山の幸の後は


新しい暖簾には「わっさむラーメン」 何時もの看板丼も健在 メニューはラーメンとライスのみ

【しょう油ラーメン】600円

店内に入って魚介の香り 溜まりません 中濁りのスープ 山菜取りで汗をかいた後のご褒美



【しょう油ラーメン】700円


【しおラーメン】700円

体を動かした後の、脂と塩分補給 山歩きは楽しい 今日は何処行く?

今年も来ました!



今年も山にお邪魔


で収穫はこんなもの


で次の日は

今年初収穫は昨年見つけた場所 やや遅すぎた感じもあるがそこそこ 調子に乗って次の日は長年通った場所に行ってみたが、有る一帯で凄まじいラクヨウ だがかさかさなキノコ達・・・ こんなの初めてみた ある時点でいっせいに成長が止まった状態 こんな年もある。
今年はヒグマの被害も多く人里に出てきてるのでご注意!

和風れすとらん ふじ屋・深川

【和風れすとらん ふじ屋】

お隣町の深川 明治時代から続く 老舗旅館から場所を移し現在は和風れすとらんとして営業 初めて利用しました。 店内は道路側に入って直ぐにテーブル席があり、道路側にこ上がりがあり、全ての客層に対応してる。 今回はテーブル席を利用

【テーブル席】

付かず離れずの絶妙な接客 さすがです。 メニューを見てみよう 和食中心のメニューでらラーメンが無いのが残念 で注文したのは秘かに楽しみな、今年も始まりました、「深川どんぶり大作戦」 毎年店も増え楽しいよね。 他に蕎麦が名産なので「そば飯」もあったりする で注文したのは

【ふかがわポーク天丼】950円普通もり

普通でいいですかと注文時に聞かれたこと後悔した デカイ丼に野菜たっぷりの天ぷらに珍しい豚肉の天ぷら 下に鎮座するは自慢の深川米がどっさり しかも油物で後からジワジワ効いてくる お腹パンパン 同行者が注文したのは

【深川そばめし】950円

これまた彩りがいい こちらもかなりのボリューム 同行者も最後はアップアップでした

●和風れすとらん ふじ屋
住所:深川市2条10
電話:0164-23-2107
営業:11:00~14:00
休み:月曜 

大雪高原山荘食堂

【大雪高原山荘食堂】

ここまで来ると流石に食事の選択枝は無い 自前の食事・下りて探すかこちらで利用かしかない。 初めて利用しました ウッディな作りの食堂 宿泊者もここで利用すると思われる。 食券はフロント横の入浴券と同じ券売機で購入  券売機横のメニューを見て注文したのは

【高原ラーメン】880円

ラーメンを見て同行者 「????」 メニュー画像チョッと確認してこいと 麺延びないように素早く・従業員に怪しまれないように自然に 本当だ ここまで来ると漫画レベルだ 山の中の食堂だ何があっても驚かない、と言いつつも 
スープは多分業務用だね 麺は冷凍麺と思われる チャーシューは薄目なのが一枚 二色ナルトとネギ 業務用満載ですが普通に美味しいと思います。

大雪高原温泉食堂
住所:上川町層雲峡 高原温泉
営業:11:30~13:00(ランチ)
今回は割引を使ったが、次回は入浴料+昼食セット(1,600円)を試そうかな(笑

高原温泉付近を散策

【沸騰沼】


【勿論覗いてみる】

勿論ブクブクより盛大に絶賛沸騰中

【近くのボッケ状態沼】

阿寒等で見るボッケとは比べ物にならない賑やかさ。

【地面温度】

こちらの床暖は41℃ 広い邸宅 羨ましい。 

【あれを突っ込む】

100℃越えそうな勢い 壊れたら困るので最終温度は不明 沼を巡るコースにも数ヶ所温泉はあります。 基本スニーカーで行く源泉しか行かないので、他の人に任せます。
高原温泉で使用されてる源泉は中々分からないよね、ただ過去資料によるとこの地点では無いらしい。
源泉は別にして誰でも入手できる地理院の地図にも温泉マークが表記されてるから直ぐに分かる筈 ただ立ち入り不可だったりする。

大雪高原山荘・立ち寄り湯

【大雪高原山荘】

大好きな湯 けど中々これない年一ほど利用 年間の半分は雪で利用できないく、秘湯と言っていいだろうがオープン時は登山客で賑わう。 過去記事は、2014/06
1915年に営林職員により発見されると言われる源泉 昭和29年(1954)の台風により風倒木の処理により建設 以後所有は日本製紙(当時は国策パルプ)が管理運営 券売機で券購入(700円) 地元情報誌で一言いえば200円引きとなる(現在終了) 増設された通路を向かおう。

【内風呂】

熊さんお久しぶりです、会いに来たよ お邪魔しています。 白濁した湯 硫黄の香りが五臓六腑に染みます。 天国天国 勿論源泉賭け流し 湯船からオーバーフローしており、ここで横たわって寝たら最高だけど宿泊でもしないと出来ないよね 熊さんと挨拶も済ましたし向かうか

【露天風呂】
この日も昨年と同じように青空が気持ちいい。 湯口も変わらない 昨年から比べたらやや白濁は少なめ雪解け水が多いのかな 冬季は閉鎖する携帯も届かない山奥の山荘 本当によく維持してくれて感謝・感謝です。

大雪高原山荘
住所:上川町層雲峡 高原温泉
電話:0166-26-830(予約専用)
営業:700円
時間:--
休み:--
大雪高原温泉荘さんのHPはこちら

大衆食堂ひぐま・名寄

【ひぐま食堂】

旭川から進むと中心街の手前 名寄は正直 精力的には訪れる機会が少ない 何故って今一温泉がね。 何処かに人知れず湧いてるって言うにも聞かないからさ。 ラー友のjetsさんがヘビーローテ 気になって仕方ない 行くしかない
外観はいい佇まい  店名が書かれてると思われる看板は食堂好きは年季が入ってるとも言うが、普通は○○ねーなと思うかは貴方しだい では初利用のお店を紹介しよう。

【店内】

入り口を入ると、厨房とテーブル席

【小上がり】

右手に小上がりのスペースがあり、幅広い年齢層に対応しています。 今回は小上がりを利用 メニューを見てみよう、ボリュームが多いと聞く、定食・丼物は種類豊富 裏はラーメンを筆頭にそば・うどんと続きます。 お奨めのメニュー表も で選んだのはラーメンメニューの先頭のこれ

【マーボラーメン】850円

注文する時に、「辛いですよ、大丈夫」と一言ありの一品 ラー油が香る 基本のスープは多分透明系の豚骨ベースと思われる。 それにひき肉少な目・山椒も少な目・辛味は南蛮がメインにやや緩めの餡でからめた、ネギと豆腐が乗る。 辛味度は個人的には5最高で3よりちょい上程度で許容範囲 ストレートに辛味が来るタイプ 麺は低加水・縮れ弱め・細目の麺があう 
地元で愛される食堂 メニューも多く全てチャレンジしたい気はあるけど無理かな 温泉ないし そこかって 私の場合そこです。
何時までも残ってほしい食堂がまた増えました。 ガンバレ

大衆食堂 ひぐま食堂
住所:名寄市西4条南11丁目
電話:01654-2-2690
営業:11:00~20:00
休み:--

松葉屋食堂・風連

【松葉屋食堂】
昭和な佇まいの食堂がある町 今はもち米栽培が日本一でしたっけ 道の駅で絶賛販売中の餅も、昔は国道沿いの小さいお店で、時々お得な餅の切れ端が売っててラッキーと思った時代もあったね。
GWの最中 利用しました 過去記事は2016/08です。 帰省中なのか、ほぼ満席です。 布製の理立派なカレンダーは製麺所 メニューはメインのラーメン・うどん・そば・定食・ご飯物 裏はいつかチャレンジしたい、トッピングのラーメン達が並ぶ で注文したのは

【味噌野菜ラーメン】810円

あっさりの合わせ味噌風のフォルム たっぷりの野菜の中にネギと麩が鎮座 野菜の甘みが出ていて塩分は控えめに感じる。 ただ反省するのは利用者が多く、そちらに気をとられイマイチな記憶になった。 まだまだ勉強しなきゃね。
麺は、低加水・やや細めですが、やや緩めの茹で加減 次回はやはり野菜+チャーシュー+シナチク+カレー+キムチにしますかで、値段は幾らになるのか

松葉屋食堂
住所:風連町仲町
電話:01655-3-2163
営業:11:00~19:30
休み:火曜

あおい・剣淵

【あおい】

2018/04の記事で今月一杯で開店から50年目で炉蓮を降ろす、R40号の名店の中でも個人的には上位に位置する剣淵の「あおい」さん 閉店を知ってから2回もふられて、遅くなってしまった。
間違いなく平日に仕事帰りに剣淵までひとっ走り 良かった開いてるぜ 暖簾を潜るぜ!

【店内】

このお店の佇まいもあと僅か 格安のメニューは変わらないね。 で注文したのは

【野菜ラーメン】700円

初めての野菜ラーメン やや薄めの餡 具沢山 紅生姜がのるのが珍しい。 味は塩 豚骨ベースと思うが、バランスのいい味ですね。 ただ沢山の具材でややスープが薄まり塩分・旨みが薄まりった印象なのは残念かな
個人的には、ノーマル三味ラーメンがお奨めかな けど丼・ご飯物あまり食べていない あー猶予はない
土曜日は何やら収穫予定で行けない 日曜は定休  また仕事帰りに行くか 残り少ないぞ 

とままえ温泉ふわっと・立ち寄り湯

【とままえ温泉ふわっと】
留萌方面に行くと温泉には少々困る 地元には「ホテル神居岩」がある。 ただ微妙な湯なのは確かなんで、湯を巡るとなると上るか下るしかない。 今回は上る(北)ことにしよう。 苫前に向かう、近くと言っても36kmはあるけどね
道北の海岸沿いの湯は個性派揃い、塩分と香りの湯 口に含むと刺激のある源泉達 以前は苫前の手前の古丹別の「ななかまどの館」は表面に灯油系の油が浮く超個性的な源泉だった。 現在は温泉は使用していなくて、存廃論がでてる。

【内風呂】

久しぶりの成分27.40g/kgの高張性で強塩泉 浸みるぜ 過去記事を見ると2013/08以来ですが、紹介してないだけで、何回も利用してる。
温泉・香りも堪能 さ~帰るか。

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