レストラン・ビッグログ(メープルロッジ内)

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入浴料金は800円とお高いが、食事+入浴で1.200円のプランはとてもお得なので早速利用した。利用時の専用メニューの11種類から選択

【石焼きビビンバ】
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待ちきれず撮影の前に、既にスタンバイ状態のごちゃ混ぜでスマン。

【オムライス】
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ケチャップライスの上にふわふわ玉子 さらにデミグラスソース

【ハンバーグ】サラダ+ライス ワンプレートスタイル
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オムライスと同じデミグラソースだろう 目配りが利くスタッフの対応も気持いい
1.200円で入浴出来るのなら満足

BIG LOG(ビッグログ)
営業:11:30~21:00(os20:30)

スパイン メープルロッジ・立ち寄り湯

【スパイン メープルロッジ】
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なんとも立派な施設 建設当時どの位かかったんだろうと心配するほどログハウス 紹介済みと思ってたが当ブログでは初登場 立ち寄り料金が800円とチョッとお高いので食事込みで1.200円がお勧めだ

【檜内風呂】
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【御影内風呂】
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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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脱衣場
こちらもこじんまり
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カランは6ヶ所
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入り口の暖簾
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豪華な作りのエントランス
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売店で見つけた、ブリキのオモチャ
1.500~2.000円と安かった
思わず買ってしまいそうになったが ぐっと堪えた。

温泉自体はこじんまりとしたつくりで内風呂は2っ で中ツルツルで微硫化水素臭が心地よい。でこの施設のウリ(苦笑)はやはり露天水風呂だろう

味のまる藤・和寒

【味のまる藤】
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和寒町 塩狩峠を越えると和寒町 越冬カボチャと全日本玉入れ選手権で有名?な街 そして秘かにラーメン好きの間ではそのレベルの高さが注目されている(私だけか爆)
で今回訪れたのは少し奥まった所に店を構える「味のまる藤」さん 一通りメニュー
メニュー
寿司・定食・麺類・丼物と何でも御座れ
を眺めるが注文は最初から決まってる。

【しょう油ラーメン】650円
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僅かな魚介と甘めのとんこつスープに色白の中縮れやや細・中加水麺
モチモチした歯ざわりの麺
 味のよく染みた小ぶりの昔風チャーシュー3枚
待ちきれず 既に一枚食べてるし(苦笑)
・ねぎ・味つきナルトと基本スタイル
安心して食べられる味 改めて和寒町のレベルの高さと納得した。 
またこの店デカ盛りでも有名 先客に出されたザンギ定食とオムライス運ばれる姿 ガン見してしまった、凄い盛りだった。 おそるべし和寒の食堂たち
 
いつも思うがこの小さい街に、いったい何件ラーメンを食せる店があるのだろう そしてそのラーメンの味は今まで外し無し

味のまる藤
住所:和寒町南町
電話:0165-32-2507
営業:
休み:月曜日 

音と光のファンタジー花火 in KAGURA 23も終了!

古い情報ですが
旭川神楽地区の花火大会 最初は神楽商工会で地元の子供たちに提供 会員が自ら花火師の免許を取得 近所の駐車場も提供され年々規模を増し道新の花火大会を凌ぐほどに

雨(豪雨)の中無事に終了 規模が多くなると会員自体の負担も多くなり中止も考えたことも多々らしい 噂によると本当に今回で最後なるとの情報 事実会員も増えることも無く高齢化し仕事を持ちつつ花火作り・打ち上げ・スポンサー探しと努力された姿勢に頭が下がります。
けど橋もふえ超快適地に成りつつある神楽地区なのに勿体無いと思うのは私だけ?

何も関わりはないですが長い間夏の夢を有難うそしてご苦労様でした。
で本当に止めるの? また市長が頼みにきたりで来年は分からないかもね。 

塩別つるつる温泉・立ち寄り湯

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昭和25年現イトムカ鉱業所を運営する「野村鉱業(株)」の保養所として建設 昭和45年に旅館業開始(HPより抜粋)と歴史のある温泉宿
現存では最も歴史がある「竜神の湯」に向かう、大きな「大浴場」とは繋がっていないので移動は着衣が必要

【竜神の湯】
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P1110608 入り口には青い暖簾でお出迎え シンプルな脱衣所 普通の家族連れなどは殆どスルーの内湯のみなのでマニアにはお勧め(苦笑) タイル張りの浴槽が一つでドアを開けるとほのかながら硫化硫黄臭が漂い気持ちいい
 
さらさらと湯船から流れる湯と窓から眺める緑が楽しい 女子風呂の壁から流れるのは冷水だった、打たせ湯のように流れる源泉は低い温度の源泉のようだ 因みにそれぞれ源泉温度は42.8℃と56.0℃ 十分に堪能した後に「大浴場」に向う

もんべつ温泉

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食事をすませ紋別まで移動
紋別プリンスホテルの裏にある、日帰り専用施設 
宿泊者にはホテル棟に専用の大浴場あり

【内湯】
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【露天風呂】
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街中にある為露天は塀で囲まれ閉塞感がある。
無色・透明・無味の中ツル感の湯


温泉分析表
源泉名:プリンスホテル1号井
試験年月日:平成23年4月19日
泉温:20.1℃
pH:8.8
蒸発残留物:0.604g/kg
成分総計:0.802g/kg
泉質:冷鉱泉(アルカリ性低張性冷鉱泉)
成分は炭酸水素イオンを主体
湯使い:加温・循環濾過・殺菌あり
ここ紋別にはスーパー銭湯「とっかりの湯」もあり 温泉じゃない施設はいいらしいので悩むところだ
でこのスーパー銭湯を管理・運営してるのが旭川の上川神社したの「旬鮮かぐら」も展開中で最近「旬鮮かぐら」横で何か建築中 もしかして銭湯繋がりで「スーパー銭湯」かもね?

天然温泉もんべつの温泉
住所:紋別市港町7
電話:0158-23-7909
料金:700円
営業:14:00~21:45(月~土曜日)
   11:30~20:00(日・祝日)

ノースプレインファーム・ミルクホール

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全国展開・通信販売を手がける興部(オコッペ)にある「ノースプレインファーム」のレストラン「ミルクホール」に伺った。 昼過ぎだったがソフトや食事で客が途切れない人気店 昼の時間帯なら順番待ちになる可能性大

Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
【チーズハンバーグ】1.150円 トマトソース パンorライス
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こりゃー美味しいわ
次回はステーキに決まりだろう。

自家製レッドミート使用・自家製ソーセージ・じゃがいも(キタアカリ)・新鮮野菜
肉本来の味がするハンバーグ
※レッドミート 紹介文より一部抜粋
 本来の主食である牧草をお腹一杯食べ放牧場で運動して育った健康な牛たち。 
 その肉は、脂肪がとても少なく、鮮やかな赤色をしています。

【今月のこだわりハンバーグ】1.050円 ロコモコ風ハンバーグ パンorライス
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トマトの下にレッドミートハンバーグがかくれる
混ぜて喰らいつくべし。

私には回ってこなかったが、満足した模様 

レストハウス雄冬・民宿川上

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「あったま~る」を出て食事できるところを探そう
厚田まで行っても良かったが、近所の雄冬の食堂へ 以前は何件かのれんを出してたはずだが訪れたときは「レストハウス雄冬」さんだけ営業 もっと活気があった場所と思っていたが住人の年齢も高齢化し仕方ないのだろう。

こちら民宿も兼ねて創業30年を超えるお店 前浜で採れる食材に拘りメニュー
「雄冬ラーメン」2.200円 何でしょうか?
はその時に変わるのでご注意

【うに丼】2.500円
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お店の方には聞いていないが、聞くまでも無い。色といい味といい間違いなく「エゾバフンウニ」がタップリ これが美味しくない訳がないよね 見た目通りのお味でした。(笑顔)

【まかない丼】1.300円
P1110550
うに・煮あわび・ひらめ・たこ・いか・イクラ・トビッコ等が盛られ彩も良く美味しかった 今回のベストCP
海鮮好きには堪らないアップ(爆
だ まさかアワビの時期に来たら活アワビなのか非常に気になる。

【我まま注文】
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同行の一人が食べられないと言うのでメニューに無いもの注文 
お握り2個(一個150円)とうに汁(550円)で850円 余りのお握りの大きさに同行者撃沈 一個にしてれば良かった(爆)

レストハウス雄冬
住所:増毛郡増毛町雄冬
電話:0164-55-3241
営業:10:00~18:00
お休み:不定休

以外にもと言っては失礼だがナント HPがある 気持ちの良いアンチャンが居たが作成したのか?跡継ぐなら将来は安心か?
ofuyu

岩雄温泉あったま~る

P1110535
留萌でイベント
1.000円で袋入れ放題 一分間の真剣勝負
軍手・ゴム手袋持参 気合は入りマクリ
を見て温泉に向かう
温泉が本命じゃなくて源泉場所を探しに 同行者は「あったま~る」で降ろして沢に向かう 藪と山親爺の糞にビビリながら進むが見つけられず 

海岸では明らかに他の排水口
普通の排水口
とは違う色のはすて湯と思われる場所は特定できたが 源泉場所が判らない。
雑草が生い茂る時期は難しいね 同行者がいる施設で汗でも流そう。

【冬季は閉鎖してる露天風呂】P1110542
昼食時間も過ぎ食事でもと思ったがなんとレストラン貸切! 大好きなつぶの煮でも食べようと思ったのに残念

温泉分析書
源泉名:岩尾温泉
試験年月日:平成21年9月3日
泉温:14.0度
pH:3.49
蒸発残留物:0.417g/kg
成分総計:0.447g/kg
泉質:冷鉱泉(弱酸性低張性冷鉱泉)
湯使い:現在は明記なし
自然湧出毎分140㍑故 探したが見つけられず残念

腹も減ったし、食堂は貸切 じゃー探そうか? 近くにあるか?

せいわ温泉ルオント

P1110471
Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1110475
源泉の変化に供ない循環濾過の内風呂も笹濁りに
 P1110477
 P1110476
カラン

久しぶりに伺うと、露天風呂の湯が豹変してた!! 以前は底が辛うじて見えるか見えないかの湯だったのに透明度5センチ程に赤茶けた湯に なんじゃこりゃー オープン当初は露天も循環濾過の湯だったが、以前訪れたときは露天だけ加熱のみになっており印象よくした記憶あり 塩分も増したような感じ いやー改めて温泉は生ものと痛感

温泉分析書
源泉名:三頭の湯 三頭の湯2号混合泉
試験年月日:平成21年1月21日
泉温:7.6度
pH:6.4
成分総計:4.772g/kg
泉質:ナトリウム-塩化物泉(低張性中性冷鉱泉)
旧泉質名:弱食塩泉
湯使い露天風呂:加温のみ 内風呂:薬剤・加温・循環濾過あり

せいわ温泉ルオント
住所:幌加内町字政和第一
電話:0165-37-2070
営業:10:00~21:00
休み:水曜
料金:500円

プロフィール

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