共同学舎新得農場 ミンタル

【共同学舎新得農場 ミンタル】
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帰り道で、チーズを買いに「ミンタル」さんへ 過去記事はこちら 6年ぶりです、白樺の先に農場があります。 ランチでもと思っていたのですが、同行者が温泉入ったら何か腹へったなんてのたまうのいで、途中でそばを啜ってしまった。
そのお店が大失敗でして・・・チーズの購入のみ

【ミンタル】
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【店内】
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【ショーケース】
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いつか、ゆっくりとランチでも利用したいですね。 自宅で美味しいチーズをつまみながらちびりちびり 美味しいね。

共同学舎新得農場 ミンタル
住所:新得町字新得3-1
電話:0155-69-5600
営業時間などは、ミンタルさんのHPでご確認ください。

sintoku

オベリベリ温泉 水光園・立ち寄り湯

【オベリベリ温泉 水光園】
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帯広に来たなら温泉入らなきゃね 十勝川温泉もあるが、市内の銭湯に伺った。
温泉不毛地帯の旭川と比べると、近所に手軽に利用できる温泉が在ることが羨ましすぎです。

利用したのはお昼過ぎ 入り口はお蕎麦屋さんですが、その奥に駐車場があるのでそこに駐車しましょう、既にお客さんが大勢 休憩所の横の入り口から浴場に向かおう 乱れ籠の脱衣スペース コインロッカータイプの脱衣場も余裕がある造りが気持ち良い。

【内風呂】
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動力楊湯で湯量も豊富なのか、浴槽も3ヶ所 露天は二ヶ所もあります。 それも44℃と湯温も恵まれているモール泉が注がれています。 掲示されてる情報によると、源泉が注がれているのは、主浴槽と露天石風呂で他は、ろ過掛け流しですが残念ながら薬剤使用 ただその差は入ると歴然 ツルツル度が明らかに違う。
モール独特のほのかな香りは飛んじゃってるのが残念 一旦貯湯してると思われる。 がそれを差し引いてもくつろげる湯 利用客も多く画像は断念 後はカメラを置き、ゆっくりと湯を堪能した。

温泉分析書
源泉名:オベリベリ温泉 水光園
試験年月日:平成28年12月12日
泉温:44.4℃
ph:8.8
蒸発残留物:0.331g/kg
成分総計:0.437g/kg
別記 腐食質:4.4㎎/kg
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
旧泉質名:単純温泉

資料に拠ると
掘削年:1970年 深度:1193m 帯広市内の温泉ボーリングは1970~80年に集中して開発、殆どが1.000mを越す深度で、その一本
温泉に拘るなら、やはり 市内ならホテルボストンアサヒ湯がお勧めかなと 言って過去記事探すが無い・・・在る分けないブログ作る前に利用 昔の画像引っ張り出した。

オベリベリ温泉 水光園
住所:帯広市東10条南5丁目4番地
電話:0155-23-4700
立ち寄り情報
料金:440円
営業:11:00~23:00
オベリベリ温泉 水光園さんのFBはこちら 

懐・帯広

【懐】
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少し早めに着いた、店前に駐車して待つことにしよう。 ただ札幌の重鎮に聞いたところ「何時休みか分からないし、電話は非公開」 つまり行って見ないと分からないってこと・・・「そうなのであります。ハイ」 ヤヤコシイ店だが、逆にメチャ燃えるね
開店時間を過ぎました、開く気配はありません・・・やや諦めた頃 隣に自家用車が駐車 チョッとめんどくさそうにしながらも、「今 開けるから待ってて」
開きます、食べれます。 

【店内】
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カウンターとテーブル席です。 何故かバナナとかパイナップルが置いています。 メニューは壁に直に書いています。 なんだこのメニュー らーめんと書いている通り しょう油 一本勝負! だから多め・少な目の注文が無ければ、何も言わずに丼が出てきます。

湯を沸かしたりしてるので、時間があり、ご主人と話してると、店に来たとき私の車があり、「帯広ナンバーで初めての方なら「時間掛かるよ」と思たけど、旭川ナンバーなので開けたんだよ」 メンドクサイご主人だが、好きです。 待つ間常連さんが来店 新ラーメンの話やら耳ダンボ状態(笑い

【しょう油ラーメン】650円
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ホウレン草・麩・海苔も乗ってる昔風ラーメン・中華そばとでも言えそうなスタイル レンゲで一口 豚骨・鶏ベース・昆布・煮干しと味醂って言ってたな、
油は少なめ 煮干しが香り塩分も程よく ご主人から想像するとガッツリ系と思ったが驚きの優しい味 ギャップが凄すぎ
麺はやや細め・強縮れ・加水率高めの地元まる源保刈製麺 チャーシューは昔風 味濃い目で繊維状に切れるタイプが二枚
「裏メニュー」の塩があり連食で注文するつもりでしたが、多分通りそうも無いので表メニューで退散

実はその前に常連さんとご主人が話してた、試しに作ったラーメンが在るんだけど食べると会話・・・ 俺はいいわ なんて言うもんだから、「その●●ラーメンって食べてみたいのですが、無理ですよね?」なんて 口から出てた(爆 モチロン撃沈

これで顔覚えてもらったかな、裏・裏々メニューを頂けるのは常連のみと興味の尽きないお店
この店で、塩・ガッタリと言って注文通るまで何回通えばいいのでしょうか?(爆

らーめん
住所:帯広市西五条北1
電話:--
営業:11:30~15:00 (注)ご主人の気分次第
休み:不定休
 

真澄・布伏内

【真澄】
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道内の秘境ラーメンとして有名な「真澄」さん やっと行けました。 旭川から片道約300㎞ 高速が無ければ一泊コースですね。 何年か前に阿寒に宿泊した時に、行きたかったのですが、同行者から「一人で行け!」・・・と断念(苦笑  今回ついに暖簾をくぐることができた。
店内は横に長く 厨房に面してカウンターとこ上がりがありコンパクトな作り 暖簾を掛けると同時に入店 壁のメニューを見てみよう。
自慢の塩は使用する塩によって4種・しょう油・味噌とメインの他にガーリックラーメン・たぬきラーメンと見慣れないメニューも 塩は外せないので、今回は「岩塩(アンデス産)」を注文

【塩ラーメン】500円(岩塩 アンデス産)
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地元新聞でも読んでるかと持って来ましたが、さすが細麺の釧路ラーメン系列 一分ほどで茹で上がり一面見ただけ 
透明な綺麗なスープを一口 おーなんて美味いスープ 豚鶏ベースと煮干しの出汁のバランスが絶妙 「塩加減いいですか?」と聞かれますが「丁度いいです。」よ やや角のある「岩塩」と相まって最後まで満足の一杯 麺は極細・強縮れ・やや低加水の麺いい 好きです。 
これが典型的な釧路麺なのかは判断出来ませんが、過去「おかめ食堂」・「いぶき」しか経験が無いのが残念。 チャーシューは噛み応えのあり、やや厚めの脂身の少ないのが一枚  食べ終える寸前に、しょう油追加

【しょう油ラーメン】500円
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綺麗です。シンプルです。 美味しいです。 
前日に電話を入れており、開店を確認 「釧路からですか?」 「旭川からです」 「電話くれた方!」 勿論この後はくだけた会話ながら、様子見な会話が続く(笑
私に四種の塩の完全制覇は可能なのだろうか? 秘境ラーメンならぬ美味しい塩ラーメンの実力堪能

雄別ラーメン 真澄
住所:釧路市阿寒町布伏内
電話:0154-69-2002
営業:11:00~15:00
休み:毎週水曜・第1・3木曜

夢風泉

【夢風泉】
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近くに来たから寄ってみよう。過去記事:2009/01 2014/08と紹介は少ないが、何回訪れたことか フロントの券売機でお支払い ちょっと値上がりしていますが400円と頑張っています。 宿泊料も券売機で支払うようですが、6.700円も受け付けるのかこの券売機
脱衣場の奥に待望の浴場

【浴場】
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タイル張りの湯船がとても良いと思います。 無色透明微硫黄の源泉がかけ流し 勿論蛇口からも源泉が惜しげもなく利用
前に紹介した寿苑と同じ源泉を使用していますが、微妙ですが何故かこちらの方がツルツル度は高くかんじます。 これも温泉の不思議 
滝の湯地区は紹介していますが、温根湯地区は紹介していないよね 事実一軒も利用したことがない偏りに気づく 現在三軒か~いつ紹介できるのか 多分無いかな(爆 
つつじ荘は狙っていますが現在15:00以降の利用なのでチョッと困難店
   

寿苑・滝の湯

【寿苑】
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【看板】
 P5220046寿苑(ことぶきえん)と聞いて「あそこね」って分かる方は、なかなかのマニア様 石北峠を下り、温根湯手前の滝の湯地区知ってるだけで中々で、その中のマニア向け立ち寄り・自炊宿

見ての通り建物は年代物 これを草臥れてると思うかカッコイーと思うかは自由 私はカッコイー派
前まで来て引き返す人も多数と思われるが、ここは引き戸を開け「こんにちは」と声を掛けることを進める。
ただ付き合い始めたばかりの新米カップルにはお勧めしない。

玄関の引き戸をあけお邪魔しよう、ここは入り口でも、受付でもない、ましてフロント、ロビーでもない、玄関と呼びたい。 テーブルの上にはご主人が居ないときの料金箱と、案内チラシも完備
右の戸を抜けるとソファーと温泉の入り口になってる、脱衣所には暖簾を掛かってるだけかと思いきや、ちゃんと引き戸もあるのでご婦人もご安心下さい。 ただ滅茶苦茶狭いので注意

【浴槽】 
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きれいな湯船ですね 浴槽の蛇口と洗面用の蛇口から手付かずの源泉が流れ続けます。 タイルの浴槽 男女を分けるのはガラスブロックこれが味がある。
色つきガラスはレトロな浴場では暫し遭遇する、しかも昔は混浴で敷居を増築したのか、女湯とは一部繋がっているこれも時々遭遇するアイテム 勿論自炊の調理場は思いのほか充実で安心

源泉は滝ノ湯2号井、滝ノ湯3号井の混合泉
泉温:44.1℃ pH9.64 単純硫黄泉 低張性アルカリ性高温泉
湯使い:加水・加温・循環・薬剤なし
私感ですが、道内屈指のつるつるは変わらない、いつまでも変わらず迎えてくださいね。

湯治温泉 寿苑
立ち寄り情報
 時間:9:00~21:00
 料金:250円
素泊まり情報
 夏:2.500円
 冬:2.800円 持込OK 自炊可
休み:無休 

食事処 成や・留辺蕊

【食事処 成や】
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ビックリの旭川の須藤さんの名前が 夜は居酒屋 ランチ限定で開店 ご近所も以前から見たら更にシャッター街化が加速しています。 そんな中頑張っています「成や」さん
入り口横のお勧めを確認して、暖簾を潜ろう。

【店内】
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カウンターとこ上がりの居酒屋スタイル テーブルのメニューを手に取ると表は麺類(しょう油が先頭)・丼・セット定食・寿司・おつまみ 裏は串・焼き物・ドリンクと続く よくある何でも対応できますスタイル でお勧めらしいセットを注文

【みそラーメン+チャーハン】800円
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チャーハンがメインでラーメンはミニっぽいサイズ 出てきたときから何故か麩の上にメンマがコンニチハ 豚骨・赤味噌ベースで表面を油はやや多め 味噌自体は中程度の主張 麺はやや肌白・細め・中縮れで加水率高めの札幌麺 チャーシューは厚めながらややショボめなのが一枚 注文してから中華鍋を煽って調理したチャーハンはちょっと油が多めで薄味でラーメンとよく合う。
温根湯でラーメンをいただける貴重なお店 けどまだ在りそうかな 

食事処 成や ナルヤ
住所:留辺蘂町温根湯温泉347-4 
電話:0157-45-2521
営業:11:30~13:30 17:00~24:30
休み:月曜
参考サイトは、「おんねゆ温泉郷」 

ラ・モトリス・新得

【砂利道の向こう】
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同行者は何時も思ってる こんな砂利道の先にレストランなんてあるの? ハンドル握る私も正直不安
まもなく木に囲まれた敷地にドーム型の「ラ・モトリス」さんを発見 よかった。 モトリスとは気動車の動力輪のこと 平成25年11月に新得町を望む高台に開業

【店内】
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ランチタイムは14:00まで訪れたのは10分ほど過ぎていたので殆ど諦めていたが、「どうぞー」 ラッキー!! ドーム型(円形)なので変装的なレイアウトになるかと思っていたが、白が貴重の店内は厨房半分客席半分でテーブルも余裕がありとても落ち着くよ。 テーブル上のメニューを手に取ると、事前予約で利用できる料理は五種類ほどあるのですが、飛び込みで利用できるランチは三種となっています。利用時間が遅かったもので、煮込みハンバーグは完売 二種類のコースを選択

【アミューズ】  マヨネーズ風味のチョッと塩味が効いたソースの下は椎茸と数種の具材の茶碗蒸し
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【サラダ】
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もう少し食べたかったなと思うお店が多いなか、こちらは地元の野菜がタップリ しかもメチャクチャ美味しい!!  

東大雪荘・トムラウシ温泉

【東大雪荘】
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血気盛んなその昔 今は鬼籍の親父の車で送ってもらいトムラウシ(短絡路)から攻める 素敵な景色に心が躍る登山道 天候が急変し頂上近くで強風・豪雨のなか一泊(なんちゃってテントの骨が折れるかと思った) 起きても強風 既に前日にあったテント群は撤退済みでほとんど居なかった。
私たち(二名)の計画では、ここから登頂して化雲岳、第2・1公園を経て天人峡にいたる縦走ルート 当時の天候なら素直に東大雪荘に戻るのが正解の筈が 
ポンコツの二人組みは最初の計画通りに天人峡に向かう。 悪天候は続き足元は濁流状態 天人峡の長い下り坂の前には真っ暗既 最終のバスはもう無い状態 温泉宿の入り口の脇の水道でドロドロの靴を洗う。
ヘトヘトの二人はもうどうでもよくなった(爆 勿論温泉満喫 お金の持ち合わせない二人組みその後は・・・ご想像におまかせ
つぶやきが多くなったので本題に戻そう。
【ロビー・エントランス】
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一般的にトムラウシ温泉なのか東大雪荘なのか迷う 結局とっちでも良い様 初訪問
画像では見ていたが思いのほか立派というか、こんな山奥に・・・と正直思う。
ウッディーなフロントとエントランスがお出迎え。 オリジナルのグッズ販売の売店 登山基点の宿なのでトムラウシ情報の自由に書き込めるホワイトボードがいいね。 奥に進むと畳敷きの休憩スペース 向かいに浴場への入り口

【温泉入り口】
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出迎えた脱衣場はスペース・棚の作りも余裕がありとても使いやすい作りになっています。

【内湯】
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岩造りの内湯 片面前面ガラスでとても気持ちがいい。 L字型に設置された洗い場も十分なスペースがあり隣を気にしないつくり 初めて見ましたが桶を置く台がありグッドアイデア

【露天風呂】
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こちらも岩がアクセントの造り 女風呂との区切りの岩壁からは滝があります。眼下にユートムラウシ川の流れがあり、高原特有のさわやかな風と音は至福の時間 屋根が無いので冬はどうなるかは不安がのこるが

温泉分析表
源泉名:トムラウシ温泉(源泉名 国民宿舎東大雪荘)
試験日:平成20年9月
泉温:91.2℃ 湧出量:140ℓ/min(自然湧出)
ph値:8.1
蒸発残留物:1.271g/kg
泉質:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
旧泉質名:含重曹-食塩泉
湯使い:加水なし 加温なし 縦貫ろ過あり 薬剤あり
高温泉ゆえ加水あるのかと思いきや熱交換で対処してる。 最小限に循環ろ過を抑えているものの薬剤は仕方ない。 尚利用時には薬剤は感じられなかった。

最新情報:新得町100%出資の新得観光振興公社が運営、築21年が経過し部分的な改修では限度でいつ壊れてもおかしくない状況で、9月から12月休館してリニューアル 完成後は源泉かけ流しの湯とのこと

トムラウシ温泉 東大雪荘
住所:新得町屈足トムラウシ
電話::0156-65-3021
立ち寄り湯情報 注意:リユーアル前情報なので、リニューアル後には変わる可能性があります。
時間:12:00~20:00
料金:500円

   

かんの温泉・温泉

【温泉棟】
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生まれ変わった「かんの温泉」 趣のあった昔の湯治棟は放置状態が続き残念ながら撤去され、以前の本館のみがリフォームされ、利用されている。 本館に加え新たに温泉棟が新設
過去記憶もないので、比較は手元に残るパンフレットを参照しながら紹介しよう。
奥に長ーい造りで日替わりで男女入れ替える。 

【春鹿呼の湯(しゅんろくこのゆ)右・秋鹿鳴の湯(しゅうろくめいのゆ)左】
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ウッディーな造りのロビーの壁には旧「かんの温泉」の写真があり、現オーナーが気に掛けていたかが分かります。
スペースがある脱衣場アメニティーを確認しながらまず、使いやすそうな洗い場を抜け、奥にある露天風呂から紹介しよう。  
旧施設の温泉分析表が確認できないので推測の前提ですが、旧施設で言えば、右の「春鹿呼の湯」は旧中浴場における「オンコの湯」 左の「秋鹿鳴の湯」は「不動の湯」と思われる。 
屋内の浴槽は「秋鹿鳴の湯」と同じ源泉使用の「イナンクルアンノーの湯」は冬季は使用していませんでした。

【インナクルアンナーの湯】
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旧施設の「小町の湯」と思われる「インナクルアンナーの湯」は冬季ゆえ湯温は低いもののジックリ浸かれば問題なし。
日替わり利用で女湯もご好意によって同じ日に利用できたので紹介しよう。

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