こぐま 豊岡店

【こぐま 豊岡店】


【店内の暖簾】

ラー友がヘビーローテ中のお店 旭川の老舗チェーン店こぐまグループの豊岡店 市内近郊に何店あるのだろうか、正直考えたことも無いほど見慣れた暖簾 それ故あまりブログでも取り上げることは少なかった K氏が紹介 閉店とは聞いており店を探し中とは聞いていた。 もっと早く紹介すればよかったが
ただ豚骨って実は苦手だったり、味じゃなく タップリの脂が胃腸が厳しかったりする。 恐る恐るですが行くしかないよね

【店内】

店内はテーブル席と小上がり テーブルを利用 ではメニューを見てみよう 豊富な種類に圧倒されます。 けど決まってる これだ

【とんこつ塩】700円

スープの表面を覆う脂 実は脂が多いのは苦手 食べて美味しいと思うのですが、お腹の調子が今一で避けてたんだよね
一口 濃厚な脂と程よい塩味 豚骨臭は程よく押さえてる、進める毎に旨みがグングン来る
麺はやや細め・中縮れ・低加水の旭川麺があう チャーシューはホロホロですが崩れる寸前のシッカリ味が付くタイプ
いや~いけるね これでお腹が大丈夫なら好いけど 大丈夫だった(笑
暖簾を降ろす前に、紹介できれば良かったのですが・・・ ラー友情報でもお店のお知らせでも嬉しい情報 
現在のおみせを閉め、新店舗は錦町15丁目「太鼓屋 北門店」さんあとで8/15日の予定とのこと ただ情報によると直ぐにはとんこつは提供出来ないかな~とのこと 新しいお店はこぐまの暖簾を離れるらしい 解き張られたお店は期待だね 

ささき

【夏限定・冷たいラーメン+ギョウザセット】800円

暑いだか、寒いんだか、蒸すんだか変な気候でなんかスッキリしない ささきさんまた来た 過去記事はこちら ビジュアルから何時もフーフーして、やべぇーと苦笑い 優しい味 何時もの麺と変わらないと思うが冷たくすると多加水麺かと思う麺 チャーシューは一枚
セットギョウザは小ぶりながら具材がびっしりで勿論手作りが4個 タレは自分で調整しよう。

ささき
住所:旭川市旭神2条2丁目
電話:0166-65-7085
営業:11:30~20:00
休み:日曜

高原温泉の手前の温泉マーク

温泉マニア必見の国土地理院の地図は穴が開くほど見てるよね。 ヤンベタップ川沿いの温泉マークが気になるよね。 じゃー行ってみよう 地図があるので、GPS最近はスマホでも打ち込めるから積極的に利用しなきゃ宝の持ち腐れだよ。 精度は置いといてだけど

【GPSが示す場所】

道路を歩くのは今回の同行者二名 マークが示す場所が正しいと思ってはいけない 作成された時期はかなり古くGPSも無い しかも幾度の河川の流れの変更でとんでも無い所とか、最悪枯れてる場合も多数 この辺かと当たりをつけた場所は

【沢流れ】

ここじゃ無いと即決 理由「なんとなく」 近くを探索にかかるか これからが本番 

【非常に怪しい】
よく見てね 右の下の岩から赤く流れ見えない ビンゴだぜ

【湧出地点】

何時もの儀式 突っ込むよ 湧出量は少ないものの 温度は、39.1℃ってどんだけ~ 私がワーワー騒ぐから、靴汚れるから行かないも~と言ってた同行者も好奇心に負けて参戦する。

【靴汚れてるよ】

楽しいぜ源泉探索  こちらはヤンベタップの湯でいいのかな 本当にネタ無くなった。 けど今回 高原温泉山荘の源泉について新たな記述を発見 けど再度年内に行けるかは困難だね、過去情報では想像も出来ない源泉かも?? 真相は来年になるかも で誰か行ってみる?

おうるの森

【おうるの森】和風cafe

迷ったかと思うような場所にあります。 この奥に行くと抜け道は有るのですが、富良野方面に行かれる方は無難に戻った方が確実です。 山菜偵察ではよく来ているので私はへっちゃらですが

今回初めて利用しました、最近よく見かける古民家再生のカフェ 店内は靴を脱いで利用 先客はご夫婦が利用中 外観からは想像できない位に改装 テーブル席が余裕があるので気を使うことも無さそうな配置 囲炉裏もあります。
メニューを見てみましょう、それ程多い種類ではありませんので、いい意味直ぐに決まります。 膨大な種類があると同行者は悩む々 すんなりと決定 選んだのは

【森御膳】1.400円

完食できるかと思うほどの品数と量です、ご飯にうどんのW炭水化物 手の込んでる小鉢がこれでもかと攻める、腹に来るぜ 手が込んでるゆえ見た目と舌の感じが一致しない 
同行者に「何?」て聞かれても 頭が混乱 左端のご飯横は見た目「羊羹」 食べるとマグロの漬け と頭が混乱状態に まー馬鹿舌なのでご勘弁 驚きの小鉢をなんとか完食 お腹パンパン  同行者が選んだのは

【パスタセット】1.200円

同行者が驚いた 味 食べてみろと一口 平打ちの麺は好きな乾燥麺 同行者はメチャ好らしく 勿論ペロリと完食 
田舎カフェ 孤独カフェ 北海道のカフェ文化も色々 ただ親爺が一人で行くのは厳しので同行者には感謝だね

cafe おうるの森
住所:美瑛五稜第5
電話:0166-92-0707
営業:11:00~17:00
休み:木曜 
おうるの森さんのFacebookはこちら 

ニューホームラン・市内

【ニューホームラン】

大好きな旭川食堂系 ランチ時間ではライスが付き 帰りにはお土産とか 忙しい時に丼下げたら割引してくれたり 愛すべき食堂 かーさんは気さくで何時までも頑張ってもらいたいお店
最近、気になることがある、余りにも塩っぱい もう少し控えてくれたらと思う、爺でした。

謎の湯

【パイプからドバドバ】

旭川からチョッと走れば行ける湯 冷鉱泉ですがその香りは凄い 近郊に炭鉱由来の鉱泉もありましたが、現在は忍ぶ影も無く水ノミがチョロチョロ 昨年も行こうと思いましたが何と道が崩れ通行不可 今年はオレンジテープに阻まれながらも到着

大雪高原山荘食堂

【大雪高原山荘食堂】

ここまで来ると流石に食事の選択枝は無い 自前の食事・下りて探すかこちらで利用かしかない。 初めて利用しました ウッディな作りの食堂 宿泊者もここで利用すると思われる。 食券はフロント横の入浴券と同じ券売機で購入  券売機横のメニューを見て注文したのは

【高原ラーメン】880円

ラーメンを見て同行者 「????」 メニュー画像チョッと確認してこいと 麺延びないように素早く・従業員に怪しまれないように自然に 本当だ ここまで来ると漫画レベルだ 山の中の食堂だ何があっても驚かない、と言いつつも 
スープは多分業務用だね 麺は冷凍麺と思われる チャーシューは薄目なのが一枚 二色ナルトとネギ 業務用満載ですが普通に美味しいと思います。

大雪高原温泉食堂
住所:上川町層雲峡 高原温泉
営業:11:30~13:00(ランチ)
今回は割引を使ったが、次回は入浴料+昼食セット(1,600円)を試そうかな(笑

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