熊谷温泉跡・秘湯・野湯

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宿をチェックアウト後、二名がご帰宅 有難うございました 何処かで再会できる事を期待します。 残ったのはバリバリのマニア四名と、ヘナチョコ二名(会長ごめんなさい 笑い) 以前から「参加しませんか」とお誘いがあった。 ヘナチョコなので他ブログの記事を読み行った気分に浸るのが日課の@管理人 大人数なので心強い。
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photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
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スノーシューも居るし、つぼ足も居る混成部隊(笑い)
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付近は携帯不通地域
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出発しましょうか
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最初に幻想的な“キノコ氷”がある。
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「いわさん カメラ傾いてるよ」の指摘 じゃ直しましょう 反対に傾く(笑) 
「ソフトで修正するから・・」 でもそのままアップ!

「五ノ沢駐車帯」に空きスペースがあり一安心、この時期はワカサギ釣りの方が多く駐車出来ない時もあるので、別ルートも考えておくと良いだろう。
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テント村の横目に見ながら、遠くにはタウシュベツ橋を見ながら対岸に向かう。 凍結した糠平湖は最初は歩きやすく、スノーシューも不要だったが、湖の中ほどから積雪が多くなり歩きづい、それに風が強くなりまともに目を開けてられなく、暫し歩みを止めることもあった。

上空は快晴、足元は強風
撮影なんかしてられない。
温泉に近づくと風も弱まり期待に胸が膨らむが、先を行く達人達が立ち止まっている、足元を見ると長靴の踏み跡から水がしみているようだ、湖底の温泉でも出ており緩んでるのかもしれない。
要注意地帯を巻いて行くことも可能だが、それぞれ予定もあるし今回は目前にして撤収となる。
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撤収決定後の達人
その後、彼ら三名は程なくリベンジを果し、この場の悔しさを挽回した模様である 

このショットは偶然か、はたまた何かの予感があったのだろうか(謎) 最後まで残って心に誓ったのは“リベンジ”だったのは間違いない。

その後、温泉街に戻り各々解散となる
この集まりは不定期で、次回はあるのでしょうか? 別に“会”ではないので時間がとれる方だけ集まるスタイルで、誰が首謀者だかも不明という集まりで、次回もブログで紹介できたらいいな~
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