仙中里・美唄

【仙中里】


【テーブル席】

美唄の老舗店「ふぁみり~れすとらん 仙中里」 過去記事は2012/12に紹介しています。 メガ盛りと言われてるカツスパゲッティです その多さ故、以前利用時は少なめで注文して楽勝していつかノーマルで食べたいと思ってた 
メニューを見よう 魅惑的な料理が並びます。 壁には更なる誘惑のPOP ポンドステーキも気になるが ここはやはりノーマルサイズの
【カツスパゲッティ】1.100円

本当にヤバイフォルム 戦う前にやや戦意がめげる けどやるしかない 最初はそそままで 味に変化が欲しい時は、タバスコ・粉チーズで味変 ですが全然減りません(笑い) 早々と白旗 情けない(苦笑
けどお店ではパックくれるので持ち帰り可能 なので無理しないでね。 で同行者が注文したのは

【レディースセット】950円

海老フライ・ナポリ・サラダ・フランスパン・コーヒー レディースと言いながらこの量

【五目焼麺】850円五目あんかけ焼きそば

お店の人気メニューの一つ 店内は長年利用する老若男女で賑わう 量が多いのに皆へっちゃらで平らげる恐るべし地元民

●仙中里
住所:美唄市西2条南2丁目4
電話:0126-62-5456
営業:11:00~21:00
休み:月曜

長沼温泉ジンギスカンコーナー

【長沼温泉・ジンギスカンコーナー】

雪も少なくなってきたので、ちょっと遠出 道央の長沼の温泉目当て 丁度お昼にジンギスカンだね 
メニューを見てみよう 町内の有名三店舗のメニュー 長沼ジンギスカンとか有り で選んだのは

【長沼ジンギスカン】3240円

最高の取り合わせのライスが既にスタンバイ お子様ランチの如くフラグが立つ めちゃ美味しいやん これで済む筈もなく、かねひろジンギスカンを追加
今度は何処のジンギスカンかな楽しみ~

ながぬま温泉 ジンギスカンコーナー
住所:長沼町東6線北4ながぬま温泉別棟
電話:
営業:11:00~20:30
その後ながぬま温泉に久しぶりに利用
ながぬま温泉さんのHPはこちら 

かもい岳スキー場・追加

【かもい岳スキー場】


【ゲレンデ】東コース

歌志内のスキー場 山頂を跨いで東と西のコースがあり中々の規模 訪れた時も競技かバッジテストか絶賛!開催中 旭川からはギリ一時間以内かな 今回スキー場を取り上げたのは、残念ながら今年3月一杯で終了を知り急いで訪問
さて目当ての食堂は大きなロッジの二階 午前中ですが既に荷物やらで殆どの席が埋りぎみで撮影は断念 
なんとか席を確保して、メニューを見てみましょう。 先頭はラーメンですね これは期待できますしかも値段もお手頃

【しょう油ラーメン】650円

透明系のスープにワカメ・メンマ・麩・二色ナルトにネギがのる スープ一口オー 何時ものあれ系(笑い 麺はやや細・中縮れで多加水のバリバリのこれぞ札幌麺がお出迎え 低加水と高加水麺が拮抗する土地柄なので実はどんな麺が出てくるのか楽しい 最近では結構高加水の麺にも慣れてきて楽しめています。
今回早足で紹介したスキー場 休みの時と言うのもあるが何処も大盛況 本当にスキー・ボーダー人口の減少って本当かと思う。 私がスキーを車に積んでた時と比べてもそんなに少なくなってる印象無いんだが、現実は違うだね。

3月で終了するスキー場・ロッジ食堂 営業時間も厳しいから興味ある方は急げ 

豆電球・雨竜

【豆電球】

国道275号沿いの古道具屋さん 道の駅近く 雑貨ではなく古道具です。 旭川市内でも古道具を売ってるお店は多数ありますが、店からはみ出す商品 歩くことも出来無そうな陳列じゃ躊躇するよね。
何か気になって訪問  いや~ここなら断然お奨め 懐かしい物一杯だぜ!! では画像だけど紹介

【店内】

なんと雑多な店内 ラジカセが有ったような無いような? 通路は余裕の確保 これは嬉しい ファミリーで訪れても走り回らなければ壊すことは半減かな(笑い







いや~楽しいね 昭和の歴史館を尋ねたみたいだね、しかも購入可能 骨董・昭和・リサイクル 何時間でも居れます 次回は弁当持込で(笑い

豆電球
住所:雨竜町字満寿36番地(R275号沿い)
電話:012-78-3310
営業:土・日・月曜
点灯・消灯時間:11:00~18:00
冬季休業・開業時間変更あり
尚今年は10月から16:00で消灯 年内は12月24日まで 年明けは4月6日から営業

詳細は豆電球さんのHP

サライ・メガ盛り

【サンヒルズ サライ】

新十津川の高台のふるさと公園内の施設 体育会系の合宿でも使ってるのかな メガ盛りといえば、滝川の喫茶マリンが有名ですが、なんと第三セクター風のこちらでも絶賛開催中 ではメガ盛りメニューは

【メガ盛りメニュー】 
メガ盛りなのに価格は全て900円って驚愕ですね。 写真じゃ今一なので書き出すと
●天ざるそば:そばが通常の3倍
●納豆チャーハン:ご飯2合 唐揚げ3個付き
●かつ丼:カツ2枚 米は2合
●エビフライカレー:ご飯2合 迫力のエビフライ5本
●醤油ラーメン:麺3玉 あっさり醤油
とこの五品が全て900円 挑戦者求む!! 
って私は訪問前に食べちゃったので今回はパス 勿論レギュラーメニューもお手頃価格なのは嬉しいね。

サンヒルズ サライ
住所:新十津川町字総進
電話:0125-76-3000
営業:11:00~15:00
休み:--
新十津川町交流促進施設 サンヒルズ・サライさんのHPはこちら

赤錆萌え・・・

【錆びそして寂び】
P8260016.jpg
道央の某街 最近某紙で紹介 ナンじゃこれ 早速向かう イイッスね。 老朽化で現在は使用できないステンレス滑り台は問題なさそうですが、本体が朽ちるている。
炭鉱坑道で作業する時に使用するヘルメットとライトの形らしい 
旧炭鉱本当に面白い また巡るか?

石釜カフェ ヤマト・新十津川

【石釜カフェ ヤマト・新十津川】

新十津川の人気店 紹介は2017/03以来ですが、激込みで断念したこと有り(笑 今回も店内は満席ですが、少しの待ちで利用できそう、大人だから待てます。 15分程で案内 前回と同じ駐車場を眺める席  今回はブラインドが降りていなくて良かった!

【テーブル席】

メニューを見てみましょう。 価格は変わっていませんね では注文したのはランチメニューから

【ドリンクとミニサラダ】


【三種のキノコと海苔のピザ】1.000円 ドリンク+ミニサラダ


【気まぐれミックスピザ】1.000円 ドリンク+ミニサラダ


【今週のパスタ】ボンゴレ ドリンク+ミニサラダ

美味しいは ここ ピザ生地が薄くパリパリはお気に入り 本日のパスタはすきなボンゴレ やや塩分が多かったかな とり皿も添えられるので、皆でシェアーするのも楽しい。 
利用中も続々訪れ、おそるべしヤマト 何故かチョッと年の行った人たちもおり、静かに時間を過ごせました。 正直お洒落なカフェは女子度高 皆とは言わないが、一部意識高めの奥様軍団の賑やかさは尋常じゃない。
ここで愚痴っても仕方ないけど、その場で言えば・・・出来るわけねーょ(苦笑
人気店故、時間に余裕を持って利用して下さい。

石釜カフェ ヤマト
住所:新十津川字大和127-5
電話:080-9008-0810(予約不可)
営業:11:00~19:00
休み:火・水曜
石釜カフェ ヤマトさんのFBはこちら

空知管内 ラーメン好きを一人で放つと

【十三里】

高速を使わず苫小牧方面に行く時のショートカットで有名未道沿い 気になっていたが今回初訪問 黄色が主張してる
店内はL字のカウンターと小上がり 旭川表示のラーメンは如何に メニューを見てみよう、壁のメニューはこんな感じ 定食物から丼物もあり中々豊富 で選んだのは

【しょう油ラーメン】650円

透明系のスープ デカイチャーシューに目が行きますね スープを一口 豚骨ベース脂はすくなく、魚介系は感じない。
麺は加水率多目の中縮れの麺 存在感のあるチャーシューは二枚なのが嬉しい。
これって旭川ラーメンと思いながら、次のお店に向かう

【みつい食堂】

渋い店舗構え 以前紹介した「玉ねぎ屋」さんの斜め向かいのお店 ランチのお弁当に忙しくまだ炉蓮も出ていませんが、「いいですか」と一声かけて利用 その後急いで暖簾をセット メニューを見てみよう ラーメンとそば類 その裏はカレー・定食・丼物となります。 で注文したのは

【しょう油ラーメン】600円

透明系 脂は少なく豚骨かな鶏かなと思わせる、やや印象のない出汁にしょう油は決行主張 麺はこれぞ札幌麺やや細く強縮れで所謂サッポロゴム麺は久しぶり チャーシューは筋っぽいのが一枚
さー次に進もう

【かまだ屋六条店】

ザワの市民の血管にはかまだ屋のつゆが流れてると言われるほど、岩見沢市民に絶大な人気店 過去記事は2010/03に紹介
店内はL字のカウンターに老若男女で埋め尽くす、回転率が早く直ぐに席は空くので安心
注文は券売機で購入してカウンターに出して注文する それにしても安すぎ 今回は勿論

【しょう油ラーメン】360円

そばチックな丼で登場 上にタップリのネギともやしが嬉しい スープ一口 オー優しい味で脂も少なく それ程鰹系も感じない 麺は全て自家製麺使用 やや加水で細目で弱縮れ麺 さらにショボイながらチャーシューが一枚とは価格破壊
何時も食べてるラーメンは塩分・脂共にドッサリとは、まるで違う 親に連れられ幼少に食べ物はDNAに込められるね、旭川民としたら、非ラーメンかもしれないがそれも理解し楽しもう。
ラーメン好きが久しぶりのソロラーをすると、三軒梯子 
画像のデーター確認すると、移動も含めて11:12でスタートして12:32で終了 皆さん無理しないでね。
尚:三軒の情報載せるのめんどくさいので、自分で探してね。

ばにはつ分家・妹背牛

【ばにはつ分家】

店内には本家(旭川)の外壁と同じバーニングハーツカラーのでかい暖簾がお出迎え 以前ここに「ふじい食堂」があった場所に、本家ご主人と分家のご主人が、旭大時代から友人の縁で、2015年4月4日に開店 
何回も利用していますが、何故か初紹介だったりします。 店内はカウンターと小上がりがあります。 基本的にふじい時代から変わっていません。 メニューを見てみましょう 基本ラーメン専門店ですが本家にはないカレーも提供してるのが特徴 で本家より50円ほど安いのがうれしい。
で注文したのは

【しょう油ラーメン】650円

透明系のスープ 一口 豚骨ベースで魚介はあまり感じなく表面の脂も少な目・タレの角もなくあっさりの味でスイスイいける一杯になっています。 麺はやや細め・強めの縮れ・低加水率の旭川麺で安心しますね。 
チャーシューはやや薄めながら大きく柔らかいのが二枚 同行者が選んだのは

【みそラーメン】750円

一転して濃厚そうな面構え 赤味噌ベースと思われるスープは濃厚ながら円やかで後は引かなく、良くまとまってると思う。 個人的には味噌の方が好み。 
しょう油のタレが少し多ければ好みかな 昼過ぎに訪れた妹背牛(もせうし)のラーメン専門店はこの場所にしては頑張ってる。 味さえ良ければ場所なんか関係ない。
ここで緊急移転の告知:1月をもって当店の営業終了 4月に場所を変え営業再開(同じ妹背牛内で)とのこと 
4月が楽しみです。
お店を出て、町内の温泉施設・妹背牛温泉ペペルに訪れてほっこり

珍来・赤平

【珍来】

今年の栗拾い 三名で向かったものの、今年は少ない・小さい・虫食いで散々 あえなく退散 何処行こうかと考えて向かったのは、赤平のお店 過去記事は4回紹介しています。
店内は変わらなく、テーブル席と小上がり完備 メニューを見ると過去記事と変わりなく嬉しいですね。 で注文したのは 気になるスペシャルラーメンに次ぐ高価なこれ

【トンカツラーメン】900円

しょう油ベース 丼がやや小さめなので見た目はドデカイ かつが目を引く。 円やかなしょう油出汁は魚介系はほんのりで、優しい味 麺は中加水率・やや細・強縮れ札幌寄りの麺 高価な部類のカツラーメン 注文する方も期待するよね・・・  カツが思いのほか薄いのが非常に残念 同行者が選んだのは

【みそもやしラーメン】650円


【しょう油ラーメン】600円

画像も三つ続くと結構押し強いね(爆 土鍋のなんこラーメンを食べる地元・「久しぶり!」なんて会話が飛び交うお店 何時までも残ってほしいお店です。 次回は最高額のスペシャルラーメン1.000円にチャレンジか? それともナットラーメンか(爆

珍来
住所:赤平市大町1丁目2−23
電話:0125-32-2628
営業:0:30~18:30
休み:7の付く日

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