湯元オロフレ荘・宿泊

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明治32年現地点で浴場一棟を建て開湯、「カルルス」と珍しい名前が付く温泉郷 分析により現チェコの当時ドイツ領であった「カルルスバード」と源泉が同質され名前がついた。

部屋数:12部屋の小規模宿だが規模事態は中規模 最近部屋をリフォームした模様
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photo book クリックで拡大 スライド内でクリックでスライド開始
P1060341.jpg P1060337.jpg P1060338.jpg P1060342.jpg P1060340.jpg


 P1060339.jpg立ち寄り湯では経験済みですが、宿泊は初 日帰り客もかなり居る

全室洗浄トイレ
暖房
地デジ+衛星液晶テレビ
空の冷蔵庫
冷水ポット
電気ケトル
洗面
茶葉
浴衣
アメニティー
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