一路食堂・音威子府

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旭川から行くと中心街に入る手前にある古くからある昭和食堂で何回も利用してるが初紹介 昼過ぎで先客が一人 一応メニューは見るものの注文は決まってた。

【カレーライス】650円
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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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こりゃー安心の味
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初夏なのにまだストーブ
煙突廃棄熱利用のオリジナル?の湯沸かし器
古い自宅にもあった。
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メニュー1
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蕎麦は勿論黒い「音威子府そば」
実は親戚だったりします。
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ラーメンには力入れてます。

昔風と名乗るだけに小麦粉から作るだよね、こ洒落たお店の味じゃないけど懐かしいさが満載 食堂の王道で好きなお店 以前は違ったと思うが、現在ラーメンは旭川の加藤製麺使用で気になる気になる(爆)
因みに「音威子府そば」畠山製麺は親戚だったりするので、店頭でも販売してるよ。
気軽に寄れる場所でないのが残念

一路食堂
住所:音威子府村492-2
電話:01656-5-3880
営業:11:00~17:00(1月~3月)
    11:00~19:00(4月~12月)
休み:月曜

PCに続き 今度は携帯を洗濯だ!!

先日MyPCが逝くと記事にしてコメント頂いてめげずに、格安HDDケースを購入して本体HDDをぶち込みほぼデーターの救いだしに成功し一先ず安心 としてたら今度は携帯を洗濯機にイン
いつも入れないパンツのポケットに入れてたのが原因

旭川は今日 急に暑くなり胸ポケットあるシャッツを脱いで最後まで仕事をしてたのを忘れていて、気づくまでには十分に水風呂に入り回り続けた携帯 
多分逝ってるだろうが、一抹の希望で、バッテリー外し、高速手動脱水(爆)
果たして電源は入るのだろうか データー救い出しに成功する時間だけでも戻ってくれ~
人間忙しくなると、ポカが多くなる皆さん気をつけましょう。 俺だけか(苦笑

明日 ショップに行って来るか、出費が痛いし何よりもデーターが……

旧炭鉱

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旧炭鉱街って何が魅力なのだろうか?
車で走れば画像のようにズリ山は燃えてるし、気になる匂い・川は変に色づく・
赤く染まる川原
田んぼのあぜ道でもよく見かけるが
ここは気になる色だ
昭和食堂は多数 
私自身は廃墟・遺功
取りあえず気になった場所は登る(爆)
・野湯・秘湯マニアでもなく中途半端なオッサン 
崩れそうな所は怖くて行けないし冷泉を見ても浸かる訳も無く手湯が限度(苦笑 何故か休日は向かうことが多い
消え行く物たちへの哀愁 いやーそんなセンチメンタルな感傷ではないのは確か 単に「面白い」のか、ブログネタのためか私にもわからない。

道の駅(富士見・遠別)

【富士見 道の駅】天塩
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週末、まだ肌寒むー 昼かなり過ぎた時間に利用

【山菜そば】600円
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いつも山菜そば注文するのは止めようと思うものの、大好きなきつねが無いと何でもいいかとなるのが理由だったりする(爆) 山菜はまーこんなもの で白い千切りの長芋がトッピング これが初体験だがマッチして美味しかった。 B級好きとしてはアリ。 冷凍麺か地元麺か微妙で判断は出来ない麺と、汁は強い出汁の駅そばとは違いやさしい味(業務用か自家製かは不明) 価格は観光客設定で残念だが美味しく頂いた。 

某施設の湯(冷泉)

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道央圏にある温泉施設 湧出量も多く廃湯ではなくオーバーフロー冷泉だろう。
施設内の湯はツルツル感はあるが循環・薬剤使用の湯使いで源泉の面影は無いが、で源泉の硫黄泉はお決まりのユラユラ成分
細い糸の如く伸びる温泉成分
香りと共にこれを見るとテンションがアップするマニア多数
が舞う源泉なのだ! 
温度も温泉分析表通り18℃と変わりなくここが源泉地点と推測 

旭温泉・ローリー湯(富士見の湯)

【富士見の湯 ボーリング施設】
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旭温泉のローリー湯の富士見の湯のボーリング施設がこれだ
直線距離で約8km
手持ちの資料(掘削年時)
掘削年:1996年
泉温:21.8℃
ph:7.9
成分総計:2.688g/kg
掘削時より現在はよりアルカリに変化した模様 現在ph:9.0

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