更新が進まないぜ ヤバイ

年末で仕事も忙しい中、新たに中古車購入 乗り潰す覚悟で欲しいものネットと睨めっこで更新はおざなり(笑い
それでも外食と温泉は利用 画像がたまるタマル じゃ年内最後だしいっぺんに出す
画像クリックすると拡大します。

【讃岐うどん 千幸】
温玉肉うどん


【風の寄り道】名寄道の駅


【そば茶屋 季】(みのり)


【ささき】


【そば源本店】


【山恵】




【すずらん】


【奴】


【レストランそばの里】

料理の詳細は後で追記するかも?
年内の更新はこれで〆ます、拙いブログですが訪問有難うございました。 2019年もお気軽にお立ち寄りください。

怪しい面々が集るプチ忘年会

【ゆき灯の街】

まだ雪景色には程遠い時期に、某秘密結社の忘年会

【これまた怪しい看板】

怪しいと連発して御免なさい お店は全く怪しくありませんでは地下に吸い込まれた では階段を下りると。

【肉なべ むらい】


【乾杯!!】

まずは4名で始まった むらいさんは清いメニューから選んだのは最初は

【ホルモン鍋】700円

勿論ペロリ 〆にうどん投入 次に「豚肉鍋」ツッツイてる時に送れて一人登場 さらに鍋追加した筈 さらに共通の話題で盛り上がりジョッキのペース上がる その後街に繰出したのは紛れもない。
何時も急遽開催の集り しかも中々マニアックなお店で開催 次回は何時かな まー気まぐれだからその内ってことで 楽しかった 2019年もよろしく

現実です

秘湯の一軒宿「日帰り温泉に勝てず」相次ぎ閉館: 12/11(火) 23:02配信 読売新聞

温泉ブームで都市近郊の入浴施設がにぎわう中、温泉通や地元住民などに親しまれてきた
秘湯の一軒宿などが、今年相次いで閉館した。
施設の老朽化や後継者難などが理由で、温泉愛好家らからは惜しむ声が上がっている。

今年閉館したのは、いずれも100年以上の歴史を誇る「馬追温泉旅館」(北海道長沼町)や、
蟠渓(ばんけい)温泉の「伊藤旅館ひかり温泉」(壮瞥町)、
ニセコ昆布温泉郷の「鯉川(こいかわ)温泉」(蘭越町)など、少なくとも5軒に上る。

道内の2016年度の温泉宿利用者数は全国トップの1315万人で、5年前から2割も増えるなど、
「温泉熱」は高まる一方だ。札幌市の豊平峡温泉が大手の旅行サイトのランキングで
1位に輝いたほか、ススキノや狸小路の入浴施設が連日にぎわいをみせている。
抜粋記事です
長年地元に愛されてるラーメン屋が暖簾を降ろすことが多いね それは温泉施設でも同じことが起きている、悲しいですけどこの流れは止められないだろうね

新聞記事でも紹介されている長沼の馬追温泉 庭が立派で桜の時期にはそれは素晴らしいかった、当ブログでは、2010/112011/062013/11に紹介してます。

昆布温泉の鯉川温泉旅館は、当ブログでは、2009/06に紹介しています。 伊藤温泉ひかりは残念ながら私の温泉空白地帯で利用することは出来ませんでした。 
今は途絶え途絶えの温泉仲間で近郊の温泉で一泊してオフ会したいねなんて話してた時には、暖簾を降ろすことなんて、考えていなかったんだろうね。 ここで手持ちのパンフレットに紹介

【馬追温泉】手書きの湧水場所 多分源泉場所も手書きで記載




【鯉川温泉】



何時も迎えてくれた馬追温泉の老犬 滝を眺める露天湯の鯉川 これからは利用した人達の記憶に残るのみの湯宿

味処 新町・上富良野

【味処 新町】

上富良野のお店  絶滅危惧種と言われる地元密着店は何軒か訪問したのですが、存在自体は知っていたのですが初訪問 場所的には元ふじスーパーの横 フラヌイ温泉手前かな
暖簾はいい感じで草臥れてる 旭川の製麺所の名前も確認 では暖簾をくぐろう

ランチ時間の過ぎた時間なのですが、ほぼ満席 カウンターを利用 小上がりとカウンターの店内 隣の高齢のお客はなんと真っ赤なラーメンを新聞片手に啜ってる。 ではメニューを手にとってガン見 まずラーメンですが基本三味の他に特製と名の付くラーメンからセット物もあります。 更にめくると定食物・丼物と続きます。 中々決められませんで、ふと上の手書きPOPを見ると気になるメニュー発見 エビワンタンめん・大人のラーメンなか判らないけど面白いね その下には「らくようきのこラーメン」でた~ らくようだ!!
地元で採れる筈なのになぜか滅多に見かけることがない。 天然物しかないし近年唐松林も手入れされてなく減少してるのもあるのかな? 勿論頼んだのはこちら

【らくようきのこラーメン】850円

お久しぶりですキノコ 秋口に採った自宅のキノコは既に食べ尽くした。 しょう油味」だね 豚鶏ベースに多目の脂が乗るスープで魚介は感じないシンプルな味にキノコから出る旨みが染みます。
麺は旭川の麺でやや加水・中細で中縮れがベストな茹で加減がうれしい これに麩・海苔・メンマ・ネギとお目当てのらくようきのこがトッピング
冷凍保存されていたと思われるきのこがドーン 多目の脂が熱々で焼けそうになったので食べるときは注意だね。 カウンター横で真っ赤なラーメン食べてたご高齢な方はまだ食べてる ゆっくりたべてね。
地元に愛されてる食堂だ。 これからも長らく続けてほしいですね。

味処 新町
住所:上富良野町宮町
電話:0167-45-4088
営業:11:00~20:00
休み:不定休
宮町が住所なのに何故新町ってこれ如何に

ホテル大雪 立ち寄り湯

【浴場入り口】

久しぶり層雲峡のホテル大雪に立ち寄り湯 えー以前紹介は、2010/01以来って まーそんなもんっス ロビーは新しく変りより明るく重厚になった感じ こちらには3ヶ所の浴場がありますが今回は最上階の浴場を利用 
利用時間が日中なのもあり被用者は1~2名ほど 静かな脱衣所 清潔感のある洗面所を抜け内湯に向かおう。

【内湯】

横長の内湯 最上階の内湯からは層雲峡の渓谷 湯温はやや温めでマッタリできる

【露天風呂】 

渓谷を眺め降ろす内湯とは違い細長い露天風呂は山側を向いている 内湯に戻り川を見ると既に冬の一大イベントの氷爆まつりの準備でしょうか、既にハウスも設置 夕方ともなれば大陸系のお客さんで賑わうと思われるが、何と静かなことか ジックリ堪能しました。

温泉分析表
源泉名:層雲峡温泉(ホテル大雪)
試験年月日:平成26年11月27日
泉温:74.0℃
ph:7.7
蒸発残留物:0.686g/㎏
泉質:単純硫黄泉(低張性アルカリ性高温泉) 旧泉質名:単純硫黄泉
湯使い:加水・薬剤あり

層雲峡温泉 ホテル大雪
住所:上川町層雲峡
電話:01658-5-3211
日帰り情報
利用時間:1100~17:00
料金:800円
ホテル大雪さんのHPはこちら

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