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凌雲閣・立ち寄り湯

【凌雲閣】

下を見ると「カミホロ荘」 その上

【山並み】


【露天風呂】


【内風呂】

1.260mの標高にある温泉宿 冬季はバックカントリーのベースに最適 凌雲閣です。
過去記事は、2014/01 この日も欧州系のスキーヤーで賑わっています。 看板犬が居なくなって久しい、また飼い始めないかな?
では下に向かい露天風呂へ れっつらごー
素晴らしい雪見露天 何時もの赤褐色の湯に漬かりまったりと時間が進む 凌雲閣2号井の湯が注ぐ 源泉掛け流しの湯使い
金気・塩分も感じる味 低張性なので色ほど鉄は感じないのが赤錆が不思議

共に低張性・酸性・透明の凌雲閣2号井はお湯が張っていなかった、不調なのかなー温度32.1℃だし 冬季はキビシイしね
食事処「岳」では、ラーメン提供中 我々ラーメン研究所では道内標高第2位と仮確定の場所 何故《仮》なのか もしかしたらニセコ方面のゴンドラ終点にあるかもと保留中

凌雲閣
住所:上富良野町十勝岳温泉
電話:0167-39-4111
立ち寄り情報
料金:800円
時間:8:00~20:00
凌雲閣さんのHPはこちら FBはこちら 
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コメント 2

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ぴかリン
2018/03/13 (Tue) 19:47

こんにちは~。

陵雲閣、懐かしいです。 色々とあり、現在はI会長?の長女が切り盛りし、従業員と頑張っている宿。 以前は冬季の日帰り入浴料金、600円だったのですが、今は800円で通しているのかしら?
一度は宿泊してみたいのですが、いつになるやら・・・。

いわ
いわ
2018/03/13 (Tue) 21:02

ぴかリンさんへ

ここで、以前バイト?してたよね。
現在は、800円 今回は上富で発行してる、日帰り可能な4施設で使えるほぼ半額の「湯めぐりチケット」で集中利用 このチケットの良い所は、最初の施設利用からなんと4ヶ月有効
最後に残る施設は「フラヌイ」が残っているので、その内利用したいと思っています。
泡々が復活か期待して良いのか、チョッと不安 では

富良野・美瑛