冷鉱泉

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道内には今も無名の源泉(温・冷泉)が数知れず存在する。
その源泉を求めて  当ブログでリンクしてる温泉先達は皆アクティブで真摯に向かう姿勢が快い 普通人にとっては有り得ない行動力とそこまでするかと尊敬の眼差し 温泉ブロガーの集まりの末席に顔を出してると感化されるので要注意
私は修行が足りないのか到底到達できそうに無いので、時たま友人限定(怪しい)情報の配信に留めてる

某河川対岸に真っ赤な沈殿物が・・・何かの参考にと偵察開始(笑
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流れ落ちる上流を探す 側溝が既に赤い水で鉄を含む泉質なのは間違いない
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側溝から河川に落ちる部分に多量の源泉成分が堆積してる。 元が岩でなければ厚さ30cm超 崖下には湯浴み?・水浴みが可能な水溜りがあり秘湯・野湯班には最適(爆
手持ちの資料に依るとNo:13の場所 ただ左記の源泉の成分総計(TSM)が73mg/kgと薄っぺらな源泉でCa2+も少なく違う可能性もある。
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