さんぽ道・ランチ・鷹栖

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黄色い看板を目印に
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夏野菜のトマトスパゲッティ サラダ・ドリンク付きで700円
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近くの「田圃アート」
全景を撮ると云う無謀な事はしない(爆)

鷹栖町中心部から少し北斗寄り 周りは農家が点在する中にひっそりと
ランチ時(11:00~15:00)のみ営業

【夏野菜のトマトスパゲッティ】 700円 サラダ・ドリンク(コーヒーor紅茶)付き
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この素揚げされた野菜の彩りの良いこと・・・・・惚れ惚れ 味もやさしくてあえて但し書きはないが、これぞ「ザ・オーガニック」
ナス・ズッキーニ・ピーマン・パプリカ・オクラどれも美味しい(笑顔)

虎杖浜~白老~カルルスと巡った旅

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↑現在営業してない宿もあるので注意
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温泉権利付きの住宅も多く売りに出てる
どうです 一軒
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カルルス温泉 3源泉の内の一本
湯温は64℃
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名湯だな ポロト温泉

駆け足で廻った。温泉宿に泊まったと言うより、源泉小屋の探索に明け暮れた旅
しかし本当に面白い地域 遊び道具も手元に届くと、これから更に訪れる機会が増えそうな予感 

その後天候も悪く、登別漁港で確認(謎)・ポロト温泉(利用客も多く・多量湯気で撮影断念)で一浴びして帰路に着く 楽しかったな~(笑顔)

鈴木旅館・立ち寄り湯

【正面】
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重厚な造りで趣きは抜群

【ロビー】
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ピカピカに磨き上げた床

【七種類の湯が楽しめる】 では一気に紹介しよう。
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緊急アップ 大変です!!

以前から、ハンディGPSを欲しくて色々と物色してた、ガーミンの場合国内正規販売物は、異常な暴利をふっかけており全く、触手が動かず輸入もの(台湾・米国)は安いこれが常識なお値段ですが当然 文字表記はアルファベット表記
 
まー輸入物でも良いのだが、やはり日本語表記は捨てがたいものがある、そこで最近輸入物でソフトを加工・ファイルを追加など駆使して、似非日本語表示から殆んど正規物と変わらなく改造する手順を紹介するサイトがポツらポツら見られるようになった。 某巨大掲示板では、喧々諤々・喧嘩腰だ(爆)
中には、間違った手順を実行し画面がブラックアウトになり、お亡くなりになった本体も・・・

で購入したのさ 今日 新品を驚愕の価格で

ホテル岩井・立ち寄り湯

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カルルス温泉郷内で唯一高台にある宿 今夜の宿にチェックイン後、腹ごなしも兼ねて伺った。
【ロビー】                        【男湯入り口】
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【内湯】
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湯元オロフレ荘・朝食

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一階「食事処 白樺」で8:00 夕食が部屋食だったので利用客数が分からなかったが、殆んど満室に近いと思われる。
部屋毎に席は用意されている、セット済みの料理がテーブルにある、定番のサラダ・梅干などはそれぞれ取りに行く、ちょっと寂しい。

【朝食】
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着席時のテーブル
クリックで着席時の様子を表示
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豊富な湧出量
この床で暫しトド状態(爆)
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抜群の寝湯
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川向の「鈴木旅館」から見た源泉小屋らしきもの
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日帰り客用休憩室
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ドリンク・メュー
コーヒーは無料じゃないのか・・・残念

豊富な湯量で源泉かけ流し やさしいお湯
残念な事に、夕食を当方希望の部屋食にすると慌しく 既製品と思われる品も散見 品数よりクオリティーを高めて欲しいと私見 カルルス温泉郷の宿泊は以前正月に「静山館」を利用してるが、イマイチで今回リベンジをはたすもチョッと残念な結果 残るは「久住旅館」・「ホテル岩井」・「鈴木旅館」さんか如何しようか(苦笑)
週末 二名利用:11.300円

【湯元 オロフレ荘】
住所:登別市カルルス町7番地
電話:0143-84-2861
日帰り入浴時間:12:00~20:00
料金:500円(大人)
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湯元オロフレ荘・夕食

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予約時に500円プラスで部屋食を頼めるのでお願いした
食事時間は18:00 ランチの時間が遅かったのでもう少し遅くしたかったが、残念な事に布団を敷く時間が20:00とのことで、遅くする事ができなかった。 折角部屋食でマッタリと食事したかったのに残念 食事処で頂くか、「布団敷きは自分達でするとしますから」と交渉するしかないようだ。
一気出し「お品書き」は無し 品数は13+1(サービスの椀物)と御櫃のご飯と品数は多い

【三種盛り合わせ】                  【生サンマのマリネ】
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湯元オロフレ荘・お風呂

【入り口】
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利用客が居ないと思われる、食事時間帯に利用 貸切!

【内湯】
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広い浴場だ 一応泉温で区別してるようだが、寝湯以外はそれ程の温度差は確認できなかった。

湯元オロフレ荘・宿泊

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明治32年現地点で浴場一棟を建て開湯、「カルルス」と珍しい名前が付く温泉郷 分析により現チェコの当時ドイツ領であった「カルルスバード」と源泉が同質され名前がついた。

部屋数:12部屋の小規模宿だが規模事態は中規模 最近部屋をリフォームした模様
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大水・虎杖浜

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店内
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店内から望む内浦湾
霧と高波でイマイチ

源泉小屋の記事も続きここで一息しますか。
ウッディーぽい造りのお食事処 テーブル・カウンター・小上がり有り
源泉小屋巡りが楽しく、お昼から相当遅くなって利用した。
昭和54年開店 新・旧「サンロード」から現「大水」と続く 余りネット上では紹介は少ない
メニューによると、創業から人気のハンバーグが一押しらしい。

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