栗拾い

【とげ とげ君】
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落ちてた。

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割ってみた

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カゴに入れてみた

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まだまだ落ちてる 塩茹でした。 塩入れすぎた! けど酒のつまみに最適 来年も来なきゃ

栗 栗 栗

【すげー栗だらけ】
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散策してると、栗発見 付近にもあり、すでに落ちてカラスに食べられた跡あり しかし殆どは枝に付いた状態 さー次の休日は栗拾いだ~ ですが正直栗拾いなんかやったことないし、棘々は靴で踏んで剥き、金鋏でGet?
沢山とったら 栗飯 栗飯 そして栗飯 思いつかない

謎の湯

【カタクリ】
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南に向く斜面にはもうカタクリ 道すがらエンゴサクを眺めながら向かった  
久しく紹介していない謎の温泉・冷鉱泉シリーズの今年第一弾は海岸沿いだ。
紹介する冷鉱泉は手持ちの資料にも無く特定出来ず、情報はネット上に僅かに紹介 チョッと苦労しましたが、多分ここだろうと言うことで、散策に 旭川出る時は小雨でしたが徐々に天気も回復
事前にピンポイントで打ち込んだ、ハンディーGPSに従いトンネルを抜け迷惑の掛からない僅かなスペースに車をとめる。 
ここは以前探したとこの筈 またここか・・・ 山肌が特徴がある一帯でしたがその時は兆候は見つけられなかった所 で手元のGPSは反対側に行けと 
【白い流れ】
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硫化水素臭がバンバン テンションも最高潮 で出てる元は

【ビニールホース】
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推定20ℓ/minほど流れ で泉温は8.7℃ 冷て~ ホース先の源泉探そうと向かいましたが、雪解けのガレ場で断念
楽しい一日でした。 ただ興味も無い同行者にとっては迷惑なのでご注意を

我が家の庭

【プンゲンスモンゴメリー】
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私が欲しくて買った唯一 庭の中では最も高価はプンゲンスモンゴメリー(Picea pungens 'Montgomery) 
7年目になるが、理想の円錐形には程遠く現在達磨(メタボ)状態一直線(爆 最終樹高はどの位で、収まるのでしょうか楽しみです。
て言うか、私のほうが見れない可能性大(爆 
【桃】
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こちらも7年目 こちらはくせ者で雪が解ける前に、硫黄なんちゃらを散布しないと大変なことになります。
その甲斐があったのか今年は全ての枝一杯に花をつけてくれました。 桃の収穫まではいきませんが、今後が楽しみです。 私が知らない花も
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某湯

【赤くて温度が有りそうな流れ】
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車で移動中、何気に横を見るとチラッと赤い色が目に留まる 勿論Uターン 付近の用水路は雪で覆われ流れは見えないが、この流れは雪が無く赤く色づいてた。 上流を確認したがそこでも雪が解けている。
田んぼではよく赤茶けた水が側溝に流れているのは目にするが、温度は低い

降りて温度測りたかったが、結構深く底まで落ちたら這い上がるのが大変そうなので止めた、雪が少なくなってからの課題にしよう。

【虹 その壱】
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【虹 その弐】
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雨が多かった今年は虹をよく見た。 別に虹ハンターでは無いのですが、三連休タイヤ交換しただけで、野暮用で休日は終そうな予感だったので、時間が空いた隙に速攻で赤平のチロルの湯へ向かい息抜き 気分もスッキリ

その帰り道で正面に虹 よく見ると二重だし、何処かで撮影出来ないか探すけど住宅街の中 ちょっと開けたところで撮影 時間と共に外の輪は薄れてしまった 目視では辛うじて見えたのですが、ポンコツカメラでは・・・トホトホ(苦笑

ちょっと外れて郊外まで走る いや~難しいものだね、焦るから良いアングルなんて考えてる時間無いし出来上がりは全く面白みの無い画像 望遠がもう少し効けば、前ボケ紅葉いれて虹にピント合わせるとか 後の祭り(爆

幻想的な雲

【幻雲】

↑クリックで拡大します
まちBBSでちょっと話題になった雲 ドライブからの帰り道で何か変わった雲が上空に長時間現る 
明るい時にはすーと流れてた雲で一直線 カメラ出すか迷いつつ旭川まで来てしまった。
立ち寄ったお店の屋上では凄いこと 右側が夕陽と思いきや実は左側が東

遥か遠くの台風が原因のようです。 多分専門用語も有りそうな雲
尚画像はパノラマで合成

層雲峡温泉源泉群その2

【赤錆びた階段】
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源泉群二回目の訪問 以前の記事はこちら 残りはどこに在るのだろうかと思い、コメントも頂き手持ちの資料と付き合わせ(大袈裟 笑)訪れた。
そこは、赤錆びた階段がお出迎え

【さらに続く階段】
P1180014
Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1180020
振るかえると赤い階段
  P1180017
源泉名と
石組み・苔・錆びた配管と鉄杭
 P1180019
こちらは 何故か上の枡から下の枡に移動中
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しっかり源泉名でテンションアップ
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こちらは、蒸気だけ噴出中だ!

長い階段を下りる間にも脇には源泉枡なんかがある けど温度は高そうで湯気のみで満足 川まで下りてみると

層雲峡温泉源泉群

【源泉湧出】
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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1170686
仰々しい名前の所が所有してたりしてる。
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こちらは♯2
  P1170710
源泉から宿に向かうパイプ達
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あちらこちらに普通にある
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貯湯タンクか?

直ぐ行けるからとあまり源泉探しはしていなかった。 安政4年(1854)に発見され、ライマンなども調査 塩谷温泉、国沢温泉とも呼ばれていたが大正10年(1921)に訪れた大月桂月により層雲峡と命名

今回訪れたのは、陸軍療養所層雲峡分院 後の日赤分院近辺 現在は建物のみ残る。 付近に立ち入ると硫化水素臭が漂う、腐食が進んだ鉄板の隙間からは湯気 コンクリートの蓋は熱いし、足元はグジュグジュしてる。
この奥は紅葉谷(もみじたに)の散策路 駐車場もあるので利用するのもいいだろう。
一歩散策路に踏み入ると、鬱蒼とした原生林がお出迎え
高温泉なので、入れませんが香りだけで十分満足 スニーカーで十分に行ける(爆)

謎の湯

【無いもない道を進むと】
P1170112
何も無い海岸の道をチョッと歩く 車降りた瞬間から匂ってるし 怪しい水溜り 何かギラギラしてる表面と黒いタール状の付着物で怪しさ満開だね

【ギラつく表面】

単純な油臭なので心地いいが駄目な人は無理な臭い けどアンモニア臭ないから恐れることはない 
同行者は何も知らず 「わーポコポコ沸いてる」 
カメラ抱えてる間に指を突っ込んだらしい 「温かい!」と声が響く あー遣っちまったぜ キラキラしてて触りたい気持ちも分かるが 勿論この後食べた食事は一日中、指先から香る臭いで台無しなのは間違いない 

反対側には目印もあるのですが興味ない人には見えないだなこれが(笑い)
注意:付近は火気厳禁

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