栗沢温泉・立ち寄り湯

P1080872
道央版の道新によると「栗沢温泉は1909年(明治42年)に発見され、開湯から100年余。経営者の山口登さん(72)の父、故浅次郎さんが58年に現在地で営業を始めた。」-元記事「北海道新聞」一月程で削除されるようで注意

【入り口】
P1080841
浴場の外壁の温泉マーク記憶に残る何時もの佇まい。

【受付】
 P1080844
生活感溢れる受付

【浴場入り口】
P1080847

【浴場】
938703
冷鉱泉故 加温あり 看板にも書いている硫黄臭はほとんど感じられないが 自然湧出で投入量は少ないもののツルヌル感が好印象だ
 
 実はここでお断りしなければいけない、何度か訪れるも換気の悪さで撮影出来ず何時もお蔵入りしてた温泉 課題施設だった 情報をしり訪れたが相変わらずの湯気しかも冬季・閉店を知ってか大勢の訪問者(平日なのに狭い浴場に入りきれず待ち状態) でなんとか紹介できそうな画像を使用(撮影日2004/09/11 上記の浴場画像のみ)
浴場画像では飲泉用のコップがぶら下がるが、現在は無い 以前この施設は二本の源泉使用してたが最近一本(1号井)になった。

和食庭園 小城・ランチ

P1080715
昭和55年開業 今年開通する「クリスタル橋」のたもと 橋開通の為敷地を削られ開業当時からは小さくなったがそれでも立派な庭園がある。 ランチ時間にお邪魔した、一見高級感が漂うがランチ時には価格を抑えた料理があり一安心

【薬膳粥御膳】 1,575円 詳細はこちら
お店一押しのランチ
単独のお品書き
P1080727
photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1080713
ランチメニュー
 P1080717
庭園を望む個室
 P1080731
レディースランチの天ぷら
 P1080746
雪の入り口

 緊急アップ 栗沢温泉が閉館!

P1080843 栗沢の「栗沢温泉」が今月一杯で休館!
じゅん☆くんのブログで「まさ」さんのコメントで知る
微硫黄の湯だが投入量が少なく香りがイマイチだがツルヌル度が高い湯と記憶

記事は後に為りますが、土日も有るので取り急ぎアップしました。
残り僅かダッシュ

おふくろ食堂

P1080771

【しょう油ラーメン】550円
P1080775
バスで久々に駅に来たので、冬季は中々来れない「駅前ビル」に立ち寄った
相変わらず「昭和」な雰囲気で大好きなビル B1の看板
地下にも雑多なお店
たいやき・占い・居酒屋まで完備
を眺めながら地下に行くと少年がサッカーボールを蹴ってたのには驚いた、昼間からカラオケが響くB1 先ほど「駅そば」食べたばかりだがここまで来たら当然食べるよね。 おぉー少し変わったか、以前よりしょう油が前面に来なく円やかになった様な、まぁー気のせいだろうが
透明系・あぶら少なめ・やや細麺弱縮れ
麺はキョクメン製
(旭川製麺)・しっかりチャーシュー(一枚)・メンマ・ネギ 地域密着食堂 
メニュー
過去記事より見やすいと思う
も改めて撮りなおした。
過去記事はこちら この記事(最新版)の画像がより色合いは正しい 
しかも丼変えてるし! 

旭川駅そば

【きつねそば】340円
P1080760
新駅舎の建築にともないホーム・休憩室内の「駅そば」はどの様になるのか心配されたが前記時ではホーム内は無く、弁当販売店とともに存続 が何故かうどんしかないと報告したがその後、ある方からの情報で『「そば」も提供してたよ』と嬉しい情報が
早速伺った、やはり駅は「そば」が似合うよね(笑顔) まー冷凍麺なのは許そう。
がチョッと希望だが出来れば蕎麦は冷凍キビシイょ!
メニューも書き換え済み
旭川駅「駅そば」有りと記そう。 うれしぃーありがとう。

くまげら・富良野

P1080687
倉本ファンなら外せないお店かな? 私はどうでもいいスタンス(爆)
ちょっと分りづらい場所だが、直ぐ見つかる、以前訪れたときは、薄暗く電球色でまったく撮影出来なく諦めたことがある、今回はどうでしょうか
いゃーまた同じだよ ホワイトバランスが難しい。

【とんかつ定食】 1,000円               【野菜ホエーカレー】 880円
P1080700
ライス(食べ放題)・みそ汁・つけもの
P1080698
変にスープカレーにしなところが好いね。

↑クリックで拡大
まだ正月休み中で利用したかったお店ことごとく休みだった じゃー年中無休のこのお店
定食物はご飯お替り自由って良いよね 
けど配分考えないとキャベツで食べる羽目になる。

お食事と宴会の店 くまげら
住所:富良野市日の出町3-22
電話:0167-39-2345
営業:11:30~24:00
休み:年中無休
kumagera

野中温泉別舘・立ち寄り湯

【野中温泉別舘・温泉犬(モコちゃん)】
P1080664

【受付】
P1080670
photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1080680
マニアでなくても顔がほころぶよね。
P1080684
長い廊下の奥にその湯はある
P1080674
脱衣所
P1080668
玄関でご挨拶「コロロ」
P1080666
挨拶は済んだとばかりに、猛ダッシュ
取り残される私
P1080683
今回ポニーを発見
名前聞くの忘れた

立ち寄り湯にツキが無い年頭の旅 ここで「野中温泉別舘」のイオウ泉に浸かり気分も一新しようと久しぶりに訪れた。 
車の音に気づいたのか、遥か前から温泉犬の「モコちゃん」がお出迎え そこにもう一頭の「コロロ」が登場して二頭でじゃれ付き回り、私を置いて一気に立ち去った。(奴らは一体ナンなんだ爆)

あかん遊久の里 鶴雅・立ち寄り湯

【行灯】
P1080606

【一階「鹿泉の湯」・「豊雅殿」】
P1080625

【売店】
P1080630
P1080632 「花ゆう香」利用なら無料 
シャトルバスで送迎付とくりゃー利用するよね、単独利用はナンテたって高いし時間も限られる(1,470円ワンドリンク付)

如何せん、浴場の暗さと、湯気であえなく退散となる。 売店は品揃えが多いのでこちらで購入しても良いかもね。

温泉分析表
源泉名:正次7号源泉
試験日:平成18年5月19日
泉温:60.3℃ 動力揚湯
pH:7.0
蒸発残留物:0.66g/㎏
成分総計:0.917g/㎏
泉質:単純温泉(中性低張性高温泉) 旧:単純温泉

源泉名:新7号泉源
試験日:平成19年10月30日
泉温:37.5℃ 動力揚湯
pH:7.2
蒸発残留物:0.461g/㎏
成分総計:0.677g/㎏
泉質:単純温泉(中性低張性温泉) 旧:単純温泉
湯使い:加温あり・放流一部循環・薬剤なし
放流一部循環と難しい言い回しだ(爆) 事実お湯は「花ゆう香」の方が新鮮と感じた。

あかん遊久の里 鶴雅
住所:釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目6番10号
電話:0154-67-2531
立ち寄り湯
時間:平日14:00~17:00 土・日・祝12:00~17:00(ワンドリンク付)
料金:1,470円
turuga

阿寒の森 鶴雅リゾート 花ゆう香・朝食

【森のレストラン ハーモニー】
P1080656
朝食は一階「森のレストラン・ハーモニー」でバイキング形式 8時前に訪れすんなりと案内されるが、終わり出てくるときには、順番待ちが出来ていたので、時間には余裕を持とう。

【My Choice】
P1080638
photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1080648
湖畔を望む「ハーモニー」
 P1080519
食事後にはホールでピアノ演奏あり
 P1080651
絵本があるキッズコーナー
 P1080545
フリフリドレスのレンタルして撮影可能
 P1080522
楽しむのは女性だけじゃない
大人の隠れ家「フォレスト・ケーブ」
 P1080561
美術回廊 「恋の散歩道」
 P1080660
宿前には「源泉銭湯」まりも湯があるがこれまた休みだった。

女性がターゲットと思いきや、中々オッサンでも楽しめた。特に夕食「創作会席膳」の出来は量(完食なら男性でも十分)も味も秀逸
また宿湯は内風呂のみだが源泉掛け流しが好印象しかも同温泉街の「遊久の里」も夜中の0時までシャトルバス
バス送迎は21:30までその後はワゴン車で
で送り迎え有りで利用可能 ブラブラ温泉街
夜の温泉街
を散策して帰るのも乙だろう。

今回利用プラン(三名利用):阿寒湖を望む和室10畳 夕食は創作会席膳
早割り5%オフで一名:13,000円

阿寒の森鶴雅リゾート花ゆう香
住所:釧路市阿寒町阿寒湖温泉1丁目6の1
電話:0154-67-2500
立ち寄り湯のみ不可
hana

阿寒の森 鶴雅リゾート 花ゆう香・夕食

P1080597
P1080560 利用プランは「創作会席膳」 
希望時間の19:00にて
半個室の食事処「遊味 阿神(ユーミ アカム)」

エントランスも凝っていて期待が膨らむ。 間接照明・暖色の照明使用で和む造りで意匠も凝っている。
「お品書き」は無く口頭説明なので記憶に頼ろう。

【創作会席膳】
P1080564

プロフィール

@管理人:いわ
ご訪問ありがとうございます。
管理人とブログについて
先ずは下記をお読みください。
  ブログについて

ブログ内の記述及び画像は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。

Creative Commons License

検索BOX・タグ一覧

新着記事+ランダム記事

最新コメント

カテゴリ

お邪魔してるサイト

月別アーカイブ(年括り)

ユーザータグ

@管理人へメール

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示

Copyright © いわ