つつじ荘・立ち寄り湯

【つつじ荘】

道東温根湯温泉郷の街中 昭和かおるつつじ荘 日帰り営業が15:00からと旭川からは厳しい設定 やっと利用できた。 少々時間が早めでしたが、気持ちよく大丈夫だよ

【受付】

家族経営なのか微笑ましい雰囲気で迎えてくれる、なんとワンコイン500円 増築を繰り返すと温泉入口が、何故か奥に成りがちですがこちらも奥まってた

【浴槽】

タイル張りの綺麗な浴槽 ㏗9.3と中々の数値 ただ数字じゃないのが温泉 ツルツル度で言えば近くの滝の湯には及ばないが中ツルは確実にあるとても気持ちのいい源泉
源泉はいづほ観光3号井で過去資料では個人宅・銭湯?も含め6施設で利用 今はどうなのかな? 個人宅って言うのがとても気になりますね。 
いい湯ですまた来たいですね オーナーの人柄もよくいつか宿泊もいいです。

ホテルつゝじ荘
住所:留辺蘂町温根湯温泉392
電話:0157-45-3355
立ち寄り情報
料金:500円
営業:15:00~20:00
ホテルつゝじ荘さんのHPはこちら

一福・置戸

GW中 峠を越えて少し遠征 オケクラフトで有名な置戸 目当ての温泉の利用がなんと15時からと判明 この時間どうするって訳で来ちゃった、近くに温泉もあるけどここはお腹が空いたなどこか探さないと その前に街散策

【電話BOXフクロウ親子】


【ミミズク】

以前から気になってたオブジェ 繊細でカツ大胆 カッコイイです。 町内に何か所あるのかな

食事処 一福】

この地域で気になるメニューはかつ丼 卵でとじない丼 と言ってもソースではないらしいが如何に

【かつ丼】830円

これがNO卵とじのかつ丼か~ 福井でめちゃ美味しいソースかつ丼は体験済み 同時にこちらも注文

【豚丼】830円

かつ丼のタレは多分豚丼のタレと共通してる。 どちらがタレが元々なのかは分かりませんが、これが中々の出来でした、他のお店のかつ丼も気になるところですね 如何せん峠越えで遠い(爆 ここまで来てラーメンを注文しない手はないので

【塩ラーメン】700円

ラーメン激戦区の地域と比べるのは酷かもしれないが、これは反転レベル 丼・定食がお勧めだね

一福
住所:置戸町置戸117
電話:0157‐52‐3541
営業:――
休み:――

菅野温泉・立ち寄り湯

【菅野温泉】

GW真っ最中に利用した 宿泊利用した2015/01/月以来です。 楽しみーだね。 土砂被害で休んでた期間もありましたが現在は復旧しており、絶賛営業中
本館こもれび荘(宿泊棟)の手前に、温泉棟(湯処ウヌカル・イナンクル)があるのは変わりないですね。  

【脱衣場】

清掃が行き届いた施設 奥の脱衣場を抜けて浴場に向かう 日替わりで変わります 利用時は男がウヌカルーで女がイナンクルで宿泊棟の足元湧出のイコロ・ポッカの湯も利用可

【ウヌカルアンナーの湯】

うす濁りの湯 丁度長湯できそうな温度

【ウヌカルアンノーの湯】

こちらはやや白濁 両湯とも塩分がメイン お互い隣接してるので似た源泉だが僅かな成分の違いは成分の付着でよく分かる

【成分差】

左が鉄を僅かに含む源泉、右が鉄を含まない源泉 色でその違いが判るね。 これからさらに年月が経てば違いがハッキリしてきそうです。

【階段の降りる】

ワイルドな石造りの階段を降りると

【波切の湯】


【源泉】

こちらも中々ワイルドな湯舟 温泉成分の付着も今後期待できそうな趣
携帯も圏外の山間の湯宿 趣のある湯治棟は無くなってしまったが、オーナーも変わりその後台風被害にもあいましたが、復活する地元・温泉マニアを引き付ける温泉だと再確認
人の手を一切かけない源泉かけ流しの湯はいいね! 尚個人的には鉄を含まないアンナーの湯が好き

然別峡かんの温泉
住所:鹿追町字然別国有林145林班
電話:
日帰り情報
料金:650円
営業:12:00~19:00(夏季)
休み:火曜日

然別峡かんの温泉さんのHPはこちら

つかもと・西神楽

【つかもと】

以前紹介は2017/11に紹介しています。 ちょうどランチ時 店内は既に半分が埋まり遂に満席に 西神楽では唯一のお店だから仕方ないよね。
今回はカウンター利用 メニューは以前と変わりありませんね、壁のサービスランチも気になりますが

【塩ラーメン】650円

ぱっと見美味しそうに見えますね~ 一口カウンターから見てて黒っぽいボトルからなにか投入 まさかのごま油 ガーン ごま油が支配して最後まで香りが抜けない。 正直ごま油を使うのは好きではない、豚骨ベースと思われしかも黄金に輝くスープが勿体ないよ 麺は安心の中太・中縮れ低加水の旭川麺 チャーシューはクルクル巻いたものが2枚とは立派 未食の味噌も限りなくごま油が係ってそうですね。 次回ごま油抜けないか掛け合おうかな。

つかもと
住所:西神楽南1条2丁目
電話:0166-75-4461
営業:――
休み:――

かんの食堂・滝川

【かんの食堂】


【店内】

幹線通りから一本入る 年季の入るテントが目に留まる 駐車場はなくどうも路駐OKのようだ、 入口を入るとテーブル席・カウンターと反対のは小上がりがある。 すでに店内は地元ガッテン系の先客で埋まる、でカウンター利用に座る ではメニューを見てみよう まずラーメンとそば・うどん 裏にはガッテン系には必須のセットメニュー・定食と丼もの メニューが豊富ですね。 で注文したのは

【しょう油ラーメン】570円

価格から言って正直驚きの完成度 スープは透明系 魚介は感じない鶏ベースと野菜の甘味をかんじるそんな昔風のラーメンだ
麺は中太・弱縮れ驚きのやや加水があるが、旭川麺よりなのは驚く チャーシューは一枚ながら味付けのしっかりしたタイプです これ好きだな~
実は初回利用した時にメニューを反面しか撮っていない痛恨のミス 2週連続の利用 で頂いたのは

【とろみ野菜ラーメン】700円しょう油

メニューを確認するt謎のとろみってなんじゃ? てことで早速注文 広東麺の下のスープもアンとのこと? ねっとりと麺に纏わりつくあんかけが美味しいぜ
次回はご飯物注文したいな

かんの食堂
住所:滝川明神町2-2
電話:0125-22-402
営業:10:00~20:00
休み:日曜

更科食堂・三笠

【更科食堂】


【店内】

昼近く通ったら並んでた、じゃーてことでひと遊びしてから訪れる。 先客一人 後客一人と余裕でした。 前回紹介は2014/05と少し経っています。
メニューを見てみましょう。 ご飯物以外は少しの値上げあり で注文したのは

【ラーメン】600円

小ぶりな丼とはいえ、値上がりしても600円!! ついシナそばとか中華そばと言ってもいい佇まい スープは透明系でやさしい味 麺は、中加水率・やや太・中縮れ麺 チャーシューは端なのかゴロっとしたのが一つしっかり味の滲みた昔風
年号も令和に変わり平成飛び越して昭和なラーメンだね。

更科食堂
住所:三笠市幾春別町1
電話:--
営業:11:00~15:00
休み:火曜 

プロフィール

いわ

@管理人:いわ
ご訪問ありがとうございます。
管理人とブログについて
先ずは下記をお読みください。
  ブログについて

ブログ内の記述及び画像は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。

Creative Commons License

検索BOX・タグ一覧

新着記事+ランダム記事

最新コメント

カテゴリ

お邪魔してるサイト

月別アーカイブ(年括り)

ユーザータグ

@管理人へメール

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSリンクの表示

Copyright © いわ