美瑛方面に散歩

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キティー風の飾り

相変わらず天気が悪い 我慢できずチラッと出掛けたが温泉に入って一日終わり 

待ってたよ晴れの日 美瑛・富良野方面に車を向ける 道路が渋滞するのでハイシーズンは全く行くことはない。 遠くには雪を抱く大雪山・十勝連峰 鉄製のキティー風飾りがついたフェンスが楽しい。 ってどこか判る?

今日は農道を90㌔も走った 同行者は「次回は一緒に行かない!」と言う始末 ほどほどに(爆 

すみよし・赤平

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P1180882赤平中心街からチョッと離れる 以前紹介した来々軒さんの近所 
ここも気になっていたお店 営業してる感じなのだが、何時も暖簾が出ていないという、私お得意のパターンに何回か遭遇 しかしここでめげたら面白くない。

曜日を変えるのは土日しか選択出来ないので平日のみならほぼ無理ですが、時間を変えたり、 
でお昼に伺った 暖簾と「営業中」の幟 うれしい
暖簾をくぐるとかなりのアウェー感がビシバシ カウンター・テーブル席と奥に座敷席で宴会も出来そうな店内 
「日替わり弁当」しか出来ませんが良いですか? との先制をくらうが想定内?(苦笑 もしかしてお昼は仕出し弁当屋さんなのかな? 勿論メニューなんか無い

【日替わり弁当】500円

会社で食べる弁当で間違いない! チョッと期待してたがかぼちゃのフライが冷めていたのが残念 職場で食べる宅配をお店で頂くのがご褒美 
入店直後にお店は終了! 以前地元旭川で同じお店も体験してるので耐性は十分(笑い

夜がメインなのだろうか、アルコール類も置いていたし、黒板のメニュー(何も書いていませんが)も玄関脇にあり、書かれる事もあるのかどうか・・・スッキリしないランチでした。

お食事の店 すみよし
住所:赤平市豊栄町4-2
電話:0125-32-5123
営業:--
休み:--

毎日食堂・当別

【毎日食堂】
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P1180874旭川から向かうと、スウェーデンヒルズの入り口を過ぎると右手に忽然と定食専門と書かれた看板がある。
 
何時も気になっていたが、開店してる確率がとても低いが、今日その訳が判明した。
中に入るとほぼ満席で何とかテーブル席確保できた。 他にこ上がり奥にチョッと区切られた席もある。
壁には今週のベスト10が掲示 1:毎日定食 2:豚生姜焼 3:野菜炒め 4:魚フライ 5:とりモモ唐揚とつづく 厨房の入り口にはデカイメニュー
価格の下はカロリー数
千オーバーな数値もあるので関係無いとえば、関係ない(爆
を眺めて注文したのは

【毎日定食】700円 人気NO:1
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デフォで大盛りのご飯 具沢山の豚汁 別容器に野菜炒め・カレイ煮付け・メンチカツ・ひじき・キャベツ・カボチャの煮物・沢庵(拡大画像) 野菜炒めは味濃い目 メンチはサクサクで中はジュシーでとても美味しい ご飯が進む これで700円とは嬉しい価格設定
食しながらも、ガッテン系が続々と乗り付けるのも頷ける。
同行者が注文したのは

色々なお店

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650円と驚きの設定
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野菜タップリで450円とワンコインでおつりが来るので
騙されてもいいかな(爆

↑クリックで別画像に
あちらこちら歩き回ってると、結構紹介出来ないお店もあったりする。
最近、立て続けて遭遇 画像はどちらもしょう油です。

どちらも市販の袋スープで1店舗では華味の隠し味と豪華版 共通して薄切りの豚バラをタップリの野菜を煮込んだ物をトッピング 更に麩・海苔も追加 最後にゴマで完成 麺は典型的な旭川の麺だったり、余り遭遇したことのないパスタのようなストレート麺だったり 結構お客さんはいました、まー専門店じゃないし他のメニュー頼めばいいことだしね。

駅前やぶそば

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愛して止まない駅前ビル 今日は「やぶそば」さん 以前記事は、2013/01/13に訪問
お昼時、ほぼ満席なので一階と地下ブラブラ歩き後に訪れカウンター席に落ち着く
カウンターとテーブル席でこじんまり
いつも何注文するか悩むほど種類のメニューに悩む、で壁のメニューはこちら 基本はそばですが種類が多い・丼・カレー・ラーメン更にセット物が多数 
困ったときは勿論あれじゃなく今回はこちらにしてみた(爆

【みそラーメン】520円
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ネギ・三色ナルト・メンマ・しっかりした昔風のチャーシューが一枚濁り系スープの上にトッピング 思わず「愛しき食堂~」 デフォで野菜追加が多い中、市内では数少なくしかもしょう油と同価格 
味噌タレは程よく、微妙にそば出汁、塩分はやや多め 麺はやや細・弱縮れで典型的な旭川の低加水率麺をデフォでカタメンとは嬉しい。
今回利用時も他のお店も、なんでこんなに混んでる駅前ビル!

駅前やぶそば
住所:旭川市宮下通り7丁目 瑛前ビル1F
電話:0166-22-3884
営業:11:00~20:00(平日)
  :11:00~16:00(土日祝)
休み:-

秩父別温泉・ゆう&ゆに新設された源泉湯

【秩父別温泉・ゆう&ゆ】
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ゆっくり利用してたら日が暮れてしまった。 実は先々週も訪れてる 二階にあった浴場がなくなり以前からあった一階の「シルクの湯」の奥に新たに作られた「黄金の湯」  
わたしは以前からある「シルクの湯」で同行者が出てくると「そっちに源泉風呂あった?」 なんじゃそれ? 源泉風呂? 日替わりで変わるので行く機会を狙ってた。 施設のHPで男性が「黄金の湯」なのを確認

【廊下の奥】
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【脱衣所】
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この日も利用客が多い 使い勝手の良い脱衣所を出ていざ浴場に

【源泉風呂】
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本当に新設されたんだ~ 露天や内湯の種類があり楽しめるが、30.7℃の源泉に直行(勿論、体を洗ってから) 
笹にごりの湯 ちょっとギシギシ感の肌触り 浴後はツルツルする肌触りになる。投湯量は1ℓ/minぐらいかな少ない気もするが、四人も入ればきつめなサイズなので良しとしよう。 
泉温は最初の頃はもう少し低かったらしいが、現在は絶妙な温度です。 
壁に掛かる表示みてニヤリ
建築当初から冷鉱泉でサウナの水風呂を源泉利用してる施設は少なからずあるが、リニューアルで源泉風呂を作ったのは快挙! 正直よく許可とれたと思う。
注意:源泉風呂があるのは「黄金の湯」だけなので施設のHPで確認してください。
これでやろうと思えば全く不可能でないことが判明

丁度、メンテナンス時期がきて、リニューアルが多い中でこれは快挙 以前から冷泉でも良いから水風呂で利用してくれと願ってたが、ゆう&ゆさんのやる気に感謝。
各施設もこれに続け! まー無理だろうが(苦笑

秩父別温泉 ちっぷ ゆう&ゆ
住所:秩父別町2085番地
電話:0164-33-2116
立ち寄り湯
時間:9:00~22:00
料金:500円
tipubetu  

珍来

【珍来】
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昭和36年創業 先代は元炭鉱マン 赤平のお店渋い外観 店内はカウンターとこ上がりとテーブル席 壁のメニュー前回紹介から変わりない 蕎麦とラーメンがメインで微妙な価格の丼物と続く セット物は見当たらない。
カウンター・テーブル席とこ上がりがあり独り利用から家族連れと広く対応できる。 清酒のコップ
地元 旭川の酒造メーカー
利用が良い感じで落ち着く 注文もいつも変わらず

【しょう油ラーメン】550円
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やや小さめな丼にタップリな量のスープでホッとする佇まい  豚骨ベースで節系が香るかなり透明なスープで表面の脂は少なめ シッカリした昔風チャーシューが二枚・緑部分が多いネギ・メンマは多め 麺はストレートに近い弱縮れ・中加水率でモチモチ感のある麺 
ニューウェーヴも好きですが、やはり食堂系に戻ってくる私
同行者が注文したのは

【みそラーメン】600円
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濃厚みそ系が多い旭川では、見て通りのアッサリなみそ 塩分はそれなりにありバランスは悪くない、食べ進むと旨味が増してくる、毎日でもいけちゃうラーメン 全体的に緩めの茹で加減なので、カタメンで茹でてもらったほうが好いかも。
開いていれば、道路向かいの「三八
表にはビール瓶もあるのでまだまだ大丈夫でしょう。
過去記事はこちらをクリック
」さんで連食予定でしたが残念ながら開いていませんでした。

珍来
住所:赤平市大町1丁目 2−23
電話:0125-32-2628
営業:
休み:

【虹 その壱】
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【虹 その弐】
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雨が多かった今年は虹をよく見た。 別に虹ハンターでは無いのですが、三連休タイヤ交換しただけで、野暮用で休日は終そうな予感だったので、時間が空いた隙に速攻で赤平のチロルの湯へ向かい息抜き 気分もスッキリ

その帰り道で正面に虹 よく見ると二重だし、何処かで撮影出来ないか探すけど住宅街の中 ちょっと開けたところで撮影 時間と共に外の輪は薄れてしまった 目視では辛うじて見えたのですが、ポンコツカメラでは・・・トホトホ(苦笑

ちょっと外れて郊外まで走る いや~難しいものだね、焦るから良いアングルなんて考えてる時間無いし出来上がりは全く面白みの無い画像 望遠がもう少し効けば、前ボケ紅葉いれて虹にピント合わせるとか 後の祭り(爆

タイヤ交換完了!

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雪国の住民にとって何時交換しようかと悩む時期になりました。 休日にサクッと交換 

いつも自力で交換してるので、順番待ちはない 自宅の駐車スペースは狭いので、河川敷の駐車場でのんびりと交換
峠を越える予定はないのですが、これで安心 さーどこ行く?

馬追温泉旅館・立ち寄り湯

【馬追温泉旅館】

長沼温泉・ユンニの湯と新しく大きい規模の温泉がある中、創業明治41年1月の温泉宿 季節には長年手を掛けた前庭の桜が綺麗です。 
ブログ紹介は“2010/11/30”“2011/05/22”ですが、何回か立ち寄る温泉宿 館内に居た老犬はもう居なかった、ヨタヨタしながらもしっぽパタパタしてたのに・・・ では何時もの温泉に行きますか

【内湯】
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Photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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昭和フロント やはりワンちゃんいない・・・
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来るたびに変わる暖簾 何パターン在るのかな?
 
シンプルな脱衣所
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ライオン君
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まずカランの湯を浴びるのが、手順ですよね。さぁー浴びるぞ(爆)
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外には元気なワン

冷鉱泉(7.0℃)なのでしっかり加温・循環・薬剤ありで湯船の湯は硫黄の香りも飛んじゃってるのは仕方ないが、皆知ってると思うが、カランから出る湯が源泉を加温しただけの湯と思われる。 でも先客がいる場合は迷惑の掛からないように利用しましょう。 

冷鉱泉・内湯のみと厳しいと思いますが、カランから出る湯は素晴らしいと思います。 周りの喧騒から離れた馬追丘陵の一軒宿いつか宿泊してのんびりしてみたい。
屋内のラブラドールは見えなかったが、外飼いのワンが元気

馬追温泉(ウマオイオンセン)
住所:長沼町字フシコ番外地
電話:0123-88-3737
立ち寄り湯情報
料金:450円
営業:10:00~19:00 
 

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