謎の湯

【謎の湯】

謎の湯ついでに、UPしよう。 
昔々ある地区に41℃の温泉が天然湧出して付近住人に利用されていた、昭和中期に100mのボーリングが行なわれ、暫らくは某署で利用されたが、某署も無くなり残るは昔からコンコンと湧く湯が残り地元民が守る。 その後 無節操で心無い利用者の増加により惜しまれながら閉鎖
けど源泉は湧いてるわけで、コッソリと足元湧出はあるわけで、現在は34℃の源泉が湧く

時々教えてくれないかと聞かれますが、心もとない利用者により、地元利用者に迷惑を掛けたりしてる湯も多数見てきた管理人 正直利用しようと思い怒鳴られたことも有り 苦労だが自分で探のが基本と思う そして探したらその湯を利用してる人の事も分かり自ずと、温泉を愛する人の事もわかると思ってる。 色々なアプローチがある 図書館は宝庫だよ! ってそこかよ! 

謎の湯

【謎の湯】

雪もとけたし再開 ここはズーっと ズーっと探してた 何回も近所まで来たけど見つけられなかった。 行ったよ見つけたよ、諦めない姿勢って大切だね
側溝を流れる白い湯(冷鉱泉?) 豪快に推定100ℓ/分オーバーが流れ、微かな硫黄臭 湧出部を見ようとするが、それ以上は在る事情で断念なのも、源泉探査も楽しい。 

【支流と混ざり】


【最後は川に】

多量の湯は、川に流される 温泉不毛の旭川から見たら、勿体無いと叫ぶ~ 

空知管内 ラーメン好きを一人で放つと

【十三里】

高速を使わず苫小牧方面に行く時のショートカットで有名未道沿い 気になっていたが今回初訪問 黄色が主張してる
店内はL字のカウンターと小上がり 旭川表示のラーメンは如何に メニューを見てみよう、壁のメニューはこんな感じ 定食物から丼物もあり中々豊富 で選んだのは

【しょう油ラーメン】650円

透明系のスープ デカイチャーシューに目が行きますね スープを一口 豚骨ベース脂はすくなく、魚介系は感じない。
麺は加水率多目の中縮れの麺 存在感のあるチャーシューは二枚なのが嬉しい。
これって旭川ラーメンと思いながら、次のお店に向かう

【みつい食堂】

渋い店舗構え 以前紹介した「玉ねぎ屋」さんの斜め向かいのお店 ランチのお弁当に忙しくまだ炉蓮も出ていませんが、「いいですか」と一声かけて利用 その後急いで暖簾をセット メニューを見てみよう ラーメンとそば類 その裏はカレー・定食・丼物となります。 で注文したのは

【しょう油ラーメン】600円

透明系 脂は少なく豚骨かな鶏かなと思わせる、やや印象のない出汁にしょう油は決行主張 麺はこれぞ札幌麺やや細く強縮れで所謂サッポロゴム麺は久しぶり チャーシューは筋っぽいのが一枚
さー次に進もう

【かまだ屋六条店】

ザワの市民の血管にはかまだ屋のつゆが流れてると言われるほど、岩見沢市民に絶大な人気店 過去記事は2010/03に紹介
店内はL字のカウンターに老若男女で埋め尽くす、回転率が早く直ぐに席は空くので安心
注文は券売機で購入してカウンターに出して注文する それにしても安すぎ 今回は勿論

【しょう油ラーメン】360円

そばチックな丼で登場 上にタップリのネギともやしが嬉しい スープ一口 オー優しい味で脂も少なく それ程鰹系も感じない 麺は全て自家製麺使用 やや加水で細目で弱縮れ麺 さらにショボイながらチャーシューが一枚とは価格破壊
何時も食べてるラーメンは塩分・脂共にドッサリとは、まるで違う 親に連れられ幼少に食べ物はDNAに込められるね、旭川民としたら、非ラーメンかもしれないがそれも理解し楽しもう。
ラーメン好きが久しぶりのソロラーをすると、三軒梯子 
画像のデーター確認すると、移動も含めて11:12でスタートして12:32で終了 皆さん無理しないでね。
尚:三軒の情報載せるのめんどくさいので、自分で探してね。

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