

謎の湯

【謎の湯】

謎の湯ついでに、UPしよう。 
昔々ある地区に41℃の温泉が天然湧出して付近住人に利用されていた、昭和中期に100mのボーリングが行なわれ、暫らくは某署で利用されたが、某署も無くなり残るは昔からコンコンと湧く湯が残り地元民が守る。 その後 無節操で心無い利用者の増加により惜しまれながら閉鎖
けど源泉は湧いてるわけで、コッソリと足元湧出はあるわけで、現在は34℃の源泉が湧く

時々教えてくれないかと聞かれますが、心もとない利用者により、地元利用者に迷惑を掛けたりしてる湯も多数見てきた管理人 正直利用しようと思い怒鳴られたことも有り 苦労だが自分で探のが基本と思う そして探したらその湯を利用してる人の事も分かり自ずと、温泉を愛する人の事もわかると思ってる。 色々なアプローチがある 図書館は宝庫だよ! ってそこかよ! 

謎の湯

【謎の湯】

雪もとけたし再開 ここはズーっと ズーっと探してた 何回も近所まで来たけど見つけられなかった。 行ったよ見つけたよ、諦めない姿勢って大切だね
側溝を流れる白い湯(冷鉱泉?) 豪快に推定100ℓ/分オーバーが流れ、微かな硫黄臭 湧出部を見ようとするが、それ以上は在る事情で断念なのも、源泉探査も楽しい。 

【支流と混ざり】


【最後は川に】

多量の湯は、川に流される 温泉不毛の旭川から見たら、勿体無いと叫ぶ~ 

久しぶり 源泉?

【崖の源泉? 捨て湯?】

見事な温泉成分の堆積 萌えるね!

【側溝の湯】

同じ源泉由来のはずだが何故か堆積物は無い。

【また崖をくだる湯・源泉? たんなる湯でしょうか?】

湯気が立ち上る。 ここで滝湯する 多分30℃はあると思う。 楽しすぎる温泉達
実は最近 某湧出場所に探索 某川の上流らしいとGPSに打ち込み行ったが、発見できず・・・ 自宅で反省と共に調べると、隣の川だったりしてる 痛恨のミス 遠いし年内は無理な場所 何時いけるかな?

源泉 再アタック!

【某源泉】

先日 調査に出かけたが結局見つけられず、靴と車をドロドロにしただけで退散 久しぶりに天気のいい日に再調査
やはり 天気のいい日に来るもんだね。
目星を付けた地点から車で行けるか確認する為にちょっと入っただけで、こりゃ無理して行ったら絶対戻れないと確信して、徒歩で行くことにして、戻って身支度してレッツラゴー

【あるあるポンプ用の電源】
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【入り始めの道】
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タイヤ跡が残る道 最後までこんな状態ならいいけどね。 頭上には電線があります、取り合えず進みましょう。

【やばい】
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段々とこんな道? もう道なんかありません。 GPSの画面を見ると、打ち込んだ場所へは確実に近づいています。 熊の気配もないしと思い更に進みましょう。

【着きました 源泉小屋】
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こぼれ湯は無いかと周りを探すも兆候は無い マニアも殆ど振り向かない冷鉱泉ですが、個人的には長年気になっていた場所が分かり、大満足の一日 

某源泉を探そう!

【ドロドロ道を歩いた軌跡】
bouonsen.jpg
小雨降る道北 時々強い雨も・・・ 長年探してた源泉ポイント 温泉施設より低い地点にある源泉は揚湯ポンプの電源が行ってる筈と電線を探してた場所で暫く放置してった温泉 
今回も遭遇するピンクテープを見つけてここかなんて思い突破試みるも、生い茂った草に阻まれ撤退を繰り返す。
川沿いの道かなど思い突入したが、最後はドロドロの道 戻るのも大変、これじゃ無い。

自宅に戻り今日のGPSデーターと、国土地理院地図・航空写真・グーグルアース・カシミール・マップソース駆使して到達にもっとも近い道と源泉の緯度経度も確定した! と確信したので、次回のお休みにでも向かうか。
いや~楽しいね。 靴・車内のマットはドロドロ 帰宅して洗うのはルーティーン化
天気のいい日に再チャレンジしたいね。

旧A温泉跡

【旧A温泉三景】
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↑クリックで拡大
何年振りかで訪れた、今では地元の人でも殆ど忘れられた温泉(冷鉱泉) その昔この場所まで中央バスの路線が有った事など誰が信じるだろうか。  現役時代の施設資料は全く無く、現存してる施設にあったのか今なお謎 
以前より更に木が生い茂っています。 建物の四隅にはアライグマなのか、罠が設置

【源泉】
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硫黄臭と共に冷鉱泉がじわじわ湧出 昔は動力楊湯に利用したと思われるポンプが近くにあったのですが、今回は見つけられませんでした。 本当は別の湯探していたのですが見つけられず、またここにたどり着く(苦笑
普通に近郊散策して帰ろう

【公園】
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ホウズキが咲く源泉地帯を歩く

【ホウズキ】
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北海道では中々自生では見られないので、以前ここに人が居たことを思わせる、山間の源泉地帯を歩いてみよう。 かなり前から硫化水素と微量の金気臭 大好きな香り(爆 
さーきたよ お迎えだ やや黒い流れ

【流れ】
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既に温度計突っ込んでるし ミネラル分も豊富ゆえ 藻も大発生で滑る滑る 気をつけなきゃ 
ここは層雲峡の湯を守る源泉 温泉郷からは少し離れていて殆ど知られてなく、訪れる人はマニアのみだろう ついでだから温度計も見てみよう。

【48.2℃】
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坂の途中が湧出現場なのでここで入浴するのは困難 じゃーもう少し山側に向かおう。 長年あった施設は解体して更地になってた、その源泉と思われる湯発見

【崖下土管の湯】
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表面は温泉成分と汚れが浮いている、深さは不明ですが、サイズは入れそうな大きさ 入りませんよ。  温度は47.5℃とこのままでは熱過ぎ 水を入れたポリタン持参 下の川水をトボトボ歩いて持ってくるか方法を考えなければいけない。 では下って川のほうへ向かおう。

【川沿い】
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川に向かう途中にも、何やら塩ビ管から湯気と湯溜まり 付近はぬかるんでるので長靴は必要だよ。 結構な水量です、近づき上から眺めると

【おう穴】
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旭川の「神居古潭おう穴群」と同じ穴と小石発見! 画像では判らないが、この近辺も蒸気が漂い、おう穴も温泉で満たされてる。 更に下流に向かう

【川岸の温泉成分】
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これ以上は進めなく今回は撤収しよう、次回はザイルでも持ってくるか(苦笑  

謎の湯で計ってみた。

【何か色が付いてるね】
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普段歩いてると 道路の色が変わってるところってあるよね。 勿論なんだろうと立ち止まる この先はどこに続くのかなと単純に探す たどって行くとそれらしき場所発見 皆車に常備してる温度計あるよね、温度測ってみよう

【すげー 39.9度もあるじゃん】
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適温ですな~如何せん湧出量が微量でどう頑張っても無理  って入る気満々ですが万策尽きる。
ph計とは言わないが、外出時の温度計は常備 これ基本(笑い 

川で遊んでみた

【林道をテクテク】
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お盆休み 家にいるのは勿体ない 源泉湧出現場へGO! 車を止めて林道を進む今日も日差しが強いが木陰に入るとしのぎ易い 遠くには噴煙を上げる山並み 気持ちのいい林道も暫くして終了 ここからは藪に分け入る

【進むよ】
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下草が少ないからそれ程でもないし、基本スニーカーで行く源泉を目指してるので簡単だよ けど今回は川脇の源泉なので長靴履いています。

【川に着く】
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最近雨が少なかったので水量が減っていると期待したが、思いのほか多く対岸にある湧出地点には渡れない、見るだけでもいいし。 川を下る長靴で正解 足が冷たくて気持ちいい、どんどん下っていこう。

【対岸の白い流れ】
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右岸の水面下から涌く この地点から下流に15mほど水面下に白い流れが続く 川藻の緑と清らかな流れと白い流れが綺麗で暫し時間を過ごす。

【一番湧水量が多いと思われる地点】
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渡れる所ないか上ったり下ったり やはり無い模様今回も断念  暫くすると殆ど兆候は見えず、下流の橋からは上流に源泉が在るとは誰も思いもつかないだろう。
渇水時は冬季なのか、スノーシューでもなければ来れないな、悩むところだ。 

謎の湯

【旧坑道】
P5030001.jpg
立ち寄り湯に行くたびに通る場所 何時もの香りを窓を開けて車上で確認しニンマリする場所 昨年から殆どこのルーティーンしても香らない 雪も無くなりチョッと降りて確認 
湧水量はほとんど無く、お馴染みの成分ユラユラも無い 
これだから、自然由来の冷鉱泉・温泉は面白い。
 
何時までも あると思うな「源泉湧出」と「かーさん食堂」
ま~自然由来と言ってもここは人工的な旧坑道なのですがね。

謎の湯

【カタクリ】
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南に向く斜面にはもうカタクリ 道すがらエンゴサクを眺めながら向かった  
久しく紹介していない謎の温泉・冷鉱泉シリーズの今年第一弾は海岸沿いだ。
紹介する冷鉱泉は手持ちの資料にも無く特定出来ず、情報はネット上に僅かに紹介 チョッと苦労しましたが、多分ここだろうと言うことで、散策に 旭川出る時は小雨でしたが徐々に天気も回復
事前にピンポイントで打ち込んだ、ハンディーGPSに従いトンネルを抜け迷惑の掛からない僅かなスペースに車をとめる。 
ここは以前探したとこの筈 またここか・・・ 山肌が特徴がある一帯でしたがその時は兆候は見つけられなかった所 で手元のGPSは反対側に行けと 
【白い流れ】
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硫化水素臭がバンバン テンションも最高潮 で出てる元は

【ビニールホース】
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推定20ℓ/minほど流れ で泉温は8.7℃ 冷て~ ホース先の源泉探そうと向かいましたが、雪解けのガレ場で断念
楽しい一日でした。 ただ興味も無い同行者にとっては迷惑なのでご注意を

GWももう直ぐです。

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【鯉のぼり】
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GWの予定は決まりましたか? まったく計画なしの私 連日家でゴロゴロしてる訳にもいかず、何処かに行くことにはなるでしょうね。 
その前に天気のいい日に車を走らせた、乗って降りてまた乗って降りてと結構気まま、そう今回は一人のんびりな日だったりする(笑 普段なら大ブーイングの怪しい行動は
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堪らなく楽しいぜ  さーまわるぞ!!  と自分の興味が満開の日であった。 
勿論 こんなもので終わる訳もなくデータ片手に彷徨う、マニアの中では「魔界」と言われる地域だ。

気になった巨大施設は・・・・

DSCF2138

なんだこれって思ったら、いつも車をとめ徒歩で観察・偵察?
今回は、車から降りると直ぐに香ね、硫黄臭 どこかで湧いてるか? 日によって香らないこともあるし場所は中々特定することは難しい。 手持ちのGPSに記憶させましたが、探索するのは何時のことか(笑

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