大雪高原山荘・上川

【大雪高原山荘】

昨年も来たけど、今年もきたこの季節 連休で山目的の方は既に向かったあと、温泉目的の人は私たちのみ 貸し切りだ~
昨年は女性風呂だったほうで入れ替えがあるとは、知らなかった こちらを紹介するのは初めてかも

【屋内風呂】


【露店風呂】


【こりゃーたまらん】

至極天国

志峰飯店・深川

【志峰飯店】


【幟】

賑やかな幟がお出迎え お隣の深川で人気の中華屋さん 何回か訪れていますが、タイミングがあわず初めての利用です。
お店前と横に十分な駐車場があります、結構な車が止まっていますが、なんとか滑り込み成功 店内はほぼ満席と人気店ですね
メニューを見てみましょう、初めに営業時間などとオードブル ご飯物・麺類と定食 点心・シェフお勧めとセットメニュー で選んだのは

【豚の角煮ラーメン】1.080円

お勧めから 1.080円と兎に角高い 奮発しました。 鶏・しょう油ベースと思われるスープはあっさり ここは普段食べなれてるラーメンとは別物と考えよう
面はストレート麺を予想してたが、細麺は合ってたが縮れがあり、やや加水のある麺ですが札幌麺とは違う 煮豚ではなく角煮故バラ部位なので脂身が多いのでトロトロで美味しいね。 それにホウレンソウがのる。 同行者が選んだのは

【マーボー豆腐定食】830円


【チャーハンとあんかけ焼きそば】1.080円 セットから

定食はライスは大盛り セットはチャーハンは少なめ 麺は半分ですが中華は基本多めなので注意しましょう。 
お勧めのラーメンは次回は無いかな お手軽な価格の麺類を頼むかな 定食はお勧めだよ

志峰飯店
住所:深川市8条10
電話:0164-22-3119
営業:11:30~15:00
   :17:00~22:00
休み:月曜

お食事の店次郎・名寄

お食事の店 次郎】

道北の名寄市 40号沿いのお店 素敵な佇まいで一見さんは躊躇するほどなオーラーを感じる では暖簾を潜ろう  


厨房・カウンターを囲む上にも立派な看板が素敵だね。 鍋とか鯉料理なんか在ったんだね 店内は入り口近くにテーブル席とその奥に小上がりがあり、二階にも座敷がありそうな作りです。
テーブル席利用 ではメニューを手に取ろう ご飯物が先頭で麺類・鍋物と続きます。 やはり二階には座敷ありか~ここで宴会したいぜー で注文したのは

【しょうゆラーメン】600円

注文する前から、品のいい女将は本当に味が薄いんですよ 昔からこの作りですけどいいですかと何回も言われる それを食べたいです。 スープ 本当に薄いしかも塩分もウスー ただ表面を覆う油はやや多目 しかしジワジワと遅れて旨みも感じる もしかしてテーブル上の塩・しょう油追加しても良いかなと思う
麺はやや加水のあるやや細麺 チャーシューは赤身が多い硬めで濃い味付けの昔風
長年地元に愛されたお店 これからもお元気で続けてもらいたいですね。

お食事の店 次郎
住所:名寄西4条南4丁目
電話:01654-3-3020
営業:--
休み:--

寿司 居酒屋 蛇の目・留萌

【蛇の目】

若い時留萌に住んでたことありましたが、正直給料も安く殆ど仕事のことしか思い出せない街 けど今はよく訪れる街です。 当てもなく車を走らす何時ものパターン
今日はどこにしようか 市内の有名なお寿司屋さんを選択 「蛇の目寿司」さんです。 休日のランチとあって店内は激込みでしたが、何とか二階の大きなテーブルで合席を利用
ではメニューを見てみよう 握り寿司と海鮮丼はこちら 美味しいそうな画像でこれは悩むね~ で選んだのは

【蛇の目にぎり】1.500円

11品の握り ネタ良し 実は海鮮については殆ど比較してない私 思い付きで言ってる。 同行者が選んだのは

【蛇の目ちらし】1.300円

これまた美味しそう、しかも値段がお手頃 以前は観光客がよく訪れる所で海鮮系を利用していたが、あの値段はいったい、、、
決めた次からは留萌をもう少し探索しよう。 地元が利用するお店はやはり期待を裏切らないお店だった

蛇の目
住所:留萌市錦町3丁目
電話:0164-42-0848
営業:11:00~14:00
   :17:00~22:00
休み:不定休
蛇の目さんのHPはこちら

近郊スキー場その4

【サンタ プレゼントパーク】



年寄りにはサンバレーの方が懐かしい 市内から場所にもよるが、一番の近さのナイターも完備のスキー場で私も仕事帰りに何回も利用してる。 市内からは夜になるとサンタとキャンモア更に比布スキー場のナイターの明かりが見える旭川
赤い暖簾は「旭川ラーメン」とデカデカと表示 左に見えるのは東川の有名製麺所の名が・・・
券売機の上にメニューが有りますが、結構撮影に苦労 照かる・窓に向いてるし客多くこれが限界メニュー画像だよ

【しょう油ラーメン】750円

これまた何処かで何時か見た景色(笑い 麺は安心の低加水で茹で加減が絶妙が嬉しい チャーシューは薄くてややショボ目が一枚 いいね~こうじゃなきゃね
で次に向かったのが

【国設芦別スキー場】


【ロッジ】



中々可愛らしい建物 こちらも利用客で賑わっています。 メニューを見てみましょう。
地元名物のガタタンがあるのがいいですね。 鍋焼きうどんも惹かれますがここはあれと思いましたが流石に飽きて来たので

【みそラーメン】600円

赤味噌ベースの色 一口おー想像通り この価格で少ないけどもやし・チャーシュー一枚・麩・メンマ・ネギがトッピング頑張っていますね。 麺はやや加水のある麺 実はこの後この麺は冷凍麺なのを確認 正直生麺か冷凍麺の差は私には判断する自信はないね。 今回は同行者がいて食べたのは

【鍋焼きうどん】800円

メニューの中では最高値 豪華なのも納得 スキー場ロッジ巡りもこれが最後 一応旭川から一時間以内と思われるスキー場8ヶ所を紹介 スキー人口減ってるなんて聞くけど何処もお年寄りからちびっ子達で大賑わいです。
しょう油中心のシリーズでしたが、今思うにしょう油は業務用だろうがしょう油に変りはなく単調になる そこで味噌の方が特徴がでるかもと思う 赤・白・合せと味が変るから最後までガンバレそう。 単調になるシリーズはキツイ

近郊スキー場その3

【ほろたち山荘】

蕎麦の里として有名な幌加内のスキー場 その昔スノーボードがなかなか認められないときに、いち早く可能にしたスキー場として有名だったね。


スキー場にはかなりの急斜面しかも中央に未圧雪のデコボココースが凄い


可愛らしい建物ですね。 メニューを見るとラーメンは基本三味あり他に豚骨もラインナップ 食券の持って待とう



【しょう油ラーメン】600円

あー何時ものパターンぽい スープ一口 やはりと言うか当然業務用かな 麺は低加水のやや細め チャーシューはそれなり(笑いのが一枚 二色ナルト・メンマ・ネギがのる。 価格は良心的だよね でここで考えると、このスタイルなら味噌のほうがいいのかなとチョッと考える。 この頃  で次のスキー場に向かう途中の鷹泊(タカドマリ)地区の積雪やばい

【鷹泊】

これが伝えられない、家先を撮影する訳にもいけないし、歩道を撮ってもこんな具合でなんとももどかしいここアメダスも無いし どう撮れば・・・・まーいいか じゃ次ね

【カムイスキーリンクス】


【NOBu】

市内 動物園通りの「NOBu」がスキー場の営業中の冬季だけ営業 賑わっています。 券売機のメニューはこちら 何を選ぼうか考えながらヒョイッと横見るときになるPOP発見! おーこれイイな しょう油も飽きたし で注文したのは

【辛みそ】900+100で1000円

スタッフでも直ぐ判るように一味を一振りしています。 スープ一口 個人的にはピリ辛程度ですがこれ美味しいですね ただ価格は驚きですが場所がら仕方ないのかなと 麺は低加水・中細・中縮れの麺 チャーシューは二枚で昔風で美味しいね
人気店をそのまま持ってきたから旨いのは当然 

【スキー場】

近郊では唯一ゴンドラがあるスキー場は今日も利用者が一杯 中々しんどいシリーズ頑張らないと(笑い

近郊スキー場その2

【キャンモアースキー場】

年寄りの私にはキトウシスキー場が馴染む 現在はキャンモアーだね 今日もお客さんで一杯 本当にスキー客減少してるの? て思えるがどうなのかね。 ランチ時なのでごった返すがここでなんとカメラが無い 仕方なしにスマフォで撮影したのでご勘弁
店内は窓側のカウンターとテーブル席 券売機で購入 因みにメニューはこちらをクリック 勿論注文したのは

【しょう油ラーメン】750円

見た目典型的なアレだね スープ一口 万人に受け入れられる味です。 麺もほら加水率低目の麺 とトロトロなチャーシューがって画像なし あるけどボケボケでご勘弁
キャンモアー利用なら最近行ってないが、キトウシ温泉の食堂がお勧めかな。

【ぴっぷスキー場】

なんでこのサイズ? まーいいか 恒例の雪番屋を横目に見ながら新設されたセンターロッジへ テーブル席はほぼ満席ッス 券売機のメニューはこちらをクリック 勿論こちらを注文

【しょう油ラーメン】650円


【味噌ラーメン】750円

こちらもそれなりの何時もの味 こうなるとしょう油より価格は高いが味噌の方が満足度は高いかな 麺は安心の地元低加水の麺とこちらもトロトロ系のチャーシューで〆る。
スープは業務用(これが中々で)食べる各種な麺が面白いだよ。 どこまで続くかこのシリーズ スキー場も限られてるしね。 では

近郊スキー場その1

【和寒・東山スキー場】

いつも来る和寒 温泉探索・ラーメン行脚・山菜と何時もの和寒 40号線は面白い物が一杯 そんな訳で今回は近郊の限られた時期にしか紹介できないラーメンを紹介

【カウンター】

連休中なのでスキー客がワンサカ そんな中一応場違いの無いようにスキーするポイノースフェイスで化けて潜入 大きいセンターロッジに食堂がありテーブル席のみです。
メニューはカウンター横にあります、こちらをクリック 先頭はラーメンです。 注文後チョッと廻りを見ると、ジュークボックス発見!! 曲は演歌かなシングルレコードが取り出してピックアップがニューっと出てくるギミックがない(残念) そんなこんなしてる間に呼ばれました。

【しょう油ラーメン】600円

まーよくあるパターンかなとスープ一口 これはオリジナルスープです 流石和寒と納得 豚骨・野菜がメインで魚介は僅か 麺は加水率高め・やや太い・やや強縮れの麺 チャーシューは赤身主体のお肉で勿論昔風が一枚 ネギ・メンマをトッピング
麺を啜ると何故かバターの香り スープ一口余り感じない また麺バターの香り それを数回続ける(笑い アウェー感をビシビシ感じながら美味しいなこれ~と一人啜る。 で次向かったのは

【日向スキー場】

テーブル席とファミリーに嬉しい小あがりがあり、利用時は昼すぎですが小上がりはファミリー利用中 スキー場の下にはロッジがあるが食堂は無いので食事は日向温泉に併設のこちらのみとなります。 メニューは券売機で確認しよう。 

【しょう油ラーメン】670円

おー綺麗なファーストインプレ スープ一口 立派な業務用かな 麺は大好きな低加水・やや細め・中縮れが嬉しい チャーシューは大きいのが一枚 二色ナルト・ネギ・メンマ
これは立派な業務用スープかな しかし地元米澤製麺の麺がいい仕事してる。
願わくは、和寒スキーのスープに地元低加水の麺で頂きかった。

夏のパークゴルフ場 冬のスキー場 季節限定のラーメンは楽しい アウェー感も楽しまなくちゃ。 では

そばの里・幌加内

【そばの里】
幌加内の道の駅やら温泉ルオントなんかがある場所 実はその前に大好きな八右ヱ門を訪れたらなんとこんなお知らせ 春まで待つか
で温泉も兼ねて来た


何回も着てる温泉オルント レストランではなんと食べていなかった いつも混んでるし と苦しい展開 テーブル席の店内 メニューを見てみよう まずメインのメニューはこちら お奨めはこちら なんと気になるラーメンもあったり 結構裏切られる確立の高いラーメンは断念して 大好きなこちらを注文
【鴨せいろそば】1.200円

手打ちのそば 多分二八と思われる やや更科と田舎と中間 やや細で多少ボソボソ感はあるがのど腰はいい 汁は鰹はまあまあ ただ肝心の鴨が・・・・残念 同行者は

【ミニ天丼と山菜そばセット】950円

無難なセット物がお奨めかもしれない ただ山菜蕎麦のトッピングは何時ものだよ 山菜を自家製の物なんて見たことないから許容範囲 シンプルなざる・かけがいいかな。

●そばの里
住所:道の駅・せいわ温泉ルオント内
電話:0165-37-2070
営業:11:30~14:00 17:00~20:30 

ホテル大雪 立ち寄り湯

【浴場入り口】

久しぶり層雲峡のホテル大雪に立ち寄り湯 えー以前紹介は、2010/01以来って まーそんなもんっス ロビーは新しく変りより明るく重厚になった感じ こちらには3ヶ所の浴場がありますが今回は最上階の浴場を利用 
利用時間が日中なのもあり被用者は1~2名ほど 静かな脱衣所 清潔感のある洗面所を抜け内湯に向かおう。

【内湯】

横長の内湯 最上階の内湯からは層雲峡の渓谷 湯温はやや温めでマッタリできる

【露天風呂】 

渓谷を眺め降ろす内湯とは違い細長い露天風呂は山側を向いている 内湯に戻り川を見ると既に冬の一大イベントの氷爆まつりの準備でしょうか、既にハウスも設置 夕方ともなれば大陸系のお客さんで賑わうと思われるが、何と静かなことか ジックリ堪能しました。

温泉分析表
源泉名:層雲峡温泉(ホテル大雪)
試験年月日:平成26年11月27日
泉温:74.0℃
ph:7.7
蒸発残留物:0.686g/㎏
泉質:単純硫黄泉(低張性アルカリ性高温泉) 旧泉質名:単純硫黄泉
湯使い:加水・薬剤あり

層雲峡温泉 ホテル大雪
住所:上川町層雲峡
電話:01658-5-3211
日帰り情報
利用時間:1100~17:00
料金:800円
ホテル大雪さんのHPはこちら

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