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謎の湯

【カタクリ】
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南に向く斜面にはもうカタクリ 道すがらエンゴサクを眺めながら向かった  
久しく紹介していない謎の温泉・冷鉱泉シリーズの今年第一弾は海岸沿いだ。
紹介する冷鉱泉は手持ちの資料にも無く特定出来ず、情報はネット上に僅かに紹介 チョッと苦労しましたが、多分ここだろうと言うことで、散策に 旭川出る時は小雨でしたが徐々に天気も回復
事前にピンポイントで打ち込んだ、ハンディーGPSに従いトンネルを抜け迷惑の掛からない僅かなスペースに車をとめる。 
ここは以前探したとこの筈 またここか・・・ 山肌が特徴がある一帯でしたがその時は兆候は見つけられなかった所 で手元のGPSは反対側に行けと 
【白い流れ】
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硫化水素臭がバンバン テンションも最高潮 で出てる元は

【ビニールホース】
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推定20ℓ/minほど流れ で泉温は8.7℃ 冷て~ ホース先の源泉探そうと向かいましたが、雪解けのガレ場で断念
楽しい一日でした。 ただ興味も無い同行者にとっては迷惑なのでご注意を
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