開拓ふくろう乃湯・当別

【開拓ふくろう乃湯】立ち寄り湯
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【入り口】
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超久しぶりに利用 温泉仲間と出会ったのはこの温泉の休憩室2009/09のこと その当時は桂造園さんが運営 2012年暮れに休業 紆余曲折があり、現在は温泉仲間の高野さんが湯を守る。 立ち寄り専門ですが、次々と利用者が訪れ愛されてる温泉

【内湯】

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冷鉱泉加温とけして経営する立場から言えば、恵まれた源泉ではありませんが、源泉掛け流しを守る姿勢はあっぱれです。  最初トロっとしますが、時間が経つとキシキシ感に変わる。 クンクンすると油分も感じる湯

【露天風呂】
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池と滝がある設計は流石 造園業者仕様 常連さんなのか温泉談義を話しながら盛り上がる。 源泉湯がありましたが、池の水位が高いと何処からか浸水があり状況を見極めて開始とのことで、その時が楽しみですね。
併設された、お休み処と温泉仲間と熱く語った離れも居心地がいい。 玄関のスペースでは地元野菜も絶賛販売中 帰りに「ゆめぴりか」を購入 銘柄で混合される一般市販の米とは違います。 一軒農家渾身の米!!


温泉分析書
以前は平成19年 現在は平成28年の分析書比較すると面白い
平成19年平成28年
泉温(℃)24.619.3
pH8.68.5
蒸発残留物(g/Kg)0.9802.313
ナトリウムイオン+(mg)478.4817.0
カルシウムイオン+(mg)12.521.9
塩素イオン-(mg)435.31088
腐植質(モール質)(mg/kg)8.1
泉温は下がったのは、経費に直接ひびくのが心配ですが、概ね成分の増加が見られます。 しかも晴れてモール温泉のお墨付きですね。
けして大きな施設ではありませんが、本当に温泉を愛する管理人が一人で頑張ってるいます。

開拓ふくろう乃湯
住所:当別町金沢157番7
電話:080-3556-0296
料金:600円
営業:12:00~21:00(平日)
   :11:00~21:00(土日祝)
休み:毎月曜/第4火曜(祝日場合水曜)
開拓ふくろう乃湯さんのHPはこちら
Facebookはこちら

江部乙温泉・立ち寄り湯

【江部乙温泉】
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12号線を離れ、江部乙駅に向かう。 線路沿いにある温泉が地元民に銭湯代わりに利用されてる施設 宿前には今は動いていない時計が目印
受付横の券売機はまだ健在で、500円を払う(AM11時までの利用は450円) 相変わらずレトロな物がある風景は変わらないね 脱衣場は狭いのが難点ですが、利用数としたらギリギリOKかな? ではお目当ての温泉に入ろう。

【源泉湯】
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入り口を入ると右に、冷泉湯と源泉湯があるが、私の好きな奥の源泉を加温した湯船に直行 
Aa-極楽だ~ 笹濁りの源泉 土類系も感じます。 私の楽しみは浴槽の縁に頭を乗せ体を浮かせブラブラすること、この施設は天井に天窓があり、日を感じながらブラブラ~ 気持ちいい。 温泉成分は以前の記事を参考に
ポカポカした後は、休憩室でのんびりとして、冷たいお水でも飲み一息つきましょう。

江部乙温泉
住所:滝川市江部乙町西12丁目8-22
電話:0125-75-2555
立ち寄り情報
営業:9:30~23:00(清掃時、時間変更あり)
休み:月曜(祝祭日は翌日
料金:500円
江部乙温泉のHPはこちら

石釜カフェ ヤマト・新十津川

【石釜カフェ ヤマト】
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新十津川のピザのお店 国道275号から少し脇にあり、知らなければたどり着けないカフェ 周りは田んぼに囲まれており、オーナー2年かけ自ら改築して、2016年の4月に開店 
訪れたのはランチ時間 駐車場はほぼ満車状態 ここまで来て利用しないのは勿体無い お店で名前を書いて車で待機 30分ほど待って中へ

【店内】
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古民家ながらフリーリングにリホームされ靴を這いたまま利用できるのがいいですね、店内はテーブル席で余裕の在る造りになっています。  

【利用した窓に向いた席】
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明るく日差しが入る席でしたが、撮影には結構きびしい物がありますが、スタッフさんがカーテン下ろしてくれてラッキーと思うも、まさかのすだれ状だった。 店内には薪ストーブもあり雰囲気があります。 メニューを見てみましょう。 先頭はピザ・今週のパスタ(一品)・スィーツ・ドリンクと続きます。
時々なんでこんな価格なの?と思う店もあるが、とても良心的な価格ですね。
サラダとドリンクが付くランチメニューもあるので、その中から注文

【サラダ】
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【ドリンク】
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【マルゲリータ】1.000円 ランチセット:サラダ・ドリンク付
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好きな薄生地のナポリ風 耳は膨らんで焦げ目がありパリパリ とても好みのパスタです、自家製トマトソースとジェノベーゼソースのバランスも絶品 
出来ればオリーブオイルがテーブルにあれば自分で調整出来るのに、けど信じられなく使う人もいるから無理だよね(爆 誰か見たくね。

【季節限定・合鴨とネギのピザ】1.050円 ランチセット:サラダ・ドリンク付
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チャレンジしてみた 鴨がネギ背負って来た 
鴨は独特の脂と香りなので苦手な人は居ますが、私は大好きです。 
合鴨はスライス状 そこにネギが多めに乗っており、癖も少なめで苦手な方もイケルと思う和風味とでも表現しよう 
正直ランチ時には、時間待ちは覚悟で行こう 余裕を持って 
待つのは否なら開店時間に合わすか、ランチセットを諦めて利用がお勧めです。

石釜カフェ ヤマト
住所:新十津川字大和127-5
電話:080-9008-0810(予約不可)
営業:11:00~19:00
休み:火・水曜
石釜カフェ ヤマトさんのFBはこちら
判り辛い場所、思いっきり迷って下さい。 

麺処 なが亭・砂川

なんと痛恨のミス お店の外観撮るの忘れた・・・ 農協の売店1F 100円ショップCAN DOが2F入る施設の1Fにお店はあります。 店舗側と駐車場側からも入り口あり

旭川のラーメン好きは何故か麺に拘る方が多い、札幌麺が苦手 低加水率の麺がDNAに宿る、そんな訳で時たま、札幌の高加水麺と旭川の低加水麺は何処で逆転するのか、話題に上る 
札幌に近づく事に高加水になると思いきや、滝川までは予想通りに進むが何故か砂川近辺で低加水の麺に代わっちゃうから面白い。
その逆転現象の張本人は砂川の㈲中村製麺工場さん 訪れたお店の麺売り場には、札幌大手を押しのけて、「中村製麺」が占拠していて地元で愛されてる麺 販売されてるのはノーマル麺とタマゴ入りの麺の2種類でした。
ここは旭川以上に低下水率の麺を作ると言われる張本人 以前は「なか亭」だったのですが、訪れた時は、字体も同じなのですが濁点が付いて「な亭」になっていましたが経緯は不明

店内のカレンダーは中村製麺でしたので、麺は変わっていないと思います。 L字のカウンターとテーブル席 結構キツキツです。
壁のメニューを見てみると直営店からなのか格安です!! で注文したのは

【しょう油ラーメン】430円
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中空知地区の格安そばに対抗すると思われる価格設定 シンプル 奇を衒わない分勝負してます。 透明系のスープは豚鶏ベース 優しい味 少々物足りないと思うが、旨みがじわっときます。 麺は中太・ストレート・低加水率の麺ですが、微妙に旭川麺とは違い噛み心地はズパ けど噛み進むとモチモチ これぞ中村の麺 チャーシューはやや硬めの昔風が一枚 他の地域ならかけラーメンの価格で乗ってるだけで十分 同行者か食べたのは

【味噌ラーメン】460円
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30円アップでもやし・半ゆで卵プラス 本気のラーメンは市内の食堂にお願いしてこの価格あっぱれです。
低加水の麺ながら旭川麺とは違う砂川近郊 興味が尽きない。

麺処 なが亭
住所:砂川市東5条南7丁目2-9(ショッピングプラザAiAi内)
電話:54-3313 
営業:--
休み:-- 

鶴八・月形

【鶴八】月形札比内
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国道275号沿いのお店 通るたびに開いていたり閉まってたり、長期閉めてたり 最近はついに「食べログ」からも、「鶴八」看板までもが無くなった。 今年の夏には敷地内にスーパーハウス置かれこれまでかと悔やんでた。 
ネット上の情報も殆ど無く、定食は凄い盛りだとかの断片上の情報しかない無いお店

が幟が立ってるではないか・・・ 速攻で暖簾をくぐる。 

【店内】
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両方に窓がありますが、照明が暗いのかやや薄暗い。 片側のこ上がり、反対にテーブル席 椅子が思いのほか低いので注意 おーっとなるよ。 テーブル上のメニューを見てみよう。 残念ながら定食のメニューはありません、今期はラーメンのみの営業 で注文したのは

【辛みそラーメン】800円
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でたー鉄鍋 重いのでかーさんはワゴンに乗せて運んできます。 テーブルに運ばれるとニンニクは利用しますかと聞かれたのでお願いする。 スープたっぷり 豚骨ベースで表面のアブラは少ない  表面に浮く辛味は大人し目で第一印象はややインパクトに欠けるかと思いきや、食べ進むごとに旨みがジワジワ増してきます、鉄鍋のお陰で最後には体がポカポカになる
 
麺は幟で確認すると「西山ラーメン」 肌白の麺 中太・中縮れ・驚きの中加水ながらやや旭川よりの麺とは 上に乗るのは、ゆで卵と大好きなシャキシャキきくらげがタップリ更にモヤシが混在 麺の下をを探るとチャーシュー発見 これは嬉しいですね。 同行者が選んだのは

【しょう油ラーメン】700円
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トッピングは辛みそと同じ 透明系のスープ しょう油ゆえさらにサラリとしたした中にも旨みがひそむ
会計時に伺うと、定食系は止めてしまったとのこと、営業は冬のみ 時間は多分ランチのみ 旭川から行くと中々の困難店 今回利用できてよかった。 定食も復活してくれないかな  実はメニューよく見ると裏側にカレーが透けてる~

鶴八
住所:月形町字札比内
電話:--
営業:--
休み:--

北京ラーメン・芦別

【北京ラーメン】
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芦別駅に近くと言えば語弊があるが、説明しずらいので、駅方面 赤い暖簾は夏頃には確認してたのですが、こんな時期になりました。 駐車場は店横 赤い暖簾を潜り初利用 店内は赤で染まる、細長くカウンターとテーブル席 ポータブルストーブには既に火が
ラミネ加工のカラーメニューもありましたが、壁のメニュー表をパシャリラーメン専門店 良心的な価格です、北京ラーメンが気になるところですがここは基本のあれを注文

【しょう油ラーメン】580円
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もやしが乗る 黒いスープです。 一口 しょう油が来るかと思ったが、野菜の甘みとしょう油は独特なバランス 魚介は感じない。 何処かで食べたなこの感じ どこだったかな 魚介系は感じない。 麺は黄色く中太・強縮れ・高加水率の札幌麺 
ラミネメニューには自慢と書かれたチャーシューは赤味が多いがホロホロで美味しい。 もやしは若干作りおき風だが、チョッと味付けされこれはこれでこのラーメンにはあう。 かな(苦笑 次回は北京ラーメンだな! ごちそうさま~と出て横見ると、こんなところに店名がはっきりと見える。 なんで内側からしか見えないんだ?  まーいいか。

北京ラーメン
住所:芦別市北2条西1丁目の4
電話:0124-22-2313
営業:10:30~18:00
休み:不定休

きじまるくん・岩見沢

【喜地丸薫】きじまるくん
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【入り口暖簾】
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岩見沢と三笠の境目 岩見沢から行くと非常に分かりづらいから、三笠から38号に抜ける早道の道々30号から行くとわかり易い。 そうそう宝水ワイナリーさんの丘並び
ここの筈と行くと何か施設っぽいところ、そうか福祉施設が運営してるんだね、看板を見つけで矢印に向かう。 なんと準備中の看板が・・・でもここまで来たから聞いてみよう 「すみません 食事出来ませんか?」 「今まで予約がありこの後も予約が入ってるんですが、ラーメンかカレーなら良いですよ」とのこと 勿論ラーメンが目的 ラッキーでした。
暖簾撮影前はクルクル状態でしたが、カメラ持ち出すとお店の方が直してくれました、ブロガーにもやさしいお店 店内はテーブル席と奥に炭火の大きい焼き台完備  注文したのは全員これ

【きじ塩ラーメン】700円
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濃いっス。 染みます。 際立つキジ恐るべし。、 塩と言われなければしょう油にも思える、上に乗る黄色いのは何かと思い聞くと、キジのアブラで作ったバターとのこと 溶け出すとジワジワ・コッテリ感と複雑な旨みが増します。 
表現するのは難しいな 麺はやや細・強縮れ・加水率高めの黄色い札幌麺 チャーシューは2タイプが乗る 味しっかり付いたシットリフレーク状・ややパサパサ感があるキジチャーシューが二枚でした。 店内の作りなどをみると、焼き台等の料理がお勧めのようですね 
準備中にも関わらず気持ちよく利用ができました。 駄目かなと思っても店内に人がいれば一声確認したほうがいいね、せっかく来たのだから。 
今日二杯続けて鶏をいただいたら、口の周りピカピカっス。 鶏でノックダウンぎみ

喜地丸燻 きじまるくん
住所:岩見沢市日の出町604-2
電話:0126-22-1441
営業:11:00~16:00
休み:水曜
運営してる「岩見沢清丘園」さんのHP kijimarukun   喜地丸燻のサイトもあります。 

砂川オアシスパーク

【砂川オアシスパーク】
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【遊水池】
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【案内板】
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全く知らなかった 12号線を曲がると直ぐにある広大な敷地と遊水池 
砂川観光協会のサイトから転載 <国の治水事業とあわせて、地域の振興を図る公園として整備が進められた砂川オアシスパークは、 180ヘクタールの敷地に100ヘクタールの水面を有し、パークゴルフやサッカー場、多目的広場、オートスポーツランドなどのスポーツ・レクリェーション施設が整備されています。>
水面ではウインドーサーフィン・ジェットスキー・岸からは釣竿 池を巡るコースではジョギング 冬はワカサギ釣り 夏季には無料のレンタルサイクルもあり一度訪れるのもいい。

砂川オアシスパーク(遊水地)
住所:砂川市西豊沼
参考サイトはこちらをクリック

散歩日和

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久しぶりの晴天 ドライブ散歩日和 って画像いじくり過ぎだろ(笑
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王飯店・滝川

【王飯店】
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旭川から行くと中心街の手前右手 店の横に駐車場完備 店内は直ぐにテーブル席 奥にこ上がりがありファミリーでも安心 ではメニューを手に取ると、いやー種類が豊富 掲載するの躊躇われるほど じゃー紹介  麺類も思いのほか種類があります。 
お得なランチメニューも有りますが平日のみで断念 で選んだのはラーメンセットから

【玉子・野菜ラーメン+焼き餃子3ヶ】1.050円
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大き目の丼に具がいっぱいのる これは期待できます。 鶏ベースの塩味 しっかりと旨みと控えめの塩のバランスがとてもいい 麺は中太・強縮れ・中加水の旭川と札幌の中間 ころっとした餃子はモチモチの皮で一口頂くと、肉汁ピューいいね、総じてやさしい味付けで好みによりテーブルの調味料駆使するのもあり 
この具材・旨み・塩味なら願わくばストレート麺で食べたかったな~
尚 同行者が頂いたのは(ラーメンセットでお腹一杯で味見していないので画像のみ参考までに)

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