暑いよね!

【摩周湖】
 摩周湖
↑クリックで別画像
暑いので、画像だけでも冷たく(苦笑
四月の暮なのにまだ凍てつく摩周湖 天気は良かったが風はまだ冷たかった。

ニューPC購入!

やっと自前のPCオークションで購入 データー移動にも手間取りバタバタ状態でブログ更新も間々ならない(汗
常用してたソフトもインストールしてないし、サーどうしましょ?

メーカー製のPC物なので、いらないソフト多数で、その確認に手間取り中・・・
いつも思うがメジャーPC製はいらないソフト多すぎで、何が使えるか調べるだけで数日過ぎる 使い慣れたフリーソフトで十分だったり(爆
使いもしないソフトは、ガンガン削除(アンインストールで)して快適な環境になってからかな 暫くお待ち下さい。

特一番 東光店

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【しょう油ラーメン】600円
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特一番は老舗だよね暖簾を降ろした店もあるが現在も展開中 暖簾分けなので店舗でかなり味は違う 本店のラーメンは記憶は無いのですが伝え聞くと ここ東光店は本店の味を伝えるお店らしい?
麺は加藤製麺のやや細中縮れ麺低加水率麺 中濁りの豚骨ベースで魚介系は抑えたスープ 脂は少なめ やや薄いしっかり味のあるチャーシューは3枚 癖も無くスープも飲み干してしまいそうな味に納得
メニューを見ると丼・カレーもあるがほぼラーメン専門店だろう。

特一番 東光店
住所:旭川市東光1条2丁目
電話:0166-32-3811
営業:11:00~19:00
休み:火曜日 

しょさんべつ温泉・岬の湯 立ち寄り湯

【露天風呂】
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三連休の中日 隣接するキャンプ場も凄い利用客 勿論温泉利用もファミリーが一杯 
天気が良く、利尻富士が望める

【内風呂】
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偶然撮れた内湯

【入り口 暖簾】
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何回も利用してるが初紹介? 日本海オロロンライン強塩泉アブラ群の一施設 最初に利用した時よりアブラ臭は少なくなったもののまだ健在 浴感は最初中ツルで気持ちいい ちょい舐めるとしょっぱいしクンクンするとアブラ・臭素が香る良質な湯 浴槽改築する前は源泉が利用できたようだが、今では幻となった。
源泉香りフェチじゃないですが、駐車場横の源泉棟から香りは中々の物 香りだけでも嗅ぐ価値あり(爆)

湯使いは泉温21.2℃のため加温・循環・薬剤(保健所シールでは加水)ありと、マニアにはゲッソリだろうが個人的には好きな施設 
思い出したが一泊したことあった風が強い日だったが露天で、丁度寝湯状態になる位置を決めて長湯した記憶あり、急遽なので本来の宿泊料理ではなくレストランでメニューからの料理だった筈


温泉分析表
源泉名:しょさんべつ温泉(岬の湯) 天然ガス付随
試験年月日:平成21年3月12日
泉温:21.2℃
pH:7.6
蒸発残留物:14.83g/kg
成分総計:15.51g/kg
泉質:ナトリウム-塩化物強塩泉(弱アルカリ性高張性冷鉱泉)
旧泉質名:強食塩泉
しょさんべつ温泉ホテル岬の湯
住所:苫前郡初山別村字豊岬153番地
電話:0164-67-2031
日帰り情報
料金:500円
時間:6:30~7:30
   :11:00~21:30
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常盤軒・音威子府そば

【音威子府駅】
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これって連絡橋でいい?
↑クリックで拡大
ホームある時から待合室の現在まで半世紀以上、旅人・地元民・行商・鉄ちゃん・駅そば好きに愛された一杯は、今も多くの利用者に愛されてる。

【天玉そば】500円
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お馴染みの太くて黒~い麺 腰はないがそんなことぶっ飛ばしてしまう個性的な麺 この日も簡易テーブルの席には3席のみで、溢れた利用客は各々好きなところに落ち着いて食す
値段は一番安いかけそば350円~天玉そば500円と駅そば価格のワンコイン
歳をとったオーナーも元気 何時までも残ってもらいたい最強「駅そば」
常盤軒さんの過去記事:2009/12/01
常盤軒
住所:音威子府駅構内
電話:
営業:9:30~16:00
休み:水曜 

謎の湯 ロングドライブ

【謎の湯は強敵だった】
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北に向けて天気のよい日にドライブ 片道200キロを少し切る 何回か時間をみて思い立つも中々行けなかったが、今回初トライ 目的のポイント手前貯水ダムのそばにも廃井の跡がある筈だが発見出来ず 気を取り直して砂利道を進もう、GPS画面を見るとこの先で左折 案内通り道があったが、嫌な雰囲気
ヤバイッスなんかが~ 道が細いのでUターンし辛そうなので徒歩で確認 やっぱりチェーンと張り紙 GPSによると後1キロ先か 
歩きの用意してないのでヘナチョコな私は即断念(爆)

里日和(さとびより)

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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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店内は天井が高く気持ちいい
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水が美味しい!
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セットのその1
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オムライスのライスはケチャップライス

長沼の郊外 田んぼ・畑のど真ん中 舗装路を曲がると砂利道がチョッとあるよ ウッディーな造りの外観 昼少し過ぎた時間に4名で利用 余裕のある駐車スペースだがほぼ満車と人気店 店内の順番待ちノートに書き込み暫し待つ 単品メニューはなく全て3品か5品のセットメニューのみなので注意
ドリンクとデザートなし3品セットメニュー メインの料理により1.180~1.680円
最初は<温野菜>

【野菜のパレット】
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ミニグラスの野菜ジュース(当日はニンジン・オレンジ・レモンのジュース)ドレッシングは数種類から選べ画像はニンジン&レモン 地元新鮮な野菜は美味しい ただ温めなくても美味しいと思う野菜もシッカリ温かい(爆)

続いて夫々のメイン料理は

何時も混んでるね。


Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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脱衣場 番屋の湯
 
湯の色はコーヒー色 番屋の湯
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入り口 ながぬま温泉
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長~い 渡り廊下の奥に浴場 ながぬま温泉
 
奥には結構な規模のゲームコーナー ながぬま温泉

いつも混雑 訪れて時も両館とも撮影は早々に諦め湯を楽しんだ。
<番屋の湯>
変遷をへて2011/4/27に再オープン 残念ながら隣接する宿泊棟は耐震に問題ありで休業が続行中 濃い番茶色の湯 湯使いは加温・循環・薬剤あり 
レストラン併設・二階の休憩室は眺めがいい・近郊の野菜特産物の売店あり
夏にはもっと混むんだろうな~

<天然ながぬま温泉>
強塩泉 高張性の湯 50.2℃の源泉を熱交換で適温にしてるよ 湯使いは加水・加温・循環なし ただ薬剤使用不使用は確認できていません。
ややレモン色の源泉 口に含むとエグ味の少ない塩味 クンクンすると微臭素臭(石油臭?)が心地よい。 分析書見るとBr・Iも記載 温まるいい湯!

湯使いは差があるものの、番屋の湯も薬剤臭は感じないレベル ながぬまは空知・石狩強塩泉群の仲間で流石の湯と思った。
石狩温泉 番屋の湯
住所:石狩市弁天町51-2
電話:0133-62-5000
料金:600円
営業:10:00~22:00
番屋の湯さんのHPはこちら

ながぬま温泉
住所:夕張郡長沼町東6線北4番地
電話:0123-88-2408
料金:500円
営業:9:00~10:00
ながぬま温泉さんのHPはこちら
      

今の塩狩温泉は?

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塩狩峠の頂上近く、宿の看板は残ってるが本館は残ってるものの玄関部は崩れてる。 その昔、水鳥もいた池は濁りがひどいが自然に入れ替えが出来てるのか悪臭はしない。
【在りし日の浴槽】

透明な冷鉱泉が加温、年季の入った温泉成分表も興味深かった。
自然湧出なので兆候ないかと付近を回るも見つけられず、また子育て中なのかカラスがうるさく付きまとい早々に引きあげる。

美羽烏(ビバガラス)付近を散策

初めての場所は北海道らしい場所だった。
【エパンメの丘】                   【レイクサイト桜丘付近】
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舗装路を離れるよ 進むとあるね
畑はまだ植えばかりで今後がいいかも
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秋まき小麦畑と赤い屋根の納屋
大きくうねる畑とパッチワークのように見える広大な土地と言えば、最初に浮かぶのは やはり「美瑛」ですよね。
けどデッカイ北海道 殆ど知られない場所は実はゴロゴロところがってる。 電柱も無い草原の中一本道 本州かと思う段々畑など メジャーなガイドブックは棄ててわき道に反れて見よう。
 
ハッとする景色があればそれは貴方のもの、心の癒しになる筈
実は地元でしか購入出来ない本(本屋では売っていない)を小脇に抱え散策(爆)

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