リストランテ・ジャルディーノ

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神楽岡にあるイタ飯屋さんでランチを頂く。 画像見るとカラスが写りこんでる(笑い
ランチは1,200円からとお徳かなと・・・ガーデンは「上野ファーム」監修らしいが何故か行くのは冬ばかりで、今だ見たことがありません。 こ洒落た造りでテーブル間の余裕があり利用しやすい。
一番お手軽な1,200円のコース選択(ジャルディーノ・庭)

旭川空港

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親族の帰省の為、旭川空港に車でお迎えに 年間でかなりの回数で帰省しています。
前日は「千歳空港」は雪の為運行中止が出るほどの雪の様でしたが、旭川空港で運行中止は殆ど聞かない、同じように降ってると思うのですが何故か頑張ってる。

到着まで、何時も二階の売店見たりで時間を過ごすと、国際線(韓国)の搭乗ロビーに新しいファーストフード店(ラフレ)が開店、二階の以前からあるお店とは反対側の売店の奥、空港も徐々に変わって来てる模様

近況

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自宅前の国道脇は雪でいっぱいでしたが、昨夜排雪が行われ助かった、幹線道路なので、冬季には一般道や生活道路よりは、排雪回数が多く助かっています。 生活道路は除雪がメインで排雪は一シーズン1~2回位しかしません。
排雪と除雪の差が判らない方に説明します。

【排雪】道路脇に積み上げられた雪を、ショベルローダー等でトラックに載せ「指定雪捨て場」まで運んでくれる、結果一車線しか無かった道路が二車線になる。快適
【除雪】道路上に積もった雪を道路脇に寄せるだけ、道は走りやすくなるが、道路両側のうず高くなった雪山は更に地上高を増す、見づらくて非常に危険

排雪の場合も歩道の雪も完全に取り除く時もあれば、雪が一時的に大量に積もった時は、ロータリーが一回だけ通りサッサと終わる時もある
ロータリーの変遷も面白い、ロータリー車とトラックが横に並ぶのが基本ですが、一時期、車線を一車線しか使わない、縦列排雪(ロータリー車の上にベルトコンベアーが搭載されそれで後ろにいるトラックに積む)もあったが今は見なくなった。

ロータリーとは何ぞやと云う疑問があるでしょうが、雪を吹き飛ばす車両、ロータリー車とトラックで一セット、春先、TVで見る「何とかスカイライン」で見るあの車両

画像は我が家の二階から望む冬の夜景 シルクハットとトンガリ鼻の良く判らない人形 「スッキリしました」と思ってるかは不明な奴(爆

みき食堂

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無性に寄りたくなる食堂 忠和にある「みき食堂」さん
当ブログでは最多の三度目の紹介 過去記事はこちらをご覧下さい。 
年末年始に向かい営業時間に間に合わないと思い、忙しくなる前に伺った メニューも見ず「味噌ラーメン1つ」お願いしたが、急遽変更「済みません、オムライスにします。」

 09332.jpgこれぞ「食堂系」のオムライス 堪らず心の中で「なにがフワフワだ~・ドミグラだ 基本はこれだよ ケチャップとケチャップライスで決まり」 と一人で納得するおやじ。

お味噌汁も当たり前の様に付いてくる。 これも基本ですがなにか?
結構なボリュームで650円

【みき食堂】
旭川市忠和5条7丁目4-9
電話:0166-61-7173 
営業:11:00~19:00os18:30
休み:日曜日

かなりいい加減

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引きこもり状態の@管理人
何気にある手持ち資料、一部分がミスで表示されない、一番おいしい部分でもありマニアをガッカリさせた。
それじゃ 人力で打ち込めばどうだろうと試した。 資料の緯度経度がかなりおかしい 1990年以前の資料なのでその当時はGPSも無く、直接地図にマークして大よその数値を割り出したようだ。

元々その当時は日本基準と世界基準が違ってたらしく(うる覚えですが距離にして400mほど)、混乱をきたす原因にもなってるし更に、表記の秒単位が60秒超へが多数あるってどうよ こりゃー使えないな、誰か詳しい方いらしたら教えて下さい。  
私ではお手上げ状態

確実に判ってる場所と、表記される場所のズレを全体で移動すればいけそうかもしれないが、時間掛かるし面倒だ。

参考までにこのサイトを利用しました。
地図サイトアドレス取得サービス」さんで変換して、グーグル・マップで表示
機能は抜群 各地図サイトのurl表示され直ぐに表示される
元データーが間違ってたら「宝の持ち腐れ」

PS:たまたまこの資料だけがいい加減なのか、他の資料(特に最近の資料)もなのか、興味が尽きない。 時間が無く一資料しか当たれなかった。

最近 手に入れた本

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前記事で30年前の雑誌紹介しましたが国内でも同じような本がある。
1998年 北海道で自費出版された本 当時地元「富貴堂」でもレジ側で、平積みされ売られており、温泉好き(秘湯・野湯マニア)に1大センセイションを巻き起こした本 その後道内の野湯・秘湯マニアの草分けとなった。
著者は表正彦氏 オフ会でも今だ話題がでる本である。

私も発売当時は立ち読みだけで購入には至らなく、その後、市立図書館で探したが無く幻の本である。 この本の前に前年発行の「北海道無料100秘湯」があり紹介の「無料温泉in北海道」は続編、最初の「北海道無料・・」は現在デジタル・マガジンで発行され(料金780円)購入可能

ところが、当書籍は今だ読むことが出来ない。 最近、古書で購入 うれしい! 
実は「北海道無料100秘湯
こちらは1997年発行
」も購入してたりします。 
デジタル有るのにと思いでしょうが、私は本・活字が大好き デジタル本ではなくやはり著者の思いが伝わる「本」で読みたかった。

その後フォロワーが多数居られるので、現在では少々古くなった情報ですが、当時では驚異的な情報の筈
何時か、表正彦氏にはお会いして話を聞ければと思う。 地元ですし(爆笑)
※デジタル・マガジンで共著ですが新たなシリーズ刊行中

10年ほど前の発行なのですが、出てくるのは非常に少ない、有っても状態が良いのは少なく、奇跡的に帯まで完璧な状態で今回購入、早速ブック・カバーで保護したのは言うまでも無い。 殆どが愛好者が持っており、これからも出てくるタマは少ないと思われるので、丹念に探すしかない状態
そう言えば、温泉マンさんも最近紹介されてましたね

クラレンス・ホワイト

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photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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表示の写真は1973年インディアン・スプリングの「ホワイト・ブラザース」
使用ギター「マークホワイトブック」
兄のローランドが札幌公演でも使用
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昔はコピーも出来、指も動いたらしい
我ながら、信じられない

温泉の話題も、B級、グルメも無いので 
何気に米国のクラレンス・ファンサイトを覗く
画像は、米国1978年「Oak Publications」発行(どんだけ古いんだ 爆)、日本で1978年に「ミュージックセールス社」から発行されたラス・バレンバーグ著 中川五郎訳【クラレンス・ホワイトのギター】である、米国と僅かな差で国内販売され、如何に当時クラレンスが人気か想像できる。

その当時、譜面は殆ど有りませんでしたが、自分でもかなりコピーしてたので「まーこんなもんでしょ」と本棚に・・・・その後大手出版社からクラレンス本は発売されていない。 知らぬ間に絶版、今だ再販はされていない。

ところが、発見しましたよ 最近、著者のラス・バレンバーグさんのHPでデジタル・マガジン(PDS版)で発売! 当時のオリジナル版でしょうか
高いので($30)購入には至らないが、人柱で誰か買わない?
と言っても、30年前の雑誌の話で誰も関心はないし、独り言です(苦笑)

最近

 08875.jpg最近、出かける回数がメッキリと少なくなり、記事の更新も止まりがちです。 以前紹介した気になる施設も、片手から二桁に増えた時点で停止中
冬期は道路も悪いのでお休みします。

何かアップ出来る画像でもと探すが、中々無いものですね(苦笑) 更新が滞りがちです。

最近、使える<タグ>発見!
この記事のように、【左に画像 右にテキスト】を表示する時、画像とテキストの間隔が気に為りませんか?
何も考えずに打ち込むと、画像とテキストがくっ付いてしまう。 スペースを加えて調整してたがめんどくさいし、文字を拡大したらグチャグチャになったりで見づらい。
で そこで<img style="float:left; margin-right:10px;" src=※・・>ここから文章<br clear="all"> 太字部分を追記すると、常にスペースが出来読みやすくなります。 10pxは間隔ですのでお好みの数字で 前後は半角開けてください
※IE7・Safari(w)・Firefox(w)で動作確認

ブログ・オフ会用の名刺を作った

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オフ会に伺うと、皆さんから立派な名刺を頂く事がある、温泉ブロガーさんの誘いなので、ラミネート仕上げの名刺である。 防水も完璧!(笑い
私が、オフ会に出かけたり、誘われる事など無いと思っていたので、今まで作っていませんでした、ラミネート本体がある筈も無く、友人が持ってる筈も無いので放置してました。 が最近「ホーマック」で4.980円のラミネート本体が、2.980円でセール発見! 送料も掛からないし激安   買っちゃいました。

とりあえず 作ってみた 温泉で私が写ってる画像探したが、3~4枚しかなかった、最近、小さい三脚買ったばかりだし 同行者が居たので撮影してもらった画像を使用 10枚も有れば、当分大丈夫でしょう。
撮影場所、温泉好きなら外せない処ですよね、移動してからは未湯で、また行きたいと思うこの頃

ドライブインあかし・おばちゃんラーメン・歌志内

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 09237-1.jpg 炭鉱華やかな時代
 炭鉱マン、家族に愛されたラーメンがあった。
 旧歌志内駅前の「おばさんの家」

 復刻したのは、娘さん
 レシピ等は残っておらず、当時の常連さんに
 試食してもらい再現

以前は、歌志内道の駅「チロル」で食べる事が出来たがその後、別の食堂に変り再び姿を消す事になる。 が再び常連の声に押され、再々復活
私も道の駅時に、食べておりアッサリした味を覚えてるが、再起のお店が良く判らなかったが、店が判明したので、伺った。

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