珍来・赤平

【珍来】

今年の栗拾い 三名で向かったものの、今年は少ない・小さい・虫食いで散々 あえなく退散 何処行こうかと考えて向かったのは、赤平のお店 過去記事は4回紹介しています。
店内は変わらなく、テーブル席と小上がり完備 メニューを見ると過去記事と変わりなく嬉しいですね。 で注文したのは 気になるスペシャルラーメンに次ぐ高価なこれ

【トンカツラーメン】900円

しょう油ベース 丼がやや小さめなので見た目はドデカイ かつが目を引く。 円やかなしょう油出汁は魚介系はほんのりで、優しい味 麺は中加水率・やや細・強縮れ札幌寄りの麺 高価な部類のカツラーメン 注文する方も期待するよね・・・  カツが思いのほか薄いのが非常に残念 同行者が選んだのは

【みそもやしラーメン】650円


【しょう油ラーメン】600円

画像も三つ続くと結構押し強いね(爆 土鍋のなんこラーメンを食べる地元・「久しぶり!」なんて会話が飛び交うお店 何時までも残ってほしいお店です。 次回は最高額のスペシャルラーメン1.000円にチャレンジか? それともナットラーメンか(爆

珍来
住所:赤平市大町1丁目2−23
電話:0125-32-2628
営業:0:30~18:30
休み:7の付く日

秀来 地方巡業・鵡川場所

【秀来】


 今回の地方巡業の場所二目は、東に向かい鵡川場所 このお店も気になってたところ
お勧めなので、勿論向かいます。

ランチタイムで、外で待ち客いる状態で、ここも繁盛していて、外にベンチも完備 苫小牧以東はそんなに人気店が多いのだろうか?
15分ほど待ち入店 
店内画像は今回断念したので悪しからず
店内はL字のカウンターのみで、8人ほどで満席
頑張って壁のメニューの画像はパシャリ
で注文したのは

【天塩ラーメン】750円(あましおらーめん)

てしお とか てんしおと呼びそうですが、あましおと呼ぶようです。 私は知らずてんしおと注文 これでも注文は通りますがね(笑
スープは半濁り系 脂は少なめ なんかデジャブじゃないですよね 豚骨ベースで魚介は感じない。 塩っぱさが無い、あーまたこのスタイルか~ 麺は中太・強めの縮れ・ここも苫食の高加水ですが先のお店より高目でゴム麺に近い
チャーシューは、赤身が多く、味付けしてるのが2枚 これは美味しいね。 同行者が選んだのは

【天塩もやしラーメン】800円

50円UPでこの量です。 比較して悪いが地元なら山盛りと思ってた。
これにて2場所完結 本当に大変貴重な経験の地方巡業 地元旭川では想像も出来ないラーメンが地元で長く愛されてる実情は驚きの場所
地方巡業は不定期ですが、年1~2回でも続けて行きたいと思います。

秀来
住所:勇払郡鵡川町松風1-33 
営業:11:00~14:00
   :17:00~20:00
休み:月曜

鳥よし 地方巡業・勇払場所

【勇払】

若かしき頃、この道を走っておりその当時から、混んでるな~と思っていた。 あるオフ会で何時も情報をもらう【Big@札幌】さんからのお勧めの二軒です。 一軒目です 行きましょう。 事前情報では開店時間も僅かで、利用客が多くスタッフがテンパると麺がノビノビらしいので・・・・

【鳥よし】

開店時間10:30の前に到着 少しすると作業着風のお客の車も並ぶ こんな店旭川にあるのかな? チョッと期待しますね。 その後車が一台も並ぶ こちらはご夫婦 更なる期待満開 土曜日とはいえ凄いですね。

【開店】

店内は厨房の前に僅かなカウンター テーブル席が4ヶ所でキャパは少ない。 そんな事を思いながらも開店と共に、続々とお客さんが来て程なく、満席状態 メニューは清く「ラーメン」のみ ラーメン一杯

【ラーメン】600円

屋号から察すると鳥ベースと思いきや、驚きの豚骨ベースです。 やや濁り系のスープで薄く脂が覆うスープを一口 香りはいいのですが、味が無い・塩っ気も無い どう評価していいのでしょうか・・・本当に悩みます。
麺は、やや細・弱縮れ・高加水 ゴム麺程ではないが札幌麺で苫食の麺 チャーシューは火が通っただけで、味が無く薄いのが三枚
 
正直、旭川では絶対受け入れられないと思うラーメンに遭遇 本当に驚きです。 自分で調整できる塩なんか有るのかと思いきや、胡椒しかないので、調整不可 しかし地元で愛されてるも事実 一筋縄ではいかないのがラーメン 奥深いと再確認したラーメンでした。 

鳥よし
住所:苫小牧市勇払27-3
電話:0144-56-0435
営業:10:30~13:00
休み:月曜

勝巳・赤平

【勝巳食堂】
P7010022
赤平の茂尻地区の老舗食堂 最初に訪れた2010/04にはまだ、外壁の看板もあったが、2012/12には無くなり、塩が加わり50円UPし、暖簾もぼろぼろの2016/05と紹介してきた。
こちら方面にくると開いてるか確認してるが、なかなか暖簾を見れなく断念したこと多数、ここで振られるとランチ難民になる可能性大な店なので、次候補見つけていくことをお勧めする。
最近、旧炭鉱系の石炭補給のためにぶらっとドライブ じゃと前を通ると目新しい暖簾に変わって絶賛開店中!! 勿論暖簾を潜ろう。 先客多数 入店してかーさんから、「ご飯無くなったので、麺類しか出来ないよ!」 了解です。
メニューを見ると前回と変わりありませんね。 一人で結構かーさん忙しくかなりテンパッテますね。 麺を茹で始めてからも、カツカレーを三人前も作るって・・・ 俺の麺は~~大丈夫ですか~~

【しょう油ラーメン】550円
P7010015
変わらないビジュアルです、以前より透明度が増したスープ 豚骨ベースに魚介系も僅かに感じる 麺は中太・弱縮れ・中程の加水率
見た目通り茹で過ぎだ だからかーさん・・・ チャーシューは今回はクルクル系の脂身が有るタイプ メンマとネギとシンプル 
想像通りの麺はご愛嬌だね、
こうなると味がどうのこうのって、関係なくねって 「そんなことないわ!!」 と一人でツッコミ入れてみる(爆  なんだかんだ言ってもまた来たくなるのが、このお店なんだよね。
元気で、末永く続けて貰いたいです

勝巳食堂
住所:赤平市茂尻中央町南2丁目20
電話:0125-32-2412
営業:―
休み:―

開拓ふくろう乃湯・当別

【開拓ふくろう乃湯】立ち寄り湯
P5200013

【入り口】
P5200028
超久しぶりに利用 温泉仲間と出会ったのはこの温泉の休憩室2009/09のこと その当時は桂造園さんが運営 2012年暮れに休業 紆余曲折があり、現在は温泉仲間の高野さんが湯を守る。 立ち寄り専門ですが、次々と利用者が訪れ愛されてる温泉

【内湯】

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冷鉱泉加温とけして経営する立場から言えば、恵まれた源泉ではありませんが、源泉掛け流しを守る姿勢はあっぱれです。  最初トロっとしますが、時間が経つとキシキシ感に変わる。 クンクンすると油分も感じる湯

【露天風呂】
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池と滝がある設計は流石 造園業者仕様 常連さんなのか温泉談義を話しながら盛り上がる。 源泉湯がありましたが、池の水位が高いと何処からか浸水があり状況を見極めて開始とのことで、その時が楽しみですね。
併設された、お休み処と温泉仲間と熱く語った離れも居心地がいい。 玄関のスペースでは地元野菜も絶賛販売中 帰りに「ゆめぴりか」を購入 銘柄で混合される一般市販の米とは違います。 一軒農家渾身の米!!


温泉分析書
以前は平成19年 現在は平成28年の分析書比較すると面白い
平成19年平成28年
泉温(℃)24.619.3
pH8.68.5
蒸発残留物(g/Kg)0.9802.313
ナトリウムイオン+(mg)478.4817.0
カルシウムイオン+(mg)12.521.9
塩素イオン-(mg)435.31088
腐植質(モール質)(mg/kg)8.1
泉温は下がったのは、経費に直接ひびくのが心配ですが、概ね成分の増加が見られます。 しかも晴れてモール温泉のお墨付きですね。
けして大きな施設ではありませんが、本当に温泉を愛する管理人が一人で頑張ってるいます。

開拓ふくろう乃湯
住所:当別町金沢157番7
電話:080-3556-0296
料金:600円
営業:12:00~21:00(平日)
   :11:00~21:00(土日祝)
休み:毎月曜/第4火曜(祝日場合水曜)
開拓ふくろう乃湯さんのHPはこちら
Facebookはこちら

江部乙温泉・立ち寄り湯

【江部乙温泉】
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12号線を離れ、江部乙駅に向かう。 線路沿いにある温泉が地元民に銭湯代わりに利用されてる施設 宿前には今は動いていない時計が目印
受付横の券売機はまだ健在で、500円を払う(AM11時までの利用は450円) 相変わらずレトロな物がある風景は変わらないね 脱衣場は狭いのが難点ですが、利用数としたらギリギリOKかな? ではお目当ての温泉に入ろう。

【源泉湯】
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入り口を入ると右に、冷泉湯と源泉湯があるが、私の好きな奥の源泉を加温した湯船に直行 
Aa-極楽だ~ 笹濁りの源泉 土類系も感じます。 私の楽しみは浴槽の縁に頭を乗せ体を浮かせブラブラすること、この施設は天井に天窓があり、日を感じながらブラブラ~ 気持ちいい。 温泉成分は以前の記事を参考に
ポカポカした後は、休憩室でのんびりとして、冷たいお水でも飲み一息つきましょう。

江部乙温泉
住所:滝川市江部乙町西12丁目8-22
電話:0125-75-2555
立ち寄り情報
営業:9:30~23:00(清掃時、時間変更あり)
休み:月曜(祝祭日は翌日
料金:500円
江部乙温泉のHPはこちら

石釜カフェ ヤマト・新十津川

【石釜カフェ ヤマト】
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新十津川のピザのお店 国道275号から少し脇にあり、知らなければたどり着けないカフェ 周りは田んぼに囲まれており、オーナー2年かけ自ら改築して、2016年の4月に開店 
訪れたのはランチ時間 駐車場はほぼ満車状態 ここまで来て利用しないのは勿体無い お店で名前を書いて車で待機 30分ほど待って中へ

【店内】
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古民家ながらフリーリングにリホームされ靴を這いたまま利用できるのがいいですね、店内はテーブル席で余裕の在る造りになっています。  

【利用した窓に向いた席】
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明るく日差しが入る席でしたが、撮影には結構きびしい物がありますが、スタッフさんがカーテン下ろしてくれてラッキーと思うも、まさかのすだれ状だった。 店内には薪ストーブもあり雰囲気があります。 メニューを見てみましょう。 先頭はピザ・今週のパスタ(一品)・スィーツ・ドリンクと続きます。
時々なんでこんな価格なの?と思う店もあるが、とても良心的な価格ですね。
サラダとドリンクが付くランチメニューもあるので、その中から注文

【サラダ】
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【ドリンク】
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【マルゲリータ】1.000円 ランチセット:サラダ・ドリンク付
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好きな薄生地のナポリ風 耳は膨らんで焦げ目がありパリパリ とても好みのパスタです、自家製トマトソースとジェノベーゼソースのバランスも絶品 
出来ればオリーブオイルがテーブルにあれば自分で調整出来るのに、けど信じられなく使う人もいるから無理だよね(爆 誰か見たくね。

【季節限定・合鴨とネギのピザ】1.050円 ランチセット:サラダ・ドリンク付
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チャレンジしてみた 鴨がネギ背負って来た 
鴨は独特の脂と香りなので苦手な人は居ますが、私は大好きです。 
合鴨はスライス状 そこにネギが多めに乗っており、癖も少なめで苦手な方もイケルと思う和風味とでも表現しよう 
正直ランチ時には、時間待ちは覚悟で行こう 余裕を持って 
待つのは否なら開店時間に合わすか、ランチセットを諦めて利用がお勧めです。

石釜カフェ ヤマト
住所:新十津川字大和127-5
電話:080-9008-0810(予約不可)
営業:11:00~19:00
休み:火・水曜
石釜カフェ ヤマトさんのFBはこちら
判り辛い場所、思いっきり迷って下さい。 

麺処 なが亭・砂川

なんと痛恨のミス お店の外観撮るの忘れた・・・ 農協の売店1F 100円ショップCAN DOが2F入る施設の1Fにお店はあります。 店舗側と駐車場側からも入り口あり

旭川のラーメン好きは何故か麺に拘る方が多い、札幌麺が苦手 低加水率の麺がDNAに宿る、そんな訳で時たま、札幌の高加水麺と旭川の低加水麺は何処で逆転するのか、話題に上る 
札幌に近づく事に高加水になると思いきや、滝川までは予想通りに進むが何故か砂川近辺で低加水の麺に代わっちゃうから面白い。
その逆転現象の張本人は砂川の㈲中村製麺工場さん 訪れたお店の麺売り場には、札幌大手を押しのけて、「中村製麺」が占拠していて地元で愛されてる麺 販売されてるのはノーマル麺とタマゴ入りの麺の2種類でした。
ここは旭川以上に低下水率の麺を作ると言われる張本人 以前は「なか亭」だったのですが、訪れた時は、字体も同じなのですが濁点が付いて「な亭」になっていましたが経緯は不明

店内のカレンダーは中村製麺でしたので、麺は変わっていないと思います。 L字のカウンターとテーブル席 結構キツキツです。
壁のメニューを見てみると直営店からなのか格安です!! で注文したのは

【しょう油ラーメン】430円
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中空知地区の格安そばに対抗すると思われる価格設定 シンプル 奇を衒わない分勝負してます。 透明系のスープは豚鶏ベース 優しい味 少々物足りないと思うが、旨みがじわっときます。 麺は中太・ストレート・低加水率の麺ですが、微妙に旭川麺とは違い噛み心地はズパ けど噛み進むとモチモチ これぞ中村の麺 チャーシューはやや硬めの昔風が一枚 他の地域ならかけラーメンの価格で乗ってるだけで十分 同行者か食べたのは

【味噌ラーメン】460円
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30円アップでもやし・半ゆで卵プラス 本気のラーメンは市内の食堂にお願いしてこの価格あっぱれです。
低加水の麺ながら旭川麺とは違う砂川近郊 興味が尽きない。

麺処 なが亭
住所:砂川市東5条南7丁目2-9(ショッピングプラザAiAi内)
電話:54-3313 
営業:--
休み:-- 

鶴八・月形

【鶴八】月形札比内
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国道275号沿いのお店 通るたびに開いていたり閉まってたり、長期閉めてたり 最近はついに「食べログ」からも、「鶴八」看板までもが無くなった。 今年の夏には敷地内にスーパーハウス置かれこれまでかと悔やんでた。 
ネット上の情報も殆ど無く、定食は凄い盛りだとかの断片上の情報しかない無いお店

が幟が立ってるではないか・・・ 速攻で暖簾をくぐる。 

【店内】
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両方に窓がありますが、照明が暗いのかやや薄暗い。 片側のこ上がり、反対にテーブル席 椅子が思いのほか低いので注意 おーっとなるよ。 テーブル上のメニューを見てみよう。 残念ながら定食のメニューはありません、今期はラーメンのみの営業 で注文したのは

【辛みそラーメン】800円
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でたー鉄鍋 重いのでかーさんはワゴンに乗せて運んできます。 テーブルに運ばれるとニンニクは利用しますかと聞かれたのでお願いする。 スープたっぷり 豚骨ベースで表面のアブラは少ない  表面に浮く辛味は大人し目で第一印象はややインパクトに欠けるかと思いきや、食べ進むごとに旨みがジワジワ増してきます、鉄鍋のお陰で最後には体がポカポカになる
 
麺は幟で確認すると「西山ラーメン」 肌白の麺 中太・中縮れ・驚きの中加水ながらやや旭川よりの麺とは 上に乗るのは、ゆで卵と大好きなシャキシャキきくらげがタップリ更にモヤシが混在 麺の下をを探るとチャーシュー発見 これは嬉しいですね。 同行者が選んだのは

【しょう油ラーメン】700円
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トッピングは辛みそと同じ 透明系のスープ しょう油ゆえさらにサラリとしたした中にも旨みがひそむ
会計時に伺うと、定食系は止めてしまったとのこと、営業は冬のみ 時間は多分ランチのみ 旭川から行くと中々の困難店 今回利用できてよかった。 定食も復活してくれないかな  実はメニューよく見ると裏側にカレーが透けてる~

鶴八
住所:月形町字札比内
電話:--
営業:--
休み:--

北京ラーメン・芦別

【北京ラーメン】
PA100022
芦別駅に近くと言えば語弊があるが、説明しずらいので、駅方面 赤い暖簾は夏頃には確認してたのですが、こんな時期になりました。 駐車場は店横 赤い暖簾を潜り初利用 店内は赤で染まる、細長くカウンターとテーブル席 ポータブルストーブには既に火が
ラミネ加工のカラーメニューもありましたが、壁のメニュー表をパシャリラーメン専門店 良心的な価格です、北京ラーメンが気になるところですがここは基本のあれを注文

【しょう油ラーメン】580円
PA100013
もやしが乗る 黒いスープです。 一口 しょう油が来るかと思ったが、野菜の甘みとしょう油は独特なバランス 魚介は感じない。 何処かで食べたなこの感じ どこだったかな 魚介系は感じない。 麺は黄色く中太・強縮れ・高加水率の札幌麺 
ラミネメニューには自慢と書かれたチャーシューは赤味が多いがホロホロで美味しい。 もやしは若干作りおき風だが、チョッと味付けされこれはこれでこのラーメンにはあう。 かな(苦笑 次回は北京ラーメンだな! ごちそうさま~と出て横見ると、こんなところに店名がはっきりと見える。 なんで内側からしか見えないんだ?  まーいいか。

北京ラーメン
住所:芦別市北2条西1丁目の4
電話:0124-22-2313
営業:10:30~18:00
休み:不定休

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