増屋・上富良野

【増屋】
P7090027
酷暑が続く、熱いラーメンも段々欲しなくなってきた みんな元気してますか~ 以前初回したのは、2012/01で久しぶりになります。 昼ちょい前に縄暖簾をくぐると既に9割埋まる、大盛況。 

【店内】
P7090023
この画像は お店の店内も殆ど変わりなく、L字のカウンターも小上がりも変わりないし、厨房のフライパンオールスターも健在 エアコンが無いのでムシムシしています。上記画像は、混雑で利用制限になった後 メニューを見てみよう。 左に麺類 右に丼・定食と並ぶ で選んだのは 私にしてはめずらしい期間限定のこちら

【韓国冷麺】870円
P7090034
業務用と思われる錦糸卵とハム 自家製の美味しいキムチは、日頃食べなれてる味ではなく、後で同行者に聞くと、これが本場韓国の味らしい。 これにキュウリとレッドオレンジ・スライスオニオンが添えられます。 
麺は強い圧力で押し出して作るタイプで半透明のストレート麺 タレは盛岡冷麺とは全く違う味でちょっと表現できない味 さっぱりしてるので、スイスイ進み完食
ツワモノの同行者は、この暑いのに

【みそラーメン】770円
 P7090033
メニューに記載されるように (辛味)っぽい外観ですが一口 思いのほかマイルド辛味で食べやすいですね、みそはデフォで野菜がのります。 白菜・もやし・玉ねぎとサイコロ状の椎茸 ひき肉を加え旨みをだしていて、チャーシューはつきません。
麺は肌白・やや細・中縮れ 中加水率の旭川寄りの麺 
マイルドでとても美味しいと思いますが、もう少し涼しくなってからまた頂きたいですね(爆

増屋
住所:上富良野町中町2-1
電話:0167-45-2679
営業:11:00~21:00
休み:水曜

お食事の店 マロニエ・美瑛

お食事の店 マロニエ】
P7080020
何回も通る富良野線(237号)沿いのお店  ラー友で、山頂で食べる「山ラー」好きな「じぇっつ」さんが紹介しており、今回初めて利用しました。
国道沿いなので、以前はドライブインと表記してたと記憶 お店前の鉢花が綺麗ですね。

【店内】
P7080005
明るい店内・思いのほか広く、入って直ぐにテーブル席 奥に小上がりがありどの様な客層にも対応可能ですね、テーブルのメニューを見てみましょう。 麺類・ご飯物にはラーメン・うどん・そば・ご飯物 裏返すと定食・ラーメン(小)セットになります。 定食に50円プラスでラーメン(小)のセット!!凄くお得です。 ですがそんなに食べれないし で大人しく選んだのは

【しょう油ラーメン】600円
P7080010
鶏基本で豚骨も感じる透明系スープ 油多めで鰹系も感じます、しょう油とのバランスもいいね、麺は肌白でやや細・中縮れ・旭川よりの低加水率の麺で茹で加減バッチリ チャーシューは小振りで赤身が多く、味付けのハッキリした昔風が二枚 大好きはキクラゲとメンマ・子ネギがトッピング 
個人的には油が強く動物系が薄い鶏ベースは小ネギ 動物系が強い豚骨には普通のネギが合うと思ってる私なのでとても美味しく頂きました。 早く暖簾をくぐれば良かったと思わせるお店 

ラーメンを待つ間、常連客と思われる方が注文したのは、なんと「ジンギスカン定食」って・・・・ 気になるよね。

お食事の店 マロニエ
住所:美瑛町北町2丁目3-20
電話:0166-92-0182
営業:9:00~20:00
   :9:00~19:30(11~3月)
休み:不定休

謎の湯

【こんなところ】
P7090043.jpg
廃路と言うほど荒れてはいない道を、進むと今は営業してないラブホと思われる建物  車はここまでで、更にこの奥を徒歩で目指そう じゃー行くね・・・ 轍がひどく、車で来たら絶対亀の子状態 徒歩で正解
暫らく進むと、だんだんヤバイ感じがムンムン

【徒歩でも進む気が無くなった】(爆)
P7090042.jpg
この奥から更に草ボーボーで進む気半減 止~めた(軟弱!) 、実は資料も読みながらGPS変換してたら、この近辺で思いもしない情報があったりも含め、あんな所とかそんな所にも、何かが・・・秋に再チャレンジだね

ひつじの丘・中富良野

ジンギスカン & ふれあい牧場 ひつじの丘】
 P5060003
GWの終わり寸前に利用 
本当は温泉一泊して、源泉探索をしてる筈ですが、ここ数年は中々いけない(涙
家でダラダラしてたらGWも終わりに来た、無性にジンギスカンが食べたくなった。 昨年10月に利用して、我が家大絶賛の冬季休業から目覚めた「ひつじの丘」に向かう。 小雨降るイマイチな天気 やや肌寒い 到着したのは開店から間もない時間 
待つことも無く、元気なスタッフの案内が気持ちいい さー肉食べるぞと思う時だ メニューを見てみよう、今年からサーフォークが追加されたのは確認済み 楽しみだ。 先ずはドーンと三種

【サフォーク】970円
P5060007
今シーズンから登場 貴重品種のサフォーク 臭みが無い羊はないし、独特の香りがないと羊じゃない、昔の丸く整形された冷凍輸入肉のイメージがあるから苦手な人はいるけど、最近の羊肉は本当に美味しいと思います。

【オリジナル】850円
P5060005
脂身の少ないお肉 アッサリして苦手な方にお勧め

【白ひつじ】700円
P5060004
やや脂身が多く噛み応えもあり、個人的には一番好き 一皿毎に玉ねぎが付いてきますが、お好みならキノコも付く野菜を注文するのも良いだろう、勿論全員ライスもね。

どれがどの肉なのか分からなくなります、普通最後にはこうなるよね
【箸がすすむ】
P5060009
こちらでは鍋がスリットが入ったタイプで、タレが後付けスタイル。 昔食べなれた、スリット無し、タレ漬け込みなので少々勝手が違う。 鍋の淵にはタレは一滴として溜まらない(涙 火が通ればいいかと適当でいいよね。
地元ジンギスカン・シリーズ誰かしませんかね~
次は富良野の白樺か「谷ジン」改め「盆賊衆(ボンゾク)」ただ夜しかやってない。 長沼も行っちゃう?

ジンギスカン & ふれあい牧場 ひつじの丘
住所:中富良野町字中富良野ベベルイ
電話:0167-44-3977
営業:11:00~17:00
期間:4/29~10/09
ひつじの丘さんのHPはこちら

山辺の家族・白金温泉

【山辺の家族・立ち寄り湯】
P2120092

P2120093 平成23年5月開館 その当時は「星の灯家」の名称 その後「山辺の家族」に変わり完全予約長期湯治の宿にかわる。 勿論日帰り利用も出来なくなった。
一般の日帰りも再開したのは、温泉好きが高じついに、日帰り温泉のオーナー・温泉ソムリエの「のん」さんのブログで知っていましたが、今回 久しぶりに利用しました。
最後に入った記憶としては、成分がソコソコある白金なので、配管関係の不調で駐車場から温泉が滲んでおり温度が低くガクブルの湯だったと記憶

【内湯】
 P2120080

P2120084 こじんまりとした脱衣所で身支度を済ませ、内湯へ 以前と変わりなく、白金の湯とケロリン桶がお出迎え 

源泉は56.3℃を調整されやや熱めでしたが、肩まで漬かると土類系の匂いと共に、至福の時が過ぎます。

温泉好きとしては、ついつい赤い温泉成分が堆積する、温度調整用の樋に目が行くのは仕方ない、このような温度調整は高温で天然掛け流しの源泉では良く見かけます。

P2120081
この画像みて、一時間はお酒飲めます。

【露天風呂】
P2120088
内湯で茹で上がったら、露天がお待ちかね 雪見風呂といきましょうか。

温泉分析書
源泉名:白金温泉18号井 変わりましたね。
試験年月日:平成23年6月17日
泉温:56.3℃
ph:6.7
蒸留残留物:3.875g/Kg
泉質名:ナトリウム・マグネシウム-硫酸・塩化物泉(中性低張性高温泉)
旧泉質名:含土類-芒硝泉
源泉が以前は15号・19号の混合泉から、18号一本に変更とはこの施設だけかと思います。
小振りの施設が少なくなっている白金温泉ですが、全施設が源泉掛け流しの白金 個人的には大好き その中でも団体客も無く落ち着く温泉 源泉もなんか濃く感じます。 大きい施設では貯湯してる可能性もあるのかも知れません。
お気に入りの湯です。

山辺の家族
住所:美瑛町白金温泉
電話:0166-68-1655
日帰り情報
営業:11:00~18:00
休み:月・火・水・木 (金・土・日営業)

残念ながら、現在は日帰りのみの利用で宿泊はしていません
山辺の家族のHPはこちら

Italian cafe Abete-アベーテ・美瑛

【Italian cafe Abete】
P2120070
国道237号 美瑛に入いってローソン左折すると直ぐの「アベーテ」さん イタリアンのお店って私にとってはイタリアン・フレンチ等々違いが分かるわけもないが、美味しければいい。

【店内】
P2120044
玄関で靴を脱ぐスタイル 壁は白で統一され厨房が見えるカウンターとテーブル席です。 町内なので景色は望めないですが、壁際のラックには小物販売も紹介 ランチメニューを見てみましょう。 
ランチメニューは三種類のパスタ 単品+ドリンクで1.000円 +プチ前菜・パンで1.200円 +デザートで1.500円 前菜とデザートはカウンター上の黒板から選びます。 通常メニューはこちら ランチメニューを選択

【前菜・パン】旬菜サラダ+パン
P2120053
小振りの容器に盛られている野菜達 とこちらも小振りのパン

【自家製大豆と豚肩肉のトマトソース】
P2120061

【ちぢみほうれん草とじゃこのパスタ】
P2120056
レンズが曇り気味なのはご勘弁 パスタは細く乾麺かな? トマトソースに荒挽きの肉は食感がいい アクセントのほろ甘い大豆が加わる。
一見 ペペロンチーノ風 じゃこが加わる 風味付けのじゃこかと想像してたら結構多めに入ってる。 アンチョビ風に仕上げてるが実はアンチョビが苦手だったりする私って・・・

【デザート】トルタ・デ・チョコラート
P2120063
ミント添え シュガーパラパラ しっとり仕上がり

【ドリンク】ホットコーヒー
P2120066
こじんまりとしたお店 ゆっくりとした時間でイタリアンを楽しもう。

Italian cafe Abete(アベーテ)
住所:美瑛町大町2-1-36
電話:0166-92-1807
営業:11:30~15:00
   :17:30~21:00
休み:火曜 
   :月・火曜(11月~4月)祝日を除く
アベーテさんのFBはこちら
 

白金観光ホテル・美瑛

【大雪山白金観光ホテル】
P1150081
2011/09/以来の紹介になります。 近年浴槽をリニューアルしてその後、火災があったりですったもんだしましたが、新たに新施設を増設したりした宿 車の奥が新設部分と思います。 お休み処もテーブル席とごろ寝できる部屋が新設されています。
今回も新聞広告の割引券使用しました。 入り口・フロントは変わりないかな 改装する前はそれなりに歩かないとたどり着けない浴場でしたが、近くなり高齢者にも優しい。 

【湯上りコーナー】
P1150069
新設されたコーナーはエアコンもあり夏でもいい、奥にはマッサージ機も鎮座

【浴場入り口】
P1150068

【脱衣所】
P1150064
マメニティーも充実してる綺麗な脱衣所で身支度して、浴場に行きましょう。

【内風呂】
P1150060
やや笹濁りの湯は以前と変わらず、高温浴槽と中温浴槽がありましたが何故か温度が逆転してたのは謎 洗い場はやや狭いが、仕切りがあるので気を使わなくていい。

【露天風呂】
P1150058
自慢の露天風呂は昭和61年に完成 富良野石・日高石・コタン石・鉄平石・玄昌石・十勝岳溶岩で作られた、野生味のある造りだ。 凛とした冬の空気の中で雪を見ながら入る湯は格別
今回紹介してるのは男湯で、女性用はあのプールのあった浴場で、後で聞いた話では勿論プールは無くなったようですが、イマイチ分からないし、これからも確認しようが無いのが残念 女性の方アップ期待しています。
温泉分析表は以前紹介した平成21年と同じなので過去記事を参照して下さい。

大雪山白金観光ホテル
住所:美瑛町白金温泉
電話:0166-94-3111
日帰り湯情報
営業:11:30~21:00(日曜・休日:11:00)
料金:1.000円 地元民は新聞割引券お勧め
大雪山白金観光ホテルさんのHPはこちら 

ぶどうの木・美瑛

【カフェ・レストラン ぶどうの木】
P1150051
美瑛 五本の木(嵐の)の道路を走って10分位走ると、右手の大きい木が目印 冬なら目立つ外壁の色で気付くが、緑が覆う時期なら素通りする可能性があるので、どんどん迷って下さい。 住宅を改装して2012年にオープン
店内は靴を脱いで利用します、冬対応なのかフカフカモフモフのスリッパが用意 店内は薪ストーブがある元居間と今回利用したテーブル2席の元寝室があります。

【利用した部屋】
P1150012
片側が窓でとても明るく雪景色を楽しめます。 テーブルのメニューを見てみましょう。 メインのメニュー 単品メニュー ちょっと一品 デザートとあります。 で選んだのは

【タジン鍋ハンバーグ】単品なら1.500円パンかライス付き 今回奮発してセット物+600円
P1150029
まずメインのハンバーグ 素揚げされた彩り鮮やかな野菜達がドッサリで、下のハンバーグが見えません。 冬季なりの野菜の保存法があるのか、味がしっかりありとても美味しいですね。 
ハンバーグはもう少し荒いほうが合いそうな気がしますが、細かくてもソースを絡めて頂くと肉・野菜・ライスと箸が止まりません。
セット物を紹介

【サービス品】
P1150020
自家製煮ハム・じゃがいもと何か

【サラダと南瓜スープ】
P1150026
葉っぱものメインのサラダと自家製スープ

【ドリンクと梨のコンポートとムースだったかな】
P1150047
もっと食材説明あったのですが、年とともに全てを覚えることはまず無理 これは情報伝えるブログとしては悩ましいところだ。 ノートに書く・・・もう一回お願いしますなんて迷惑 ハンディ-レコーダーでも買うか(爆 同行者が選んだのは入り口の黒板にあったこちら

【焼きチーズカレー】
P1150032
ルータイプ スパイスが効いて思いのほか辛め 別皿の素揚げの野菜達を投入しながら食べると丁度いい
チーズに下にはライスが鎮座
セットで注文すると美味しい野菜達でお腹一杯になる御夫婦お店 冬季も営業してるのが嬉しいですね。

旧農家を改装した一軒家のカフェ 席も無理に作った感じは無く思いのほかマッタリ出来る配置 繁忙期はどうなのかな、恐ろしくもあり利用したい気もある。 地元なら今の内に利用をお勧め!

カフェレストラン ぶどうの木
住所:美瑛町字留辺蕊北斗
電話:0166-95-2218
営業:11:30~19:00
休み:火曜
※:冬季11:30~16:00
ディーナーは予約のみ
 ぶどうの木さんのHPはこちら
 

フロンティア・フラヌイ温泉 上富良野

【フラヌイバス】
P1010026
上富良野駅からチョッと十勝岳温泉方向に向かうと直見えてくる、地元に銭湯代わりに愛されてる施設 元旦に従兄弟4名で利用
過去紹介は、3012/07 このときはあのアワアワが無くなったという記事 今回は復活したのでしょうか、興味津々
館内は変わっていませんね。 日替わりで浴場がかわり今日は男性が「東乃湯」 女性が「西乃湯」でしたでは、久々の湯堪能しよう。

【脱衣場】
P1010002
脱衣場は広くて気持ちよく利用できます。

【洗い場】
P1010010
両壁に設置されてるので大人数でも困ることはないと思います。 では肝心の湯はどうでしょうか。

【手前は加温湯・奥は源泉湯】
P1010008
やや笹濁りの湯は変わりない、地元民と思われる先客は源泉湯でじっとしてるのも変わりないね。 で源泉100%の湯はどうでしょう、結論から言って、泉温は殆ど戻ったと思いますが、注目の泡付きは残念ながら復活していませんでした。 
けど源泉をそのまま利用してる近郊の施設が少ない中では貴重な湯です。 ちょっと冷っとした源泉湯にじっとしてると何故かじわじわ暖まるのが温泉力 勿論加温湯と源泉湯を行ったり来たりするのもお勧め

温泉分析表
源泉名:フロンティア フラヌイ温泉(源泉名 2号井)
試験年月日:平成19年12月5日
泉温:30.2℃
ph:6.9
蒸発残留物:1.468g/kg
泉質:ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉 旧泉質名:含食塩-重曹泉
地元に愛された気持ちいいお湯でした。 貴重な飲泉も可能
元旦にランチなってある訳なく、開いてた食堂で食べなかったのが大失敗 車内の会話「旭川に帰っても「ビックリドンキー」か「ラーメン村」しか開いてないじゃない・・・ 
仕舞いには、インド人がやってるカレー屋さんは正月でも絶対開いてると言い出す始末に・・・皆空腹のあまりカオス状態 旭川に帰ってくる頃には既に昼を大幅に過ぎじゃー解散って(爆

フロンティア フラヌイ温泉
住所:上富良野町新町4丁目4-25
電話:0167-45-9779
日帰り情報
料金:600円
時間:7:00~22:00
休み:年中無休
休憩処:有り
レストラン:有り(11:00~14:00)
wi-fi:有り
HP:有り こちらをクリック

宝龍・上富良野

【宝龍】
PC240030
今年もよろしくお願いします。 2017年の初ラーメンは自宅のマルちゃんの袋麺なので、昨年利用したお店を紹介
上富良野駅の線路向かいの「宝龍」 当ブログでは初紹介ですが、実は2012/01に利用しています。 その当時は一押しで上富良野ポークを押していてレトルトカレーもこの当時出来たと思います、その時は「かみふらの特産黒カレー」を食べた。 
店内はカウンターとロースター完備のこ上がりがあります。 メニューを見てみよう、先頭はラーメン・そばうどん・ご飯物・焼肉と続きます。 で注文したのは

【味噌ラーメン】650円
PC240024
味噌の筈・・・ 実は自信ない しょう油かも(爆 お店ではメモしていないので忘れてしまう、画像見ると何だろうか? いやー爺には為りたくない、ラーメン&温泉メモ帳考えるか。
アッサリのスープの中旨みもある。 表面の油も少なめで、玉ねぎメインの野菜が珍しいが甘くてこれは美味しい。 麺は中太・中縮れ・中加水の麺で富良野地区ではよく遭遇する麺 チャーシューは脂身が剥がれたが柔らかい自家製と思われるのが2枚
でっでっ気づいた この丼の名って全道に展開する「寶龍」の丼だ~ 暖簾わけのお店なのでしょうか、本店のHP見ても上富良野店の記載は無いので、これ以上は次回に直接尋ねるしかないようだ。

●宝龍
住所:上富良野町本町4
電話:0167-45-5204
営業:--
休み:--
地元紹介冊子でも、食堂なのか宿泊施設なのか良く分からないお店 楽しい。 

プロフィール

@管理人:いわ
ご訪問ありがとうございます。
管理人とブログについて
先ずは下記をお読みください。
  ブログについて

ブログ内の記述及び画像は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。

Creative Commons License

検索BOX・タグ一覧

新着記事+ランダム記事

最新コメント

カテゴリ

お邪魔してるサイト

月別アーカイブ(年括り)

ユーザータグ

@管理人へメール

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示

Copyright © いわ