らーめん 寿浅・中富良野

【寿浅】

暖簾も店の名前もありませんが既に席は満席 店内はウッディな作りでコの形のカウンターのみなので注意 暫く待とう
寿浅は知ったのはかなり前その当時店舗は富良野スキー場の近郊の国道沿い、その後市内に移転し現在中富良野に現在に至る。 早めに出てきたのですが、すでに満席 数人が待ち状態です。
店内はコの字形のカウンターのみ店内はウッディーな造り
メニューを見てみましょう 味噌が先頭で6種類もラインナップ その後に塩・しょう油と続く ピリみそからゲキ辛まで ここでお店の人に相談 ピリ辛では物足りないと思うのでゲキミソは相当な辛さ? いきなり激辛は勧めないなー 薄められないし ピリみその5割増し作る?と提案  おー辛さ調整も可能とはそれでお願いした。

【ピリみそ】850円 辛さ5割増し価格変わらず

辛さはどうかなと一口 旨味は豊富で味噌のバランスもいい塩梅 辛さは許容範囲 これならゲキミソも心配なく注文できそう。 麺はやや細い・低加水・中縮れの旭川麺がうれしい チャーシューはコロチャーシュー
トッピングも豊富で コロチャーシューとかコーンもあるから、穴あきレンゲが大活躍 民芸調レンゲは好きじゃないけどね(笑い 同行者は

【黒味噌】850円

こちら回ってこなかった残念 メニュー内の価格は850円で統一して分かりやすい ここで塩・しょう油もトッピング満載なのだろうか 怖ろしいような興味ありあり

寿浅
住所:中富良野町基線北8号
電話:--
営業:10:30~14:00
休み:日・月・木曜
満員の中辛さの相談もしてくれるオーナーに感謝

味処新町・上富良野

【味処新町】

極寒の十勝岳温泉から下りてくるけど入口のガラスは霜でびっしり まだ寒いんだね てなわけで訪れたのはまたまた、お気に入りの上富良野の新町さん 前回紹介は2019/02です。 メニューは 今回は今までいただいてない物注文しようかと

【塩ラーメン】750円

透明系のスープが綺麗ですね スープ一口 豚骨ベースで旨味がたっぷりで丁寧な仕事で取られたのが分かる ちっちゃな二色ナルトと更に小さい麩が拘りなのか? 麺はやや細・中縮れ・低加水の旭川麺が美味しい チャーシュー一枚ながら大きいく昔風だー  美味めーと言いながら食ってたら同行者のラーメンが気になる

【味噌ラーメン】850円

チョッと辛いけど大丈夫と言われた味噌ラーメン こちらも美味しいね
基本三味の中でなんとしょう油しか食べてなかったってどうよ(笑い だってトリッキーで楽しいメニュー満載だからそちらに目がいっちゃうのは仕方ない。

味処 新町
住所:上富良野町宮町
電話:0167-45-4088
営業:11:00~20:00
休み:不定休
再度掲載 宮町が住所なのに何故新町ってこれ如何に
これは元地元のぴかリンさんコメントで元新町にありここに移転後も同じ名前で営業した結果とのこと

十勝岳

【2020/02/09】
旭川市内では-25.7を観測 能天気に十勝岳温泉に車で向かう 極寒の世界だけで見れる景色
サウナで火照った体を冷ます露天の椅子も凍えてる
寒さ故 画像がブレブレだ。

↑クリックで拡大
今回は大好きなカミホロ荘でまったり 勿論凌雲閣も白銀荘も好き!
 

十六文・富良野

【十六文】

富良野のお蕎麦屋さん スキー場の方面の住宅地にある自宅開放のお店 正直言うとかなり前からブログ仲間から聞いていたが、こんなに遅くなってしまった。 て何年超しやねん(笑
丁度ランチ時間 駐車は家前でなんとか滑り込みセーフ― 店内はテーブル席のみで、奥のテーブルが空いてた。


メニューを見てみよう。 以前はもう少し品数は多かった筈ですが、現在はこちらに落ち着いています。 で注文したのは

【えび天もり】1.000円

せいろに盛られた蕎麦は更科系 しっかりと角がたち、冷水で〆られた蕎麦は流石と言いたくなる。 汁は提供時に少なっと思ったがその心配は無用 思いのほか辛口・濃いめの汁で最初チョン付けでも十分に最後まで堪能した。
雪降る時期には温かい蕎麦も期待できそうだね。

十六文
住所:富良野北の峰34-38
電話:0167-22-5814
営業:11:30~14:30(無くなり次第終了)
休み:水・木曜日

ちゃい・美瑛

美瑛の「ちゃい」さん 当ブログでは登場回数は多い 別に美瑛に向かう予定じゃないが何故か 着いた先はこちら
メニューは殆ど変わらないのですが、坦々麺の辛さが選べるようになったね。 注文したのは好きな担々麺の辛さ増し

【担々麺+ミニ麻婆飯】1.100円

山椒が香る何時もの安定した味 完食 ご馳走さまでした。 帰り際に辛さの増し々々は可能なのか聞くと無料で可能とのこと 次回は増し々々だね 場所柄国外からも利用する人多いね。

ちゃい
住所:美瑛旭町1丁目
電話:0166-73-9621
営業:月・火・水曜11:00~15:00(Lo14:00)
   :木・金・土曜11:00~15:00 18:00~20:30
休み:日曜
ちゃいさんのfacebookはこちら

芦別岳

【芦別岳】

クリックで拡大
富良野の隣町の山部 思わず車を止めてカメラを持ち出す 正面は急峻な芦別岳 こちらはもう少しで満開の桜と芦別岳が競演する絶景ポイント まー私は来ることはないけどね。

森の旅亭びえい・立ち寄り湯

【森の旅亭びえい】



白金温泉のハイレベルな宿 ただ日帰り利用はそれ程ではないのですが、なかなか利用する機会が無かった、今回割引券を貰い伺った。
この宿プレオープンにちゃっかり宿泊はしてたりする こちらをクリック 料理・サービスも共によく好印象 如何せん気軽に利用できる価格じゃないしね 日帰りで利用した。

【浴場】

撮影は禁止になっていましたので、同じ季節に撮影した画像を使いまわし(笑い
Photo Albam クリックで拡大します。

洗面所
 
浴場は変っていませんね
成分が付着
露天風呂です。
露天には一人用の壷湯 落ち着く
今年もこんな感じかな

こ洒落た施設のこじんまりした浴場とロケーションがいい露天 遠慮してたが今になって後悔 大きくないので利用者が少なければ天国 多ければ遠慮したい施設かな 利用時に聞いてからが良さそうですね。

【森の旅亭びえい】
住所: 美瑛町字白金
電話:0166-68-1500
立ち寄り湯利用情報
時間:10:00~14:00
料金:800円
休み:月曜(祝日の場合は翌日)
森の旅亭びえいさんのHPはこちら

味処 新町・上富良野

【味処 新町・上富良野】

また来た上富良野 前回紹介したのは、2018/12/0クリックで移動 メニューの中に気になるが在ったので再訪 個人的には辛いラーメンがプチブーム 新町特製激辛ラーメンを注文 何が特製なのかわかりませんが

【新町特製激辛ラーメン】950円

色からは中々の辛さ主張してますが、一口飲まないと色からは判断付かない分野 では一口 おー結構辛いぜ 最初唐辛子系がガツンと来て、後に別の辛さが追い討ちかける、何処かで食べた辛さ 記憶を辿るも何処かでしか判らない。 食べなれた旭川の麺は辛味が絡みつく 野菜・メンマ・ネギがのる 底にはひき肉がある 辛さだけじゃない旨みもあるこれは美味しいですね。 けど最後まで後追いの辛味成分は分から無いのが心残り
同行者がチョイスしたのは

【ワンタンラーメン】900円


【きのこラーメン】850円
  
両方ともしょう油ベース 旨みもタップリ 表面を覆う油は多目でしかも熱いのでご注意 ご飯物もあるし注目の店です。

味処 新町
住所:上富良野町宮町
電話:0167-45-4088
営業:11:00~20:00
休み:不定休
宮町が住所なのに何故新町ってこれ如何に
これは元地元のぴかリンさんコメントで元新町にありここに移転後も同じ名前で営業した結果とのこと

味処 新町・上富良野

【味処 新町】

上富良野のお店  絶滅危惧種と言われる地元密着店は何軒か訪問したのですが、存在自体は知っていたのですが初訪問 場所的には元ふじスーパーの横 フラヌイ温泉手前かな
暖簾はいい感じで草臥れてる 旭川の製麺所の名前も確認 では暖簾をくぐろう

ランチ時間の過ぎた時間なのですが、ほぼ満席 カウンターを利用 小上がりとカウンターの店内 隣の高齢のお客はなんと真っ赤なラーメンを新聞片手に啜ってる。 ではメニューを手にとってガン見 まずラーメンですが基本三味の他に特製と名の付くラーメンからセット物もあります。 更にめくると定食物・丼物と続きます。 中々決められませんで、ふと上の手書きPOPを見ると気になるメニュー発見 エビワンタンめん・大人のラーメンなか判らないけど面白いね その下には「らくようきのこラーメン」でた~ らくようだ!!
地元で採れる筈なのになぜか滅多に見かけることがない。 天然物しかないし近年唐松林も手入れされてなく減少してるのもあるのかな? 勿論頼んだのはこちら

【らくようきのこラーメン】850円

お久しぶりですキノコ 秋口に採った自宅のキノコは既に食べ尽くした。 しょう油味」だね 豚鶏ベースに多目の脂が乗るスープで魚介は感じないシンプルな味にキノコから出る旨みが染みます。
麺は旭川の麺でやや加水・中細で中縮れがベストな茹で加減がうれしい これに麩・海苔・メンマ・ネギとお目当てのらくようきのこがトッピング
冷凍保存されていたと思われるきのこがドーン 多目の脂が熱々で焼けそうになったので食べるときは注意だね。 カウンター横で真っ赤なラーメン食べてたご高齢な方はまだ食べてる ゆっくりたべてね。
地元に愛されてる食堂だ。 これからも長らく続けてほしいですね。

味処 新町
住所:上富良野町宮町
電話:0167-45-4088
営業:11:00~20:00
休み:不定休
宮町が住所なのに何故新町ってこれ如何に

おうるの森

【おうるの森】和風cafe

迷ったかと思うような場所にあります。 この奥に行くと抜け道は有るのですが、富良野方面に行かれる方は無難に戻った方が確実です。 山菜偵察ではよく来ているので私はへっちゃらですが

今回初めて利用しました、最近よく見かける古民家再生のカフェ 店内は靴を脱いで利用 先客はご夫婦が利用中 外観からは想像できない位に改装 テーブル席が余裕があるので気を使うことも無さそうな配置 囲炉裏もあります。
メニューを見てみましょう、それ程多い種類ではありませんので、いい意味直ぐに決まります。 膨大な種類があると同行者は悩む々 すんなりと決定 選んだのは

【森御膳】1.400円

完食できるかと思うほどの品数と量です、ご飯にうどんのW炭水化物 手の込んでる小鉢がこれでもかと攻める、腹に来るぜ 手が込んでるゆえ見た目と舌の感じが一致しない 
同行者に「何?」て聞かれても 頭が混乱 左端のご飯横は見た目「羊羹」 食べるとマグロの漬け と頭が混乱状態に まー馬鹿舌なのでご勘弁 驚きの小鉢をなんとか完食 お腹パンパン  同行者が選んだのは

【パスタセット】1.200円

同行者が驚いた 味 食べてみろと一口 平打ちの麺は好きな乾燥麺 同行者はメチャ好らしく 勿論ペロリと完食 
田舎カフェ 孤独カフェ 北海道のカフェ文化も色々 ただ親爺が一人で行くのは厳しので同行者には感謝だね

cafe おうるの森
住所:美瑛五稜第5
電話:0166-92-0707
営業:11:00~17:00
休み:木曜 
おうるの森さんのFacebookはこちら 

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